この少年は現在行方不明になっているという話です。 ロシア人ですからね。何があったのか気になります。諜報機関に拉致されてなければいいのですが。政治的な活動をしていないですから、どこかで静かに暮らしていてほしい。
結構イケメンですね。
2020年ついにアメリカ国防総省が自国海軍が撮影した未確認飛行物体の映像を公開し、あらためて世界がいわゆるUFOに注目する事態となりました。もはやUFOはオカルトミステリーだけの物体ではなく、リアルな物体として実証的な見地から研究が進められていくことでしょう。あとは地球外生命体との関連があるかどうか興味深いところです。
この少年は現在行方不明になっているという話です。 ロシア人ですからね。何があったのか気になります。諜報機関に拉致されてなければいいのですが。政治的な活動をしていないですから、どこかで静かに暮らしていてほしい。
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太陽系の外では水蒸気の大気を持つ惑星が数多く存在する?
sorae
2021/03/24
21:10太陽系の外では水蒸気の大気を持つ惑星が数多く存在する? (msn.com)
© sorae 大気から水蒸気が検出された系外惑星「K2-18b」を描いた想像図(Credit: ESA/Hubble, M. Kornmesser)
太陽以外の恒星などを周回する太陽系外惑星は、この四半世紀ほどの間に4000個以上が発見されています。太陽系には岩石惑星(地球など)、ガス惑星(木星と土星)、氷惑星(天王星と海王星)がありますが、太陽系外では恒星のすぐ近くを公転する高温の惑星(サイズによってホットジュピターやホットネプチューンなどと呼ばれる)のように、太陽系のものとは異なるタイプの惑星が幾つも見つかっています。
シカゴ大学のEdwin Kite氏とスタンフォード大学のLaura Schaefer氏は、高温の系外惑星の一部が主に水蒸気でできた大気を持つ可能性を示した研究成果を発表しました。両氏によると、岩石惑星の一部は惑星の内部から放出された水蒸気に包まれており、水蒸気の大気は何十億年にも渡り維持されることも考えられるといいます。
系外惑星のなかには地球と海王星の中間にあたるサイズの「スーパーアース」(大きな地球型惑星)や「サブネプチューン」(小さな海王星型惑星)と呼ばれるタイプの惑星も多く見つかっています。Kite氏は「私たちが住む太陽系には存在しませんが、海王星よりもやや小さな系外惑星が豊富なことには驚かされました」と語ります。両氏は今回このタイプの系外惑星について、大気がどのように進化するのかを分析しました。
サブネプチューンは水素ガスが豊富な大気を持つ惑星として形成されるものの、公転周期が100日を下回るような主星に近い軌道を公転する場合、主星の強い放射によって大気が剥ぎ取られて岩石質のコア(核)が残されると考えられています。ただ、水素ガスの多くを失った岩石惑星(かつてのサブネプチューンのコア)が依然として大気を持ち得るかどうかはわかっていなかったと両氏は指摘します。
両氏によると、サブネプチューンが水素ガスの大気を失うことで岩石質のスーパーアース(今回の研究では直径が地球の1~1.7倍と想定)へと変化する過程において、マグマオーシャンを介して水素の一部が惑星の内部に取り込まれることが考えられるといいます。水素を取り込んだマグマには酸化鉄が還元されることで生成された水が大量に貯蔵されることになり、この水が水素ガスの大気が失われた後で水蒸気として放出されることで、水蒸気が豊富な大気が長期間維持される可能性があるとされています。
地球は表面に液体の水が存在する惑星ですが、宇宙を見渡せば液体ではなく気体の水(水蒸気)に包まれた惑星がめずらしくないのかもしれません。両氏は2021年10月に打ち上げ予定の宇宙望遠鏡「ジェイムズ・ウェッブ」によって今回の成果が検証できることに期待を寄せています。
関連:太陽系外惑星「GJ 1132 b」の大気は火山活動によって再形成された?
Image Credit: Engine House VFX, At-Bristol Science
Centre, University of Exeter
Source: シカゴ大学
文/松村武宏
動画
ハピタブルゾーン内で水蒸気のような大気をもつ惑星を確認。
人類の移住は可能か?宇宙ハリケーンが地球の上層大気で初めて観測される
sorae
2021/03/08
20:42宇宙ハリケーンが地球の上層大気で初めて観測される
(msn.com)
© sorae 4機のDMSP衛星衛星による観測データと3D磁気圏モデリングのデータを使って作成された宇宙ハリケーンのイラスト図(Image
Credit:Qing-He Zhang, Shandong University)
イギリス、レディング大学は2021年3月1日、レディング大学の研究員が参加する山東大学の研究チームが、2014年8月におこなわれた防衛気象衛星計画(DMSP)に属する人工衛星の観測データの分析から、宇宙ハリケーンの観測に成功したと発表しました。宇宙ハリケーンの観測に成功したのはこれが初めてとなります。
宇宙ハリケーンは、4機のDMSP衛星によって、北極の上空、数百kmのところで観測されました。いわゆる電離層で観測されたことになります。ちなみに国際宇宙ステーション(ISS)は高度約400kmほどのところを周回しています。
宇宙ハリケーンは、幅1000kmほどもある反時計回りのプラズマの渦で、いくつかの椀を持ち、水の雨の代わりに、電子の雨を降らせていました。また、最大で秒速2.1kmにもなるプラズマの流れが観測され、この現象は8時間ほどで徐々に静まり、消えたといいます。
研究チームによれば、このような宇宙ハリケーンは、太陽風や荷電粒子などの持つエネルギーが、通常ありえないほどに、広範かつ急速に地球の大気の上層部に伝わることで発生すると考えられるといいます。
これまでこのような宇宙ハリケーンが惑星の大気の上層部で観測されたことはありませんでした。しかし、研究チームによれば、今回の宇宙ハリケーンが地磁気の活動が弱い時期に発生したことを考えると、このような宇宙ハリケーンは太陽系の惑星や系外惑星において、比較的、一般的にみられる現象である可能性があるそうです。
もしかしたら、そのうち、太陽系の他の惑星でも、宇宙ハリケーンが観測されるかもしれませんね。
Image Credit:Qing-He Zhang, Shandong University
Source:レディング大学のプレスリリース/論文
文/飯銅重幸
関連動画
宇宙ハリケーンが地球を襲う!
ミーシャ自身が被験者となった「MKウルトラ計画」とは何か?
しかしMILABの発端は、CIAによる人体実験「MKウルトラ計画」の被験者を集めるために、極秘に民間人を調達することだったという情報が公に報道されている。
現在、催眠療法士として活動するミーシャ・ジョンストン氏は、子供のころから「MKウルトラ計画」を体験させられてきたという。
MKウルトラ計画とは、第二次世界大戦中にユダヤ人の強制収容所においてナチス・ドイツが進めていたマインドコントロールの研究をアメリカが密かに継承したものだという。
CIAが軍や大学や民間研究所を巻き込み、100以上の拠点をもつ実験計画に発展させていたが1970年代になって被害者が訴訟を起こし、議会調査が進められて問題視されたため、表向きは廃止されたことになっている。
(MKウルトラ計画 ~子供を虐待して、多重人格者にした上で別人格に特殊な任務を遂行させるというもの)
「お前には申し訳ないことをした。お前の4人の兄や姉が変死した後でお前まで失うことには母親が耐えられないと思って、全面的に協力せざるを得なかったのだ。」と告白されたそうだ。
3歳頃から父に虐待され始めたミーシャは、祖母が入院していた精神科病院に連れていかれ、白衣の「医師たち」に頭にベルトを巻かれて電気ショックを与えられたり、溺死寸前にさせられるなど、様々な虐待を受けるようになった。
MKウルトラ計画の目的は、虐待によって生まれた別人格に白紙の状態からプログラミングと訓練を施し、いわれるままに特殊な任務を実行するロボットのような人間を育てることだ。
例えば超人的な記憶力や身体機能を開発するアルファ・プログラミング、事後に脅迫できるように世界の要人のベッドの相手をするベータ・プログラミング、超能力開発や特殊な音や暗号を引き金として任務に目覚める「スリーパー」(潜伏者)を育成するシータ・プログラミング、冷酷で恐れ知らずの暗殺者を養成するデルタ・プログラミングなどがあった。
ミーシャによれば、子供を対象としたモナーク・プログラム(人格の乖離を起こさせるプログラム)、タイムトラベルの実験だといわれるモントーク計画もMKウルトラ計画の一部で、近年アメリカで多発する学校襲撃や爆弾テロなども、MKウルトラ計画で育成された「スリーパー」の仕業との疑いもある。
(モナーク・プログラムの「モナーク」とは、北米原産の蝶で、出生地の情報を遺伝子に組み込み、子孫に受け継がれる。人体実験によって人格乖離をおこした被験者が、その傾向を遺伝情報として子孫に伝えることからこのプログラムが名付けられた。)
記憶のない8ケ月間に異星人の通訳をした!?
ミーシャは、自分が「MKウルトラ計画」によってアルファ、ベータ、シータのプログラミングを受け、電話から聞こえてきた特殊なトーンなどが引き金となって人格が入れ替わる「スリーパー」にされていたと考えている。一時は目にしたことをすべて覚える超人的な記憶力があった。また8ケ月間に渡って行方不明となり、その間の記憶がないという経験が2回ほどあるのだ。
1回目は高校生時代におこった。
なぜか大学のカフェテリアにいて、心理学の実験のボランティアに誘われたところで記憶が消え、我に返ったのは8ケ月後、シアトルから実家のあるアイダホ州に向かう長距離バスに乗っていたそうだ。
2回目は、友人とニューヨークに行くはずだったのに、車がカリフォルニアに向かっているのを不思議に感じたところで記憶が消え、気が付くと自分のアパートにいて、訪ねてきた兄に行方不明になっていたことを知らされた。消息を絶った数か月後に、突然「結婚する」と親に伝えたそうで、調べてみると「結婚相手」は実在する米軍人だったが、ミーシャにとっては見ず知らずの他人であり、結婚生活の記憶も全くないという。
こうしたミッシングタイムの記憶は、後年フラッシュバックや記憶回復療法などにより、少しづつ戻ってきた。
「外国の石畳の街で、建物のドアをたたき、出てきた人と合言葉を交わした後に、その国のリーダーが暗殺される」と伝えた。「他の少年少女と一緒にバスに乗せられ、バンクーバー・アイランドかどこかの豪邸に着き、世界の要人のベッドの相手をさせられた」といった断片的な場面を思い出したが、いつのことだったか定かではないという。
ミーシャが鮮明に覚えているのは、よくDUM(米軍の地下基地)にいたことだ。
ネバダ、ニューメキシコ、アリゾナ、カリフォルニアの米軍基地の地下深くには、「陰の政府の基地」と囁かれる数階建ての秘密基地があり、何種類かの異星人が人間と一緒に働いていたという。そこでミーシャは、テレパシーで異星人と会話をし、通訳をさせられていたらしい。
あるときレプティリアンと一緒に地下6Fの秘密基地の廊下を歩いていると、すれ違う人が一様に目を伏せたという。不思議に感じて理由を聞くと、レプティリアンは「みんな承知しているからさ」といい、自分と目をあわせたために視力を失うか、精神に変調をきたした人たちの映像をミーシャに見せたそうだ。
そのレプティリアンは「ドラコニアン」と呼ばれる残忍な種族とは別種であり、ミーシャに危害を与えることはなかったので、「私たちが攻撃したわけではないのにどうして地球を侵略しにきたの?地球の何がほしいの?」と尋ねてみたという。
すると「君たちの星は我々の星なのだ。なぜなら人間よりずっと前からここにいたのだから。」といわれ、地上に彗星のようなものが降ってきて、恐竜が逃げ回っているイメージを見せられた。この時に既にドラコニアンは地球上にいたというのである。
小型で賢かったレプティリアンは、「彗星」が宇宙船の襲撃によるものだと悟り、地下へ逃げた。その後彼らは地底で進化したということだった。
地球の先住民であるレプティリアンは、人間を滅ぼす気などなかった。しかしレムリアかアトランティスの時代に精神性より技術を重視する異星人、おそらくドラコニアンがAIなどのテクノロジーを地球に持ち込み文明を破壊した。
今、陰の政府を支配しているのは、アルファ・ドラコニアンと呼ばれる種族で、レプティリアンはその下で働いているようだった。
ミーシャがアルファ・ドラコニアンをみたのは、性的な玩具として参加させられたパーティの会場だという。子供を生贄にする儀式の主賓がアルファ・ドラコニアンであり、虐殺される直前の子供が恐怖に駆られて出したアドレナリンをエネルギーとして吸い取っていたのをみた記憶があるどうだ。
レプティリアン&グレイによるアブダクション
ハイブリッド計画により17人の「子供」の母になる
ミーシャは、MKウルトラ計画と並行して、3歳のころからアブダクションも体験していた。虐待や人体実験にさらされた夜に、どうしてこんなひどい目に遭わされるのか、自分は誰にも愛されていないと悲しみに暮れていると、毛むくじゃらの異星人が現れ、他の星に連れていってくれるようになったそうだ。ミーシャが「ビーチ・ベア」と呼ぶその異星人との交流は何年も続いた。また一般的なグレイよりも頭が小さくて、ずっと背が高く、白い異星人とも友人になった。
10代のころには、車から降りたらUFOが見え、次に気づくと何時間も経過していたり、家族全員で宇宙船にさらわれるといった典型的なアブダクションを何度も体験した。
出会った異星人はいつも同じというわけではなく、プレアデス、レプティリアン、レプティリアンとグレイが混ざったような、小さくて肌がざらざらの異星人もいた。
目を覚ますと宇宙船の中で、毛深い異星人と小さなグレイに囲まれ、生殖器を検査されていたこともあった。16歳で処女だったのでパニックになったが、「心配するな、傷つけはしない。ハイブリッド計画に必要なものだ。」とテレパシーで言われたという。それから6~7週間後、朝起きると出血していたので病院にいくと、胎児をどうしたのかと医師に詰問された。「セックスをしたことはないから、妊娠しているはずがない。」と答えたが、中絶した形跡があるといわれ、「異星人が赤ちゃんを奪った。」と思ったそうだ。
ミーシャは4回宇宙船で子供を見せられている。赤ちゃんを抱かされた時には、自分の子供だと直感し愛情がわいてきた。異星人はテレパシーで「この実験は成功だ。」といい、他の人がハイブリッドの赤ちゃんを抱かされて、恐怖におののく様子をみせた。驚きのあまり赤ちゃんを落とした男性もいた。ミーシャの場合には、母子の絆が生まれたので成功とみなされたのだろう。
3歳くらいの子供や、レプティリアンに似た外見の少年も見せられた。保育園のような場所には、幼児から16~17歳にみえる子供までがいた。いずれもヒューマノイドであったが、容貌はさまざまであり、細長い目の子供もいれば、黄色、緑、青、オレンジがかった肌色の子供もいた。元気そうな子供もいたが、16~17歳の子供はやせ細り病気のようだった。
「どの子が私の子?」とミーシャが尋ねると「全員だ。」と答えが返ってきた。彼女は自分が17人のハイブリッドの母親だと知らされたのである。
ハイブリッド・プログラムは、プレアデス、レプティリアン、遺伝子工学が進んだレティクル座ゼータ星人など、銀河系の異星人によるもので、猫型エイリアンか、タウ・セティ星人と思しき毛むくじゃらの異星人もいた。
新種の地球人を開発して次元上昇を支援する!?
また同じオリオン座でも暗黒の時代にある星や、進化して平和の価値を学んだ星があり、一概に「オリオン星人は善なる存在」などとはいえないそうだ。
残念なことであるが、地球は何世紀も前に一部の支配者が「ダークサイドに進む」と決め、人間を奴隷にする残忍なドラコニアン・タイプのエネルギーに従ってしまったという。陰の政府とアルファ・ドラコニアンによるハイブリッド計画も数十年前から実施されており、アメリカの上下院の議員にもハイブリッドが混じっているとミーシャはみている。
しかし地球にはまもなく次元上昇という「偉大なる変化」が訪れる。邪悪でない異星人によるアブダクションやハイブリッド計画の多くは、それに備えるための支援だという。
ミーシャによれば、邪悪な異星人より善良な異星人の方がずっと多いが、宇宙には「他の星の運命に直接干渉してはならない。」という「掟」がある。また、地球は波動が低すぎて異星人は長く滞在できないため、ハイブリッドによる新種の地球人の開発が始められたそうだ。地球人の脳の奥にあり、反射的で闘争を好むレプティリアン脳(爬虫類脳)の機能を弱め、より平和を好む人種に進化させようというわけだ。
アブダクションの目的は、ハイブリッド計画だけとは限らず、地球人を教育するための誘拐もあり、ミーシャも宇宙船内で勉強させられた記憶を持つ。大勢の子供たちが異なることを学び、ミーシャはテレパシーの訓練を受けた。「偉大なる変化」の時に異星人との橋渡しを務めるためであり、実際に様々な異星人からのメッセージを語り、翻訳できるようになったという。
意図的に地球に転生する「スターシード」たち
初期のハイブリッドは、異星人の遺伝子が強すぎたために地球の環境下では生きられず、他の星で待機しているという。一方、地球人を父母として生まれた後に遺伝子の一部を組み替えることで、地球に適応したハイブリッドもいるそうで、近年生まれてくるスターシードはそうしたハイブリッドかもしれない。ミーシャの孫も明らかにスターシードであるという。
スターシードは、従来の地球人より知能が優れ、温和な平和主義者であるとされる。地球の環境や周囲の人間の感情に敏感であるために苦労するが、彼らは地球人の意識を高めるという使命を持っており、その自覚がなくとも協力しあっているそうだ。地球上には、現世利益を求めるばかりで目覚められない人たちもいるが、既に人口の4割以上がスターシードであるという。「目覚めた人が過半数になれば、世界は変わる」とミーシャは見ている。
最後にミーシャを通じて届けられた異星人の言葉をお伝えしておく。
「私たちは、危害を加えるために来たのではなく、地球人と私たちの種族を調和、愛、喜びと平和で結ぶために来ました。私たちは、すべてのライトワーカーを尊重しています。一緒にチームを組んで地球を守り、この星がより高次の存在になれるようにしましょう。」
ミーシャからのメッセージもある。
「私たちは、自分が思っている以上にパワフルな存在で、地球が高次元の時代に移る手助けをしています。あなたが自分の役目について啓示を受けているなら、それを実行してください。それはハイヤーセルフからの啓示で、銀河系の異星人たちも私たちを支援してくれています。」
(出典:『月刊ムー』2020年8月号No.477)
衝撃!ついにプーチンがエイリアン情報開示か!米ロビイストが説得、ロシア富豪も後押し、宇宙人が登場間近!
2017.10.03 http://tocana.jp/2017/10/post_14653_entry.html
UFO情報の開示を公約したヒラリー・クリントン氏は米大統領選で落選。ドナルド・トランプ大統領は、現在まで開示に一切の興味を示していない。そんな中、米ロビイストが米国の政治家を見限り、ロシアのプーチン大統領に熱い視線を送っているとのニュースが入ってきた。
■米ロビイストが米国を見限った理由
プーチン大統領といえば、側近にエイリアンがいると言われたり、故郷のサンクトペテルブルクで宇宙人とたびたび会合していると噂されるなど、確かに宇宙人関連の情報を握っている可能性は極めて高い。しかし、バセット氏はなぜ、これまでホームグラウンドとしてきた米国を離れ、ロシアにアプローチをかけているのだろうか?
その理由は、今年「Express」が行った独占インタビューで語られている。バセット氏によると、1947年の「ロズウェルUFO墜落事件」以来、米政府は宇宙人から技術提供を受けているが、これを公表すると、宗教・法律・エネルギー業界に大きな打撃を与える恐れがあるため、今まで意図的に隠蔽されてきたとのことだ。
ここで最も問題となるのがエネルギー業界の利権だろう。それというのも、宇宙人はUFOの「反重力飛行技術」を米政府に提供しており、この事実を公表すると国際石油資本(いわゆる石油メジャー)が大打撃を受けるからだ。
「“円盤”と呼ばれる1947年に墜落した宇宙船は、石油もガソリンも天然ガスも石炭も使っていませんでした。宇宙人らは異なるシステムのエネルギーを持っているのです。我々がもつ既存のエネルギーよりも明らかに複雑で深長なシステムである“反重力”です」(バセット氏)
「米政府はUSAPの存在さえ認めないでしょう。また、大統領、ホワイトハウス、議会でさえ、USAPの存在を知らないかもしれません。しかし、この計画は大きな憲法違反なのです。ですから、USAPの存在を認めることは、数十年の憲法違反を認めることにもなります」(同)
バセット氏は、以上のような理由で米国が宇宙人情報の開示に踏み切ることが無いと判断し、米国のしがらみから自由なプーチン大統領に白羽の矢を立てたというわけだ。
すでにバセット氏は、1億2千万人の視聴者を持つとされるロシア最大のテレビネットワークの1つ「Ren TV」のインタビューに出演したり、ソビエト連邦やロシアの元軍人、政府機関元職員も在籍する複数のロシア国内のUFO研究団体と面会しているとのことだ。現在、バセット氏のインタビューの抜粋は、ロシアの富豪イゴール・プロコペンコ氏がホストを務める超常現象ドキュメンタリー番組「Shocking Hypotheses」で見ることができるそうだ。
PRGのスポークスマンは、バセット氏のインタビューやロシアの活動家との面会が、宇宙人の存在の公表に向けてプーチン大統領を後押しするものだと信じているとのことだ。今後もバセット氏の活躍から目が離せない。
(編集部)
参考:「Express」、「Daily
Star」、ほか
2018年にプーチン大統領が宇宙人の存在を暴露へ!?米ロビイストグループが猛圧力、ロシアに駆けつける!
2018.02.10 http://tocana.jp/2018/02/post_15963_entry.html
オリンピックで盛り上がる中、ロシアから衝撃的なニュースが届いた。エイリアンに関する機密開示を求める人々の声に応え、ロシアのプーチン大統領が地球にエイリアンが存在すると暴露するかもしれないというのだ。英「Express」が今月8日付けで報じている。
■陰謀論ロビイスト
PRGの代表であるスティーブン・バセット氏は、エイリアン情報の開示を求めるアメリカ唯一のロビイストである。アメリカでUFOやエイリアンに関する機密情報を明らかにするよう行動してきた人物だ。しかし、バセット氏はドナルド・トランプ大統領は世界に真実を明らかにしないだろうと見切りをつけた。そして今度は、ロシア・プーチン大統領にターゲットを変え、エイリアン情報開示をリードするよう訴えているのだ。
http://tocana.jp/2018/02/post_15963_entry_2.html
バセット氏によると、情報の隠蔽は少なくとも1947年(ロズウェル事件のあった年)から続いているというが、ソ連やロシアではエイリアンに関する情報が公開されている傾向があるという。バセット氏は昨年5月に一週間ほどロシアに滞在し、プーチン大統領は真実を明らかにすることの重要性を認識し、エイリアンの存在を隠蔽しようとする世界のリーダーたちを説得するようメディアやイベントの場で訴えた。しかし残念ながら、プーチン大統領との直接の面談はかなっていない。またバセット氏は旧ソ連やロシアの軍部や諜報機関に関わる人物を集めて会合を開いてもいる。
■大統領選の切り札に!?
(編集部) 参考:「Express」ほか
そういえばメドベージェフが大統領の時にもUFO情報について重要な開示がありましたね。