異星人からのメッセージ ~ともに進化しよう!~ ETV召喚方法

宇宙人が人類に送った「5つのメッセージ」が意識高すぎる!

元空軍パイロットが受信 
「近いうちに姿を現す」「共に進化しよう」


 この度、オルタナティブニュースDisclose.tv」が、宇宙人と接触したコンタクティーの証言を分析。宇宙人らが人類に送るメッセージは、大きく5つに分けられることが判明した。
■宇宙人が人類に送る5つのメッセージ
1、生態・環境
 環境破壊には宇宙人も注目している。
2、科学
 多くの有益な科学知識は政府に秘匿されている。特に米国ロシア(旧ソ連)ではそれが顕著なようだ。宇宙人らは時に応じて、敢えて文字の読み書きができない人に科学知識を授け、間接的に科学者らに恩恵を与えているという。
3、技術
 多くのコンタクティーは、宇宙人から最新の科学装置の作り方を教わっている。
4、宇宙の起源
 いまだ明らかになっていない宇宙の起源、“第一原因”や“至高の知性”とも呼ばれる神の実在について宇宙人らが語ることも多い。
5、道徳
 善良な宇宙人は、道徳や博愛にまつわるメッセージをコンタクティーに授けることもある。間違った道に進もうとしている人類を正そうとしているのだろうか。
■宇宙人「そろそろ姿を現す」
 一方で、こういった人類へのアドバイス的メッセージとは異なる、奇妙なメッセージを受け取ったコンタクティーも存在する。フランスの元空軍パイロット、ジャン・エデルマン(通称、エリック・ジュリアン)氏がその人だ。
 エデルマン氏は、6歳の頃より善良な宇宙人と何度もコンタクトを取ってきた筋金入りのコンタクティーであるが、今まで受け取った数あるメッセージの中でも最も興味深いのが、彼らが「近いうちに人類に姿を見せる」と語ったメッセージだという。詳しくみてみよう。
「我々はただの監視装置ではありません。我々はあなた方と同じ意識を持っているのです。我々の存在は事実です。しかし、あなた方の多くは我々を知覚することができません。なぜなら、我々はあなた方の感覚や観測器に見えないようにしているからです。ですが、我々は、あなた方との溝を埋めていこうと決断しました。ただ、相互コミュニケーションのためには、あなた方の決断も必要です。(中略)我々とあなた方の関係は段階的に進んでいくことでしょう。いくつかの段階を数年、あるいは数十年かけて進んでいくのです。段階というのは、たとえば、デモンストレーションとして宇宙船をあなた方の前に出現させたり、我々の姿を見せることに始まり、あなた方とともに科学的・精神的進化を促進し、宇宙をともに開拓することもゆくゆくは可能になるでしょう」
 エデルマン氏の証言が真実であるならば、宇宙人が数年~数十年以内に我々の前に姿を現すということである。やはり地球外知的生命体は実在したということだろうか? いずれにしろ、今後、彼らがどのようなアプローチを仕掛けてくるか分からない以上、常に注意を払っておいた方が良さそうだ。その時は近い。(編集部)

参考:「Alien Message」、「Collective Evolution」、ほか

【ETVコンタクト】超簡単なETV(UFO)召喚方法とは?
オカルトファンならば一度は試してみたいUFOの召喚。UFO呼び出し法を試した人が、謎の紫色の光に追いかけ回されるという衝撃的なニュースが飛び込んできた。英「Express」が報じている。
■追いかけてくるUFO
 先ごろ、世界のUFO出現情報を収集・データベース化している「MUFON」に奇妙な報告があった。20171121日のことだ。匿名の情報提供者は米ニューヨーク州ロングアイランドにて、友人とともにUFO召喚術contact 5 protocol」を実行した。その後、買い物のため街に出ると、夜空に奇妙な紫色の光が現れたという。
 謎の光は召喚者の要求に応えて紫から赤に色を変え、ずっと彼らを追いかけてきたそうだ。彼らが店で買い物をしている30分ほどの間もずっと待っていたという。買い物を終えた頃には光が一つ増えていた。画像を見たUFO研究者スコット・ウェアリング氏は、間違いなくUFOであると太鼓判を押している。
今回の情報提供者が実行した「contact 5 protocol」は著名なコンタクティであるスティーブン・グリア博士の提唱したものだ。瞑想や呼吸、を用いて宇宙人とコンタクトをとるシンプルな方法である。主な方法としては、
●UFOを信じている人々と集まって、円陣をつくる
●手をつなぎ、円の中に球体があることを想像しながら、愛のエネルギー
を高めていく
●呼吸を整え、瞑想
をした後、地球外生命体がそこにいることを深くイメージしていく
●ポジティブな気持ちで地球外生命体に話なかけていく
●最終的に、UFOが出現したり、テレパシーメッセージ
が送られてきたり、通信機器を通したシグナルが発せられるなどする
 元医師であるグリア博士はUFOや宇宙人研究の第一人者とされ、かねてより各国政府に隠匿された情報の公開を求めている。その一方でUFOを呼び出すための方法を考案し、異星人やUFOとコンタクトしたい人々にレクチャーし、多くの人が成功を収めている(トカナの過去記事)。
■ライトアップの反射?
 さて、この謎の光の正体として、UFOではなく地上の建物のライトアップではないかという指摘もなされている。ニューヨークにあるニューヨーク・ホール・オブ・サイエンスという博物館のライティングが雲に反射しているのではないかというものだ。ウェアリング氏はこの指摘に対し、地上からの空への光のビームが見えないと反論し、光源は雲の上にあると主張した。ただし、ウェアリング氏自身も二年前に同じ場所で、問題の建物による空の光が目撃されていることを認めている。(編集部)参考:「Express」「MUFON」ほか
〈元記事リンク〉※画像はこちらからご覧ください。

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