宇宙人(エイリアン)について信じる人もそうでない人も一度は目を通して損はしない覚書

<地球人と関係の深い宇宙人の情報>

(一部抜粋)


<1、 琴座(リラ)星人>

琴座は、銀河系宇宙における人間型生命体の発祥地という。
琴座(リラ)星人は、人間型の肉体を持つ最初の所属で、シリウス星人、オリオン星人、プレアデス星人、ベガ星人、ゼータ・レチクル星人などは、みな琴座星人の子孫という。
<2、 ベガ星人>―琴座星人と対極的な種族が生まれて発達した。
これが、ベガ星人で、琴座星人を陽性文明とするとベガ星人は、陰性文明という。両者の間に争いが絶えなかった。

<3、シリウス人>

琴座のシリウス人には、もともと肉体を持たないシリウス人(第5密度以上)がいた。そのうち、ベガ星人は、物質レベルの星に移住し、霊性を否定し、支配欲の強いネガティブなシリウス人となった。ネガティブなシリウス人の文明が発展していたとき、琴座からポジティブなシリウス人との間に紛争が起こった。
シリウスには、シリウスの長老、ポジティブなシリウス人、ネガティブなシリウス人と多様な意識形態が存在している。

<地球文明に大きな影響を与えているシリウス>

ポジティブなシリウス人は、通常、地球人の目には見えないが、地球人の前に任意に物質化して姿を現すことができる。現れたり消えたりする存在であるため、古代人はシリウス人を神のように崇めた。シリウス人は、地球人に科学文明や文化を教え、卓越した人物に転生してきた。歴史上の傑出した人物の中にシリウス人の転生者がかなりいる。また、古代マヤ人に対しても高度な技術を与えたのは、シリウス人だった。

<4、オリオン人>

シリウス人の長老の介入でネガティブ、ポジティブのシリウス人がオリオンへ移動して、それぞれに新しい文明を築いた。ネガティブなオリオン人は、地球に来ている地球外生命体の中で、最も発達レベルの低い存在で、地球に暗黒をもたらそうとしている。ネガティブなオリオン人が、地球人の肉体に宿って、ネガティブな活動を行なう。オリオン人には、ネガティブとポジティブの両方が存在する。

<5、 ゼータ・レチクル星人>

ゼータ・レチクル星人とグレイは同じような姿をした人間型生命体であるが、発祥はやはり琴座であるという。起源は、琴座のアペックスという星だという。ゼータ・レチクル星人は、個人主義がはびこり、核戦争を引き起こし、地下に避難を余儀なくされた。地底生活を送るうちに、自然分娩による出産が困難になり、クローン技術が開発された。クローン技術は、生殖によらずに同一の遺伝形質を持つ個体、すなわちコピーを作る技術である。
 その結果、生殖器官と、消化器官がなく、頭が大きく、大きな目をした、いわゆるグレイタイプのクローン人間の宇宙人が生まれた。なお、ゼータ・レチクル星人の平均身長は、107センチメートルである。
核戦争の爆発によりこの星は、3次元から4次元へ次元移動を起こしたという。移動した新しい場所は、レチクル座のゼータ1とゼータ2の付近であった。そのため、新アペックス人をゼータ・レチクル星人という。
現在、ゼータ・レチクル星人は、第4密度の人間型生命体であるが、クローン化により進化が止まり、種族の存亡の危機に陥っている。そして、これを打開するには、遺伝子操作により、感情を取り戻すことであり、それには地球人の遺伝子が参考になると、高次の生命体に教えられた。そこでゼータ・レチクル星人は、現在地球に来て、一部の地球人を誘拐し、遺伝子実験を行なっている。
誘拐された人間の多くは、恐怖を体験するが、一般的にゼータ・レチクル星人に悪意はないといえる。

<6、グレイ>

ゼータ・レチクル星人のうち一部のネガティブな存在は、肌の色からグレイと呼ぶ、したがって、グレイは、見かけはゼータ・レチクル星人と変わらず、クローンで作られた宇宙人である。グレイは地球人の遺伝子が欲しいために、UFO技術の提供などを条件にアメリカ政府と密約を結んだ。そして、アメリカ政府に地下の秘密基地を作ってもらい、地球人を誘拐して殺し(!?)遺伝子実験を行なっているという。

<7、プレアデス星人>

プレアデス人は、琴座から地球に来て地球の霊長類の遺伝子を組み込み地球に住みやすい体に改造した後、プレアデスに定住した。プレアデス人は、第4密度の肉体を持った宇宙人で、地球人と一番良く似た宇宙人だという。精神性が高く、高度な宇宙文明を発達させている。地球人と類似の遺伝子を持つため、プレアデスに移住後も地球人を見守り続けている。プレアデス人というと、セムヤーゼというプレアデス人とコンタクトしているスイスのビリー・マイヤーが知られている。



《管理人維新嵐》 これらのことが事実だとしたら、エイリアンが存在するという事実自体を公表しない方々も確実に存在するということですね。国民の「知る権利」が完全に侵害されています。UFOや地球外生命体についての情報は、国民全体で共有されるべきことだと思いますが、みなさんいかがお考えになられるでしょうか?

恒星10億個以上、史上最も詳細な「銀河系地

図」 ESA公開
AFPBB News


AFP=時事】2013年に打ち上げられた宇宙望遠鏡「ガイア(Gaia)」の観測データから、天の川銀河(Milky Way)の恒星10億個以上で構成される銀河系地図が作製された。この地図により、太陽系がある銀河系の既知の恒星のリストが大幅に拡大されることとなる。欧州宇宙機関(ESA)が14日、発表した。
 世界中の天文学者らが首を長くして待っていた地図には、11.5億個の星が記録されている。総勢450人のガイア計画チームの一員であるフランソワ・ミニャール(Francois Mignard)氏は、この初期カタログについて、「これまでに作製された中で最大規模かつ最高精度の全天地図だ」と述べている。
 スペイン・マドリード(Madrid)にある、ESAの宇宙天文学センターで行われた記者会見では、裸眼で見える星の50万分の1の明るさの星をも含む、驚くべき銀河系地図が公開された。記者会見の模様はインターネットでも中継された。
 ガイアは、全天走査観測を繰り返し行う2連式の望遠鏡と、宇宙望遠鏡としては史上最高の解像度となる10億ピクセルのカメラで、星の像を捉えた。この解像度の高さについて、ガイアのデータ処理・解析チームの一員で、オランダ・ライデン大学(Leiden University)の研究者のアンソニー・ブラウン(Anthony Brown)氏は、1000キロ先の毛髪の直径を測定できるほどだと述べた。
 ガイアは、約10万光年にわたって広がる銀河系の恒星の位置を2方向でマッピングする。また、その位置を特定するだけではなく、各恒星を何度も走査観測することで、運動の軌跡も描画できる。
 14日に公開された地図には、恒星10億個以上の位置が示されている。天文学者らにとっては宝の山だが、それでもなお、銀河系に存在する星の推定総数の約1%にすぎない。うち200万個の星については、固有運動の軌跡も示されているという。
 ガイアの5年間にわたるミッションでは、位置と運動の両方のデータが取得される恒星のカタログが、これまでの500倍に拡大する見込みだ。またそれと同時に、温度、光度、化学組成など、天文学者らが各恒星の「身分証」と呼ぶ重要な基本データも収集される。
 さらに、これまで未検出で、ガイアによって新たに発見された恒星以外の天体も数千個に及んでいる。この中には、将来的に地球の脅威となる可能性がある小惑星や恒星近傍を周回する惑星、超新星の爆発などが含まれている。


© AFPBB News 提供 欧州宇宙機関が公開した天の川銀河と近傍銀河の地図。宇宙望遠鏡「ガイア」観測(2016914日…

■「銀河系がどのように形成されたか」

 このガイア計画を通じて天体物理学者らは、観測可能な宇宙を安定化させていると考えられている見えない物質、ダークマターに関する知識が深まることを期待している。
 他方で、主星とその惑星が光をどのように曲げるかを観測することで、物理学者アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)の一般相対性理論の検証を行うことも計画されているという。
 さらには、銀河系内でこれまでに約2500個が特定されており、10万個以上存在すると推定されている星団の運動をガイアで追跡観測することにより、銀河がどのようにして形成されたかという根本的な問題に対する答えが見つかる可能性もある。
 科学者らに事前に提供された最新データに基づく科学的研究をまとめた最初の論文群は、14日の国際天文学誌アストロノミー&アストロフィジックス(Astronomy and Astrophysics)特別版に発表された。
「天文学の新たな一章を開く」とミニャール氏が指摘する今回の銀河系地図公開によって、今後、新たな研究が数多く生まれることは想像に難しくない。【翻訳編集】AFPBB News

《維新嵐》 銀河系の中でもまだまだ相当な数の知的生命体が居住できる惑星が存在する可能性は考えられますね。というか多くの恒星が存在する中で、知的生命体が存在するのは、端っこの太陽系の地球だけというのは、センスがなさすぎます。

“警察”ヘリがUFOの撮影に成功! 困惑した地元警察が一般市民に協力要請する緊急事態=英
TOCANA  (株)サイゾー
なんと、イギリスの“警察ヘリ”が未確認の飛行物体と遭遇、その姿がカメラに収められたというのだ!謎すぎる飛行物体に地元警察も頭を抱えていると、英紙「Telegraph」や「Daily Mail」をはじめ複数の海外メディアが報じている。

■警察ヘリがUFOを追跡!

 「Telegraph」によると、2016917日夜930分頃NPAS(英国家航空警察局)セント・アタン支部所属のヘリコプターがブリストル海峡上空300メートルを飛行していたところ、赤外線カメラに目視できない物体が映し出されたという。それでは早速、衝撃の映像をご覧頂こう。

丸みを帯びた漆黒の物体がハッキリと確認できるではないか。明らかにドローンや航空機とは形状が異なっている。大きさが気になるところだが、残念ながら地元警察でもサイズの測定はできていないそうだ。
【その他の画像はコチラ→UFO画像
  漆黒の物体はしばらくヘリと平行して飛行した後、一瞬にして姿を消してしまった。高速で飛び去ったのだろうか? このことについても地元警察から具体的な説明はされていない。結局、同ヘリの搭乗員は謎の飛行物体を同定することができず、なんと、23日にはアイデアを募るためにツイッターに「何だと思いますか?地元のATC(航空管制)も把握していません」と映像付きで投稿したというのだ。
 すると、何人かのユーザーが「風船」や「ランタン」ではないかと回答。しかし地元警察は、問題の飛行物体が非常に高温であることや、風に向かって移動していることから、それらの可能性を却下した。

 管制塔もとらえることができなかったこの物体は一体何なのだろうか?有名UFO研究家スコット・ウェアリング氏の意見を聞いてみよう。
「過去に何度も言ったように、UFOは特殊なカモフラージュ技術で身を隠していますから、赤外線カメラでないと撮影できないのです」(ウェアリング氏)「ブリストル海峡に現れたということですが、おそらく海中から出てきたのでしょう。もし、警察官が追跡を続けていれば、海中の宇宙人基地に帰還する様子を撮影できたと確信しています」(同)
 ウェアリング氏は、このUFOが宇宙ではなく海底基地から飛来したと推測しているが、その可能性もあり得ないことではないだろう。それというのも、同地ではこれまでに何度もUFOが目撃されているからだ。たとえば、今年2月にはわずか数キロ離れた場所でもUFOが撮影されている。

20162月にもUFOが出没

 ブリストルの地元紙「Bristol Post」によると、フィオーナ・パウウェルさんが地元の海岸で撮影した写真にUFOらしきものが写り込んでいたという。
 こちらがその写真だ。
 確かに写真の右上に円盤型UFOによく似た物体が写っているのが確認できる。パウウェルさんは撮影時にはその存在に気付かなかったようだが、今では自身が撮影したUFOの存在を完全に信じていると話している。
 その他にもブリストルでのUFO目撃情報は複数報告されており、ちょっとしたUFOホットスポットになっているようだ。海底に宇宙人基地があるというウェアリング氏の推測もあながち間違っていないかもしれない。

 今回発見された物体の正体について、地元警察からは未だ確定的な情報は出ていない。とはいえ、公的機関が未確認飛行との接近遭遇情報をSNSで公開することは滅多にない珍事だ。今後どのように事態が進展するか、続報が楽しみである。(編集部)※イメージ画像は、「Thinkstock」より

【エイリアン関連動画リンク集】

【戦慄】怖すぎる宇宙人情報(その1) 2016/03/24 に公開 信じがたい戦慄の宇宙人情報まとめ。

【戦慄】怖すぎる宇宙人情報(その2) 2016/03/25 に公開

【戦慄】怖すぎる宇宙人情報(その3) 2016/03/25 に公開

【戦慄】怖すぎる宇宙人情報(その4) 2016/03/26 に公開
ロズウェル事件などUFO墜落事案が続いた理由、プロジェクト・シグマの狙いなど。


グレイエイリアンの遺伝子操作、地球人誘拐の意味について



















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