【E.Tあの名作】異星人に対する国家の世論操作なのか?

E.T.』/30年以上の時を経て観て気付く新事実あの超有名シーン、実は劇中に登場しない!?
鈴木凌太

2018/11/21 15:11
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/et%EF%BC%8F30年以上の時を経て観て気付く新事実…あの超有名シーン、実は劇中に登場しない/ar-BBPTEqL?li=BBfTjut&ocid=spartandhp#page=2


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指と指が触れ合うあのシーンは劇中で登場しない!?

E.T.』と聞いて最初に脳裏に浮かぶあの指と指が触れ合うシーン。
……実は劇中には1度も登場していないんです!
劇中では主人公・エリオットが刃物で負った傷を、E.T.が不思議な力で治癒するシーンのみ。有名すぎるあのシーンはポスターのみの演出だったんです。なので「あの指のシーンいいよね」なんて言おうものなら、「あっ、この人さては観てないな」認定されちゃうんです……ご注意を!
英語学習で最も使われたNo.1作品が『E.T.』だった

観たことあるっちゃある。でもちょっと記憶が曖昧かも。
そう答える多くの人の共通点、それは「中学の英語の時間」に隠されていました。
それもそのはず。『E.T.』は英語学習で用いられている映画作品堂々の1位なんです!
1983年~2005年に日本の中学・高校の検定教科書で使用された映画タイトルの中で、『ローマの休日』と同数の13回を記録し、『E.T.』は同率1位を獲得しています。
10歳の主人公と言語のわからない宇宙人との物語ということもあり、会話がものすごくシンプル。そのため『E.T.』は英語学習をする際の教材に非常に適しているんでしょう。
ただ、1回の授業で約2時間の作品を全て観るのは不可能。そのためシーンをピックアップして授業中に流されていたために、この記憶の断片化が生じてしまっていたのかもしれませんね。
ストーリーもシンプルなため日本語字幕なしでもギリギリわかる。映画を楽しみながらリスニング力をアップすることができるため、大人になって改めて英語学習に取り組もうとしているみなさんにとっても、『E.T.』はオススメの一作になっています!
世界で最も泣ける瞬間涙活に最適なラストシーン

みなさんは最近いつ泣きましたか?
「涙活」なんて言葉もありますが、人は涙を流すとストレスホルモンが減少するとも言われています。そして、ストレスフルな毎日を送るみなさんにぜひオススメしたい涙活の即効薬、それが『E.T.』ラストのお別れシーンなんです!
家族以上の絆で結ばれたE.T.とエリオットのラストシーン。過去におこなわれたイギリスの映画情報サイトFILMCLUBでの「最も感動的で涙を誘う瞬間」というランキング内でも、『トイ・ストーリー』や『ロッキー』といった数ある名作を抑えて、堂々の1位にランクインしています。
E.T.』は製作当時、同年代の他作品と比べてかなりの低予算で製作されましたが、全世界で記録的な大ヒットとなり、スティーブン・スピルバーグ監督の代表作にもなりました。低予算でも、国を超え海を越え、観た人の心に残り続ける作品が作れる。日本国内で『カメラを止めるな!』が話題だった今年こそ、ぜひ改めて観ていただきたい一作です。
Ride in the Sky - E.T.: The Extra-Terrestrial (9/10) Movie CLIP (1982) HD https://www.youtube.com/watch?v=oR1-UFrcZ0k
E.T.: The Extra-Terrestrial (2/10) Movie CLIP - Getting Drunk (1982) HD https://www.youtube.com/watch?v=0xWMqsZOYWg
I'll Be Right Here - E.T.: The Extra-Terrestrial (10/10) Movie CLIP (1982) HD https://www.youtube.com/watch?v=75M1XXEZciU

※確かにこのスピルバーグの名作をみれば、敵対する異星人のイメージはありません。それどころか異星人でも胸襟を開いていけばわかりあえる、というイメージが残るのではないでしょうか?
人に対する先入観、利害関係のない子供ならそういうものが可能だろうと。異星人脅威論のような映画が作られだすのはこの後の時代でした。トータルな異星人に対する大衆政策があったのか?政策が変わったのか?そこのあたりはミステリーですね。ただ国内情報戦略、世論操作があったといえばそうなのかな、と感じます。簡単にメディアに洗脳されないメディアリテラシーを高めておくべきですね。

南極の謎 ~異星人か?ナチスドイツか?~

グーグルアースで南極の雪の下から「謎の戦闘機」が露出していることが発覚! 狂った殺人未遂や四角い氷も南極が今ヤバい!
20181027 0730 tocana https://news.nifty.com/article/item/neta/12262-112984/



 南極で何かが起きている……20181017日、NASAによる南極の観測中に四角い氷床が見つかったと世界的に大きな話題になった。これほど四角いものは珍しいと専門家ですら驚き、一部では自然現象ではないのでは? という憶測も呼んでいる。そんな中、南極ではこの一件以外にも異常事態が立て続けに起きている。一体、南極で何が起きているというのだろうか?

基地で起きた殺人未遂事件

 2018年10月9日、南極海のキングジョージ島にあるロシア南極観測拠点の一つ、ベリングスハウゼン基地で殺人未遂事件が起きた。英「Daily Mail」の記事(今月24日付)によると、殺人の容疑で逮捕されたのはエンジニアのSergey Savitsky容疑者(55)。被害者Oleg Beloguzovさん(52)と何らかの理由で口論となり、基地の食堂で被害者の胸をナイフで刺したというが、これが閉鎖環境が発狂の原因なのではと指摘するメディアもあり、注目が集まっている。
 Savitsky容疑者は抵抗を示さずにすんなりと取り押さえられて、ロシア・サンクトペテルブルグへと送られ、逮捕されて取り調べを受けている。Beloguzovさんはただちに最寄りのチリへと搬送され、現在病院で治療を受けているとのことだ。取り調べに対し、Savitsky容疑者はBeloguzovさんを刺したことは認めたが、殺意はなかったと主張している。
 ベリングスハウゼン基地が1968年に設立されたが、今回の一件は基地内で起きた初めての犯罪。事件の詳細についてはまだ公表されていないが、容疑者が狂ってしまった裏には、我々には窺い知ることのできない「何か」があるのかもしれない。
南極で発見されたUFO
 一方、南極大陸ではまたしてもUFOらしきものが発見されている。グーグルアースを使って不可解な地形・物体を数多く発見しているYouTubeチャンネル「UFO mania」は、今月22日に公開した動画で、座標は「72°35'15.0''S 31°18'46.0E」の近くに真っ白な雪からのぞく三角形の黒い物体が存在することを示している。
 地図上の計測によると、それは長さ107メートル、幅74メートルの大きさだという。その形状から米軍が極秘裏に開発しているとされる三角形型UFOTR-3B ブラックマンタ」ではないかという可能性が指摘されている。また別の可能性として、南極にかつて存在していた古代文明の痕跡ではないかというコメントもあった。
 南極にはかつて古代文明が存在していたという説があり、また現在も秘密の地下基地が存在するという噂がある。今なお謎多き南極で相次ぐ異常事態は、一体何を意味しているのだろうか?

南極に隠された22個の「謎の巨大構造物」がグーグルアースで発見される! 滑走路や真四角の物体エイリアンの秘密基地か!

20180915 0700 tocana https://news.nifty.com/article/technology/internet/12262-088322/

南極に22個もの建物が並ぶ謎の場所が存在し、グーグルアースでも確認できるとインターネット上で話題になっている。英「Express」が2018年9月13日付で報じている。
雪原に並ぶ物体
 グーグルアースの衛星画像からはこれまでも数多くの謎の物体が世界各地で見つかっている。南極でも巨大な階段状の物体や葉巻型UFOの墜落跡などが報告されているが、今回新たに発見されたのは2kmにわたって22個もの構造物が一直線に並ぶ場所だ。座標(75° 0'46.98"S 0° 4'52.71"E)を入力すればグーグルアースでも確認することができる。
 この不思議な構造物を発見したのは、陰謀系YouTubeチャンネル「Conspiracy Depot」である。動画の説明によると、発見者らの調査ではこの近辺に基地やキャンプ地はなく、一番近いノルウェーのトロル基地からもおよそ320km離れているという。動画は先月28日に公開され、すでに11万回以上再生されて話題となっている。
 気になるのはその正体である。現場には「Express」紙が墓標と表現するように、整然と等間隔にほぼ同じ大きさの物体が並んでいるようだ。さらに整然と並んだ構造物の北東にも真四角の黒い構造物が写り込んでいる。ネット上では第三次世界大戦のために用意された避難用シェルターであるとか、エイリアンのための基地なのではないかとその正体について議論が起きている。
 別の陰謀系YouTuberFlorida Maquis」は、問題の場所についてさらに奇妙な指摘をしている。過去の衛星写真を比較すると、2001年頃から数年間は岩のような突起しかなかったのだが、2013年に突如丘のような盛り上がりと滑走路のように真っ直ぐに伸びた道のようなものが出現したというのである。周辺の雪の上には轍のようなラインが多数走っているなど、何者かがこの場所にいて何かをしていたような痕跡が見られるというのだ。
 このように、陰謀系YouTuberとそのファンは大いに盛り上がっているのだが、その一方、興味深い指摘もなされている。問題の場所がドイツのアルフレッド・ウェゲナー極地研究所(AWI)が設置した夏の拠点の一つ・コーネンステーションの位置と一致するというのである。AWIのウェブサイトには大きなコンテナが列をなして立ち並ぶ様子が掲載されており、記載されたグーグルマップの衛星写真とも一致するように思われる。「Florida Maquis」が指摘した2013年の変化も、この場所で行われていた活動の様子だったとすれば辻褄は合うが……
 最近は南極にも観光客が多数訪れているというが、その一方で一般には隠されている秘密基地のようなものが存在することも明らかになっている。例えば、今年2月にはフィットネストラッキングアプリのヒートマップから地下基地が発見されている。何もない、誰もいないはずの場所で、フィットネスアプリを入れたスマホを持った何者かが活動しているのである。南極には我々の知らされていない何が隠されているのだろうか? グーグルアースから発見される様々な物体が、その一端である可能性はまるで否定できないのである。
巨大な秘密兵器、または謎の施設が南極の雪
の下に隠されている!
本アトラスではこれまでにも、Google Earthで確認された南極に存在する奇妙な物体について紹介してきた。それは現在存在する各国の南極基地とは全く違う、謎の構造物や地下に続く穴のようなものなどだった。そして今回、あるユーザーが発見したものは南極のクイーン・モード地方に存在する構造物だった。
長さ107メートル、幅74メートル、岩などとは違い、何らかの構造物の上にうっすらと雪がかぶさっているように見える。見た目はアルファベットの「A」にも似ており、周囲の環境とは明らかに浮いていて人工物を思わせる造形となっている。この物体はオカルト系YouTubeチャンネルのUFOmaniaが紹介し、大きな反響を呼んだ。
視聴者からは「まっすぐなエッジと平行な線は自然の造形としては不自然だ」との意見が寄せられており、「南極には雪で覆われる前に古代文明があったのかもしれない」とか「隠された新型戦闘機TR-3Bかもしれない」とする意見も出てきている。TR-3ブラックマンタは、近年目撃されている黒い三角形UFOの正体ではないかとされている、米軍の新型ステルス機ではないかとされているもの。しかし、それにしてはこの地形は巨大すぎる。果たして、南極の地中に埋まっている構造物は何なのだろうか。
(田中尚 山口敏太郎タートルカンパニー ミステリーニュースステーションATLAS編集部)画像&動画©UFOmania – The truth is out there/Google Maps/YouTube
関連記事 Huge Triangular UFO emerges from Antarctica ice
https://youtu.be/Z924-L3OMfY  
関連動画 Antarctica mystery base discovered on Google Earth https://youtu.be/IOZ7E67wHvY
南極の氷の下から照射されるライト!?GoogleMapで捉えられた南極の異変
関連動画 Mystery Object on the slope of a hill in Antarctica https://youtu.be/NO8r31EE998

※ナチスドイツの秘密基地があるという都市伝説もありますが、確かに年間を通して雪と氷に覆われる南極であれば、地球人類に見つからないようにマザーシップや搭載機を隠しておくことは考えそうなものですな。
ナチスドイツの秘密基地伝説の動画は多いです。



南極に存在する謎の構造物?歴史的に様々な探検家も訪れているし、各国の基地もありますし、構造物なら様々ありますけどね。
南極の「大穴」。シベリアにもありましたね。大自然のいたずらですけどね。まあ内部に入った人はいないようですけどね。



【疑惑の原点】ロズウェル事件の新たな視点 エリア51の機密の実態

次々と明らかになる「ロズウェル事件」と「エリア51」の情報・今後の動きに注目

世界で最も有名なUFO墜落事件である1947年の「ロズウェル事件」と、墜落したUFOが持ち込まれたのではないかと言われる、アメリカ空軍によって管理されているネバダ州南部の「エリア51」は、それぞれアメリカのUFO事情の中でも最大のキーワードの1つだ。当然ながら政府の公式発表などあるはずもなく、様々な情報が交錯する中、UFOやエイリアンと実際に対峙した関係者からのものと思われる情報が次々に暴露されている。

 エリア51の研究者の告発
エリア51の内部告発者として有名なのは、ボブ・ラザー氏だ。彼は1989年、ジャーナリストのジョージ・ナップ氏のインタビューで、「エリア51付属の研究所S4UFOのリバース・エンジニアリングをしていた」ことを暴露し、エリア51に注目を集めた張本人である。
 彼の研究は、UFOを分解し、地球の部品と合わせて複製を作ることだった。しかし、彼が扱っていた技術は、当時まだ発見されていない原子番号115(現在は存在)や検出されていなかった重力派の発生(後に検出に成功)など、地球では存在しない技術だったので、批判され黙殺されてきた。また、マサチューセッツ工科大学、カリフォルニア工科大学といった彼の学歴もどうやら抹消されており、記録が残っていない。彼の言うことを証明できるものなど何もなかったのだ。
 1015日付英デイリー・スター紙の記事によると、この度、ドキュメンタリー作家のジェレミー・コーベル氏が、このラザー氏を30年ぶりに詳しく取材し、12月に彼の人生について新たなドキュメンタリーを発表すると公表し、注目を集めている。

 ロズウェル事件から生還したエイリアンとの会話
一方で、ロズウェル事件においては、UFOの墜落事故から生還した唯一のエイリアンのインタビューに成功したという軍の関係者がいた。自分が死ぬ前に情報公開しようと、2008年に「エイリアン・インタビュー」(ローレンス・R・スペンサー著)が出版され、2015年には日本語にも翻訳された。そこでは、軍の看護師マチルダ・オードネル・マックエルロイ氏が、唯一、生き残りのグレイと思われるエイリアンとテレパシーで会話に成功。その衝撃的な内容が暴露された。
 エイリアンは、AI(人工知能)を持つサイボーグと思われるような動きをし、英語を短時間で習得したために、マックエルロイ氏への理解が一気に深まり、人類は不死のスピリチュアルな存在が肉体に宿っているということ、彼らは地球の環境を守るべく長らく観察をしていることなど多くの情報を得た。
 過去、エイリアンがヒマラヤ山脈に基地を持っていた頃、人類に目撃された彼らのUFOが「ヴィマーナ」(インドのサンスクリット語の叙事詩に登場する「空飛ぶ戦車」)として記録されているともいう。
 2013年、米中央情報局(CIA)UFOについてはノーコメントながら、エリア51の存在については肯定した。2017年にはアメリカ国防総省の本庁舎であるペンタゴンが独自にUFOの調査をしていたことが判明し、大騒ぎになった。
 また、エイリアンやUFOの情報について、「自分ひとりの心に留め置くには事態が大きすぎる」「人類が知るべきである」として、死ぬ前に告白する元関係者が続出している。
 このように、事態は日々変化している。UFO情報は地球人として共通の重要課題であり、今後どのような情報が出てくるかに注目していく必要がある。()

【関連記事】

【ロズウェル事件の謎】
ロズウェル事件のUFOが埋まっている場所はここなのか・・・ 
2018.10.22 https://mnsatlas.com/?p=40777 
上で話題になっている。
関連動画 Ancient本アトラスでも何度か紹介しているが、Google Earthには奇妙なものが写り込んでいることが確認されて話題になることがままある。 アメリカはネバダ州の砂漠にUFOが墜落したというロズウェル事件。一説には、墜落したUFOやエイリアンの死体を米軍が回収したとされているが、そんなUFOがじつは砂漠に埋められており、Google Earthで確認できるという話がオンライン huge triangular formation found in the Nevada Desert https://youtu.be/inZpycgSVMg 

 問題のGoogle Earthの地点を紹介した動画によれば、そこには周囲から浮いて見える奇妙な三角形の構造が地下にあるように思える状態となっているのだ。マッピングツールを使用して大きさを図ってみると、長さは1,262メートルとかなりの規模になる。また、周囲の環境から長い間この地点に存在していたことが推測できるという。この動画がYouTubeにアップロードされるとたちまち注目を集め、コメント欄には視聴者からのさまざまなコメントが書き込まれた。 「墜落した宇宙船が何年にもわたって地面に埋められているように見える」という意見や、「人工ピラミッドですか?」という意見が寄せられており、「もっと近くで調査するために現地にドローンを送る必要がある」とする声もあった。 実際にUFOが埋まっているかはともかく、反響も大きいので海外のUFO研究家からは調査の声が上がっているようだ。
(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部) 画像&動画©UFOmania – The truth is out there/Google Earth/YouTube


【エリア51の謎】
グーグルアースは「エリア51」だけ8年間情報を更新していなかった!問い詰めるも微妙な回答・・・UFO宇宙人情報隠蔽か!?
2018.10.31https://tocana.jp/2018/10/post_18579_entry.html
仕事に趣味にと何かと便利なグーグルアースであるが、一部地域でほとんど衛星画像の更新が行われていなかったことが判明し、話題となっている。グーグルのお膝元アメリカ国内でありながら8年間更新されていなかった場所は、あの「エリア51」! 米軍の圧力か、陰謀か、その背景にあるものが取りざたされている。英「The Sun」(今月25日付)他が報じている。

 ネバダ州の南部にあるグルームレイク空軍基地、通称エリア51。古くからUFOやエイリアンとの関連が指摘されている重要な秘密施設であるが、現代ではグーグルアースなどを使って誰もが簡単に衛星写真で見ることができるグーグルアースはかなり頻繁にデータの更新を行っているのだが、どういうわけかつい最近まで、エリア51とそれに隣接するトノパーテストレンジと呼ばれる地域の画像には20082016年のものが含まれていなかったといい、これはアメリカ国内では最長の空白期間という。
 ネットメディア「Vice」はこのことに気づき、何らかの検閲や規制が行われているのではないかという疑いを抱いた。調査中の2017年にデータが更新され、ついにこの地域の新たな画像が追加されたが、それでも6年間分の空白が残っていた。
グーグルは衛星画像に検閲を加えているのだろうか? 施設の重要さを考えればありえない話ではないかもしれない。「Mother Board」の記事によると、検証チームは再三グーグルに質問を送っていたが一切回答はなかった。しかし、問題を報じる記事が公開された後、ようやく返答があったという。それによれば……
『この地域で検閲は行われておりません。衛星画像はグーグルの所有物ではなく、第三者から使用許諾を受けています。法律を遵守して、ユーザーに人気のある部分から優先順位をつけて更新しています』
 UFO好きの聖地エリア51が人気スポットではない? という疑問はさておき、グーグルは検閲や隠蔽などの疑いをはっきりと否定したのである。
 まるで抗議と質問を受けて、しぶしぶ画像を追加したような不可解なグーグルの対応は、やはり裏に何らかの意図を感じざるを得ない。軍の基地ということを考えれば、無論、頻繁に更新されるべき場所ではないのかもしれないが、その対応には大いに疑問が残るところである。(編集部)
参考:「Mother Board」「The Sun」「Daily Star」ほか


エリア51に新展開!グーグルアースで「UFO

着陸現場」が発見される!座標アリ、宇宙人

16体回収と関連!?
グーグルアース上で巨大な正三角形が発見された。ネット上では、これはUFO墜落現場ではないかという声が上がっている。
砂漠で発見された巨大な正三角形

 砂漠にくっきりと浮かんだ巨大な正三角形の痕跡――。英紙「Daily Star」などが、この奇妙な砂漠の正三角形の話題を報じている。これは巨大なUFOの墜落現場なのだろうか?
YouTubeに投稿された動画から、米ネバダ州イーリー(Ely)にほど近い砂漠で発見された巨大正三角形が特定されている。グーグルアースで確認することができ、座標は「40°20'41"N 117°20'48"W」だ。
 角は丸みがあるものの、ほぼ正確な正三角形で、マッピングツールを使った計測によれば一辺の長さは1262メートルである。 1つの角の先端部分が薄っすらとぼやけていて、まるで地面に突き刺さっているかのようだ。その大地にも衝突の激しさを物語る痕跡があるようにも見える。巨大なUFOの母艦がここに墜落したのだろうか。
 この動画をシェアしたある者によれば、この墜落痕はすでにかなりの年月が経っているという。動画を見たYouTubeユーザーたちが、いくつかのコメントを残している。
「宇宙船がここに着陸して長い年月を経て砂に埋まったもののように見える」
「人が作ったピラミッド(の跡)なのでは?」
「ドローンを飛ばして詳しく調査する必要がある」
 ネバダ州と言えば、何かと疑惑の多い米空軍基地エリア51”がある地だ。この現場と基地は近いとはいえないが何か関係があるのだろうか。

三角形の航空機ということで連想されるのは、米軍の秘密兵器であるといわれている「TR-3B」だが、ひょっとするとこの墜落した巨大三角形UFOをリバースエンジニアリングして作られたものなのかもしれない。エリア51関連の謎がまたひとつ加わったようだ。
■1952年にUFO墜落していた?
突っ込んだ部分の角をズームアップして近づいてみると、牧場のような施設が見えてくる。「UFO Sightings Hotspot」の最近の記事では、むしろこの施設の方に着目している。
 不毛の砂漠にある牧場というのも奇妙だが、確かに柵で囲った部分があり、牧場のようにも見える。記事ではこれらの施設には排水設備や電線が整っており、空調設備も完備しているように見えるということだ。そして建物の規模からしてみれば、それらの設備がオーバースペックすぎることを指摘している。つまり、牧場に見せかけた別の施設が地下に広がっているのではないかと疑っているのである。
 エリア51には巨大な地下施設があるといわれているが、記事の指摘が正しいようであれば、こことも地下で通じているのかもしれない。
 そして、実は1952814日、イーリー付近でUFOが墜落し16体のエイリアンの遺体が回収されたというニュースがしっかり報じられたともいわれている。地元紙「Ely Times」が当時のこのニュースを伝えたといわれているのだが、マイクロフィルムに収めて保管された当該の紙面をどの図書館で検索しても、この記事だけは切り抜かれているのだという。はたしてこのグーグルアース上の謎の三角形、エリア51、そして66年前にあったとされるUFO墜落事件に関連はあるのか、続報があればまたお伝えしたい。(文=仲田しんじ)
Ancient huge triangular formation found in the Nevada Desert https://www.youtube.com/watch?v=inZpycgSVMg
参考:「Daily Star」、「UFO Sighting Shotspot」、ほか

意外に身近な媒体に確認できるUFO?



場所が場所なだけに自然現象や誤認とも断定できないが、いかがご覧になるでしょうか?
グーグルストリートビューにUFOが写り込んでいる!? 
2018.10.29 https://mnsatlas.com/?p=40976
本アトラスでも度々紹介しているが、Google Mapsのストリートビューには度々奇妙なものが写り込む時がある。今回Google Mapで発見されたものは飛行中のUFOにしか思えないものであった。

 話題になっているのはバミューダ諸島のある地点のストリートビュー。問題の箇所を拡大していくと、茶色い円盤状の物体が写っていることが解る。 このUFOについては動画で紹介する人もおり、船舶や飛行機が消失するバミューダ・トライアングルで有名なバミューダ諸島の中に写っていることもあって、本物のUFOであると信じる人も多いようだ。しかし、木々が近くに確認できることから懐疑的な見方をする人もいるようだ。 単純に「枝から飛び出した鳥や、木から飛んできた葉っぱか何かではないか」とするものだ。物体を拡大してみると一部が茶色かったり、素早い動きによるぶれなとが確認できないため、何かが得体から離れた一瞬がカメラに捉えられたに過ぎないのではないかということだ。(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)画像&動画©sonofmabarker/YouTube

【ETV(UFO)についての新見解】

【衝撃映像】UFO完全体 未確認飛行物体初の前例なき究極系 798
なぜ「エリア51」と呼ばれているのか?
その名前の謎を探る 
平成30年12月16日https://news.biglobe.ne.jp/trend/1216/kpa_181216_5572710982.html 

 UFOにまつわる陰謀論で有名な米ネバダ州グルーム・レイク空軍基地、通称「エリア51」は、2013年に機密文書が公開され、かつて極秘の実験施設だったことが明らかにされた。だが、それでもなお未だにはっきりしない疑問点がいくつかある。そうした疑問の中でも、どうでもよさそうで、それでいて謎めいているものが、その名称だ。はたしてなぜエリア51という名称で呼ばれるようになったのか?  その名の由来については諸説あるが、特に有力なのは、核兵器実験場として指定されていたことにちなむという説だ。

 前身はラスベガス爆撃・射撃訓練場  
エリア51があるのは、米ネバダ州南部の砂漠地帯に設置されたネリス試験訓練場(Nellis Air Force Range)の敷地内の一画だ。そこはネバダ核実験場から見れば北東に位置し、周囲にはトノパー試験場(Tonopah Test Range)をはじめとする、20世紀においては世界でもっとも重要だった兵器試験場が存在する。
トノパー試験場 image credit:wikipedia public domain  

 隔離された場所もさることながら、ほかにも極秘裏に実験や訓練を行うには都合のいい条件が揃っている。たとえば、乾燥した気候のおかげで飛行テストがやりやすいし、変化に富んだ地形は兵器実験場にはぴったりだ。  
 さらにいざとなればグルーム・レイクをはじめとする乾燥湖に不時着することもできる。こうした好環境ゆえに、1940年代初め、一帯は国有地に指定され、以前よりあった私有地は接収したうえで、ラスベガス爆撃・射撃訓練場(Las Vegas Bombing and Gunnery Range)を開設。第二次世界大戦を通して、アメリカ陸軍航空隊の訓練場として利用された。これがネリス試験訓練場とトノパー試験場の前身である。


冷戦期、核実験場として転用  
冷戦期に入り、核兵器開発の必要性が認識され始めると、エリア51周辺のあまり人のいない地域は、そのためにうってつけな場所とみなされた。こうしてラスベガス爆撃・射撃訓練場南部の広範な区域は、ネバダ核実験場として生まれ変わった。
https://youtu.be/ZWSMoE3A5DI
Color footage of soldiers being exposed to high levels of radiation
  
 その南東の境界からラスベガスまではわずか100キロという距離である。 だが、エンリコ・フェルミに言わせれば、「住人は、医療の専門家が言う絶対に安全な量よりもほんの少し超えた程度の放射線を浴びる」にすぎなかった。 
 とにかく、1951年1月27日、核実験場の南東に位置するフレンチマンフラットという場所で核実験は始まった。そして4度の一連の実験が行われたのち、それ以降のほぼすべて(いくつかの例外がある)の実験区画は通し番号で呼ばれるようになる。その最初が1951年10月から11月にかけて実施されたバスター・ジャングル作戦が行われたエリア7であり、この慣例が現在まで続くこととなった。

 核実験エリアとナンバリング  
 ネバダ核実験場の公式資料によれば、エリアの番号は実験区画に指定されたときに振られたそうで、その位置は資料の地図で確認できる。 「どのエリアを実験場に指定するかは、パターン化するのを防ぐために、無作為」に行われたらしいが、それを行なったアメリカ原子力委員会の担当者はかなり合理的な精神の持ち主だったようで、番号は1〜30で始められた。
image credit:wikimedia commons

 地図をよく見てみると13、21、24、28が欠けていることが分かる。 じつはこれらの番号も核実験場の名称としてきちんと使用されている。ただ、ネバダ核実験場の外にあるのだ。たとえば、エリア13はネバダ核実験場外の北東部にあり、エリア24は国家核安全保障局のネバダ州支局が管理するラスベガス施設のことだ。またエリア28は核実験場南西部のエリア25と27の隣に指定されていたが、やがて両エリアに合併された。 
 エリア21は特定が難しい。 ニューメキシコ州ロスアラモス国立研究所に「テクニカル・エリア21」という場所があるのだが、同研究所でも別の通し番号を使用しているために、ここがネバダ核実験場のエリア21であるかどうかは疑わしい。
pixabay

 核実験場外でのナンバリング 
 エリア21の場所ははっきりしないが、ネバダ核実験場の外部で実験が行われたのは確かなことで、その実験にも独自の番号が振られていた。 たとえば、エリア13で1957年4月24日に実施された、核弾頭が核爆発ではない爆発で自壊するかどうか確認するための実験は「プロジェクト57」という。 同様に、1963年5月と6月にトノパー試験場の「エリア52」で、核兵器の”非核爆発”を検証するための場外実験が4度実施された。  
 さらに1963年10月26日、ネバダ州ファロン近郊の「エリア58」では、12キロトンの爆弾を地下360メートルで爆発させたショール実験が行われた。これは地震の影響を調べることを目的としたものだ。確実な話ではないが、エリアの番号が50番台まで存在するという事実は、「エリア51」もその一環であるという推測と矛盾していない。またトノパー試験場のエリア52がエリア51に近いことも自然だ。

 https://youtu.be/7FuDXkbOHC0
AREA 51: The REAL Area 52 - Tonopah Test Range
 
 天然資源防衛協議会の核実験リスト  
 さして意外でもないことに、極秘だったエリア51で核実験が行われたという直接的な記録はない。だが、1945〜1992年にかけての核実験を網羅した天然資源防衛協議会のリストには、面白い記録がある。このリストにおいて、エリア番号で特定できないネバダ核実験場関連の実験は、フレンチマンフラットでの実験以外に6つある。 エリア52の「NV州爆撃訓練場」と記載されている4つ、「NV州ファロン」とエリア58のショール実験の2つ、そして1962年5月10日の「a third」だ。 最後の実験は、兵器関連装置のシャフト実験で、ネバダ核実験場で行われたものとされているが、エリアや具体的な場所の記載はない。 
 しかも、実験を行なった研究所や爆発の規模に関連する記録すらなく、クエスチョンマークまで添えられている。その名称はローレンス・リバモア国立研究所で実施された同時期の実験と一致しているようだが、それでも興味深い。エリア51がネバダ核実験場に近いことやトップシークレットだったこと、周囲のエリアと番号が続いていること、その実験がエリア52の実験が始まる1年前に実施されていること……。これらはいずれも、エリア51がネバダ核実験場によって付けられた通し番号であることを示す状況証拠であるように思えるが、真相はいかに?
So....why is it named Area 51? - Neatorama / Amaze and Amuse: So....why is it named Area 51?/ written by hiroching / edited by parumo


エリア51の実態について証言

CIAエージェント、死の間際に宇宙人に関する衝撃の告白

BANG Showbiz - 10 時間前 202212

CIAエージェントが死ぬ寸前に宇宙人に出会ったことを告白していたことが明らかとなった。匿名の77歳の男性はUFO研究家のリチャード・ドランとドキュメンタリー作家のジェレミー・コーベルからのインタビュー中にその秘密を伝えている。

2013年に行われたインタビューの中で、その男性はアメリカ軍の航空機テストが行われているエリア51を訪れた際に、実際にUFOを確認したと告白、この匿名の男性は1957年から60年までCIAに勤務、物理的な地球外生命の証拠について分析が行われていたアメリカ南東部の軍事基地で活動していた。

自身の死を予感していたその男性は、同インタビューで1947年ニューメキシコのロズウェルに衝突したとされるUFOなどアメリカ政府が発見した物を見るためにエリア51に連れていかれたことを明かしたほか、その施設に生きた宇宙人がいたと衝撃の発言をしてもいた。 

CIAエージェント、死の間際に宇宙人に関する衝撃の告白 © BANG Showbiz 提供





月面に存在する地球外生命体の秘密基地 ~アポロ計画の謎 総集編~

【アメリカがアポロ計画で隠してきたもの!?】

やはり月は異星人の前線基地だった!!

月の裏側に異星人の「領土」がある?

 人類を月面に送るアポロ計画で月に到達した宇宙飛行士たちは、本来ならそこにあってはならないものをみてしまっている。
 例えば、アポロ14号の飛行士エドガー・ミッチェル氏は、「月にいるのは自分たちだけではなかった」と発言。月面に“先住民=異星人”が存在していたことを示唆している。
 また彼は200159日にワシントンDCのナショナル・プレスクラブで100名をこえるメディア関係者を前にして「月を中継基地に、すでに異星人が地球にきている。」と断言した。月に異星人が存在するのは、周知の事実であると語ったのである。
 さらにこれを裏付ける発言を行った人物がいる。
世界最大の民間UFO研究団体MUFONのコーリー・グッド氏が、20177月にアメリカ、カリフォルニア州ニューポートビーチで行われたシンポジウムで「私は、月運営司令部に行ったことがある。」と主張している。コーリー・グッド氏によると、

「月の裏側は、レプティリアンやグレイをはじめとする異星人基地の拠点となっている。一方、多様にわたるNASAや米軍の極秘宇宙プログラム用の基地も存在しているが、実質的には異星人たちが、主導権を掌握している。」としている。

その証拠とされる発見?もある。
2016年にクレーターに偽装した移動式基地と推定される巨大な構造物が発見されている。
また201312月に月面に着陸した中国の月探査機「嫦娥3号」が月面で撮影した画像には、同機を「監視?」するように鎮座する巨大なUFOが写っていたのである。

【関連画像】
※月面における明らかに人工的にみえる構造物。







※構造物の種別は、それぞれ用途、目的に応じて形状や立地に違いがあるようにみえます。生活空間、生産施設、採掘施設、廃墟(遺跡)という区分になるでしょうか?


“奴隷人類の拠点”と化した月面秘密基地

20177月、世界最大のUFO研究団体MUFONが、アメリカのカリフォルニア州ニューポートビーチで行ったシンポジウムにおいて、元軍人であり、政府の極秘計画を暴露しているコーリ・グッド氏は、月面の秘密基地について衝撃の暴露をしている。この秘密基地は、「ダークフリート(暗黒艦隊)」という闇の軍事組織の管轄下にあり、極秘で進行している5つの宇宙計画のうちの一つであるという。
「ダークフリート」とは、爬虫類型異星人レプティリアンの配下であるグレイタイプエイリアンのことを指しているといわれているが、その実態はコーリー氏も未だわからないとしている。
月の秘密基地は、月の裏側にあるといわれている。台形に近い形状が特徴的な基地は、厳重な警戒態勢が敷かれており、立ち入りを許可されているのは、ダークフリートとレプティリアンが主体となった「ドラコ連合軍」から構成されるICCInterplanetary Corporate Conglomerate=惑星間共同コングロマリット)関係者だけだとされている。
このコーリー氏の証言を裏付ける証言をしているのが、キャロライン・ハムレット氏である。彼女は「月の基地まで実際にいってきた。」と証言する。
突然目の前に現れたUFOに拉致された彼女は、異星人が操縦する宇宙船で月に連れていかれ、秘密基地を目撃したと主張、その時に俯瞰した基地の様子をスケッチして公表している。コーリー氏は台形の基地が描かれた彼女のスケッチをみて「実物の秘密基地にそっくりである」と驚嘆した。
キャロライン氏が語るところによれば、秘密基地は当初グレイタイプの異星人と地球人とが共同して建設した。しかしグレイタイプを支配下におくレプティリアンが次第に実権を掌握し、地球から拉致してきた人間たちをマインドコントロールして隷属させているという。そして拉致されてきたほとんどの人間は、鉱脈の採掘などの過酷な肉体労働を強いられている。そして使えなくなった人間たちは檻に入れられて、レプティリアンの食糧にされているという。
月の実態を知るコーリー氏も「月面秘密基地は、奴隷人類の拠点となってしまっている。」
と指摘する。これを指摘する者もなくダークフリートでさえ、レプティリアンの残虐極まりない蛮行を見て見ぬふりしているという。

※みればみるほどグロテスクな異星人ですな。積極的には友達にはなりたくないですな。正真正銘の「肉食系」です。


月面にあるといわれる“人類の捕虜収容所”について

2016年にNASAは、それまで機密扱いにしていたアポロ計画における宇宙飛行士の会話記録を公開した。
機密が解除されたのは、通称「ブラック・ボックス」と呼ばれるデータ記憶装置の記録である。内容は、地上の管制センターとの交信が途絶えてしまう月の裏側で、宇宙飛行士たちが交わした私的な会話がほとんどである。そこに月に“先住者=異星人”が存在するという事実を物語る会話がおりこまれていたのである。
196812   21日打ちあげのアポロ8号は、この時2度目の月への有人飛行であり、月を周回して地球に生還した初の宇宙船である。打ち上げ後、3日目にクルーたちは、月の裏側で発光現象を目撃している。「あれは焚き火か?」「キャンプファイヤーかもしれません。」といった会話が記録されている。
1969518日打ち上げのアポロ10号のクルーは、月の裏側を飛行中に「奇妙な音」を聴いた。ブラックボックスには、「あの口笛みたいな音が聞こえたか?」「ああまるで外宇宙の音楽のような音だった。」という会話が記録されている。またその後の会話の流れで、管制センターもこの「奇妙な音」を聴いていたと考えられる。この音は20172月に公開されており、「ヒュー」という謎の音が残されている。
 1969716日に打ちあげられたアポロ11号は、人類が初めて月面に着陸したミッションであるが、この時も船長のニール・アームストロング氏、司令船操縦士のマイケル・コリンズ氏、着陸船操縦士のエドウィン・オルドリン氏の3人のクルーが、月の裏側を周回中に、モルトケクレーターに沿って人工的な三角形の道路が通っているのを目撃している。そのときのブラックボックスの会話によると以下のとおりである。
「あれはすごいクレーターだな。」
「あの円錐形の物体の中ほどみじめな場所はほかにないだろう。」
「あそこにいる人間たち、どうやっても外には出られそうにないな。」
「白い円錐形の物体は、非常に特徴的な構造をしている。」
この会話からアポロ11号の飛行士たちは、月面のクレーター内部の構造物に何らかの理由で「囚われた人間たち」を発見しているようである。

異星人に連れ去られた軍人女性

月面の異星人の秘密基地で地球人が強制労働させられている!?

「月面でUFOと遭遇した」
「地下に異星人の秘密基地があった。」
月面を探査したアポロ宇宙船のクルーたちから様々な証言がなされ、それが公開されてきているが、公開されたブラックボックスのデータとして、アポロ14号の司令船操縦士であるスチュアート・ルーサー氏の証言として、月面で奇妙な掘削活動?が行われているといわれている。
196781月打ち上げのルナ・オービター5号は、巨大トンネルが発見された「嵐の大洋」のウィテロ・クレーター内部で深い掘削痕を残しながら進行していく機械を捉えている。
2009618日打ち上げのルナ・リコネイサンス・オービターもアリスタルコス台地で掘削中らしき機械を撮影している。ちなみに月には貴重なレアメタルが豊富に埋蔵されている。
アメリカ空軍所属レーダー追尾技師であるニアラ・テレラ・アイズリー氏は、1980年にネバダ州トノバ試験場に勤務していたころ、UFOを目撃、その直後に月の裏側にある秘密基地まで連れていかれ拉致された。基地内部では、爬虫類型異星人のレプティリアンが主導権を掌握しており、彼女は月面掘削のため、厳しい肉体労働に従事させられた。当時月の裏側では、秘密基地を拡大するための工事が行われていたのである。そのため奴隷のように働かされている人間たちがたくさん存在した、とニアラ氏は告白している。その後理由は不明だが、ニアラ女史は異星人らによって地球へ返されたという。

【月面掘削痕跡関連画像】
 ※十字の掘削機械か?
 線状の掘削痕、球状の掘削機械
※クレーターの内部に人工的に掘削した痕跡?露天掘りの痕跡のように感じるのは私だけでしょうか?

 (本文引用参考文献:『ヴィジュアル版超極秘UFO・異星人図鑑』学研プラス発行 並木伸一郎著20187月)




【月・人工天体説】


月は人工天体、宇宙人が意図的に作成したも
の!月面のUFO画像が証明・・・巨大天体
「ティアマト」とニビルも月の成り立ちに関
近年、の上空を飛ぶUFOや月面の謎の構造物が度々発見されている。それらはNASAなど、名だたる研究機関が公開した画像の中にくっきりと姿を現しており、月に何者かが存在している明らかな証拠であると主張する者も多い。
アポロ計画で撮影されたUFO

 今月14日、UFO情報サイト「UFO Sightings Daily」に、NASAのアポロ10号が撮影したという月面を飛行するUFO画像が掲載された。画像は白黒で、写っている3機のUFO。うち2つは楕円形をしており、残る1機は超巨大な葉巻型である。
サイトの主催者でUFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、この画像について「UFOはアポロ10号への警告として、月面に巨大な嵐を引き起こしている」と解説する。2つの楕円形UFOをよく見ると、その下には長く伸びる影のようなものが写っている。月はすでに何者かに支配されており、UFOはその存在を隠蔽する一方で、近づく者にはその力を誇示して警告を与えているのではないかというのがウェアリング氏の指摘である。
 月には一体何が隠されているというのだろうか? そして、月を支配しているのは一体どこから来た何者なのか? その秘密を解くカギは、もしかすると月の成り立ちに関係するかもしれない。
月の秘密
 オルタナティブメディアCollective Evolution」の記事(810日付)は月が人工天体である可能性に触れている。月は太陽と並ぶ馴染み深い天体であるが、どのように形成されたのかについては謎が多い。太陽系ができた時に地球と一緒に作られたという説、どこかから飛んできた小惑星が地球の重力に捕らえられたという説、地球と天体がぶつかってその破片から生まれたという(ジャイアントインパクト)説など、諸説提唱されており、ジャイアントインパクト説が最も有力とされているが、まだ確証はないのだ。
 また、月の表面や内部の構造についても不明な部分が多い。月の内部が空洞になっているという説はかねてから存在している。1960年代のアポロ計画のデータにもそれを裏付けるようなものが存在し、NASAの科学者ゴードン・マクドナルド氏も当時、月空洞説を支持する論文を発表している。
 そもそも月は、地球にとって都合が良すぎる天体だ。地球の自転を遅くし、惑星全体の気候を安定させ、飛んでくる小惑星や彗星から盾となる。月がなければ、地球上に生命は生まれなかったとも言われているくらいなのだ。さらに、地上からの見かけ上の大きさは太陽とほぼ同じ。こんな偶然がありうるのだろうか?
 そこで浮かび上がるのが人工天体説である。太古の昔、地球を生命の繁栄する星にしようとやってきたエイリアンが意図的に月を作ったというのである。「Collective Evolution」の記事は、古代シュメールの伝説もそれを暗に示していると指摘する。太陽系には巨大な天体「ティアマト」が存在していたが惑星「ニビル」と衝突し、その破片が地球と月となったという解釈である。シュメール神話の神々であるエイリアンたちは、わざとこのような大災害を起こし、月と地球を作ったというのだろうか。そして今なお、月を支配しているのだろうか。
最も近くにありながら今なお大きな謎を秘めた天体、それが月である。ウェアリング氏の指摘が正しいなら、月を支配する者たちは地球からの干渉を拒んでいるようだ。月の秘密を我々が知る日は、一体いつのことになるのか。その日が来るのを待ちたい。(編集部)参考:「UFO Sightings Daily」「Lunar and Planetary Institute」「Collective Evolution」ほか


「月の謎」関連動画



【衝撃】月が裏側を見せない真実に世界が震えた! 
https://www.youtube.com/watch?v=6g02P1qI034
【関連リンク】月の謎

【アポロ計画の真相】動画は捏造!?アポロ計画の本当のミッションとは!?
https://www.youtube.com/watch?v=VElq_auXsHA

 アポロ計画の本当の目的について、霊視考察していくシリーズです。アポロ11号は、ロズウェル事件でアメリカが確保した異星人から得た情報、つまり月面には彼ら異星人(確保されたのはグレイタイプ異星人)たちを作った異星人の基地があり、その基地の入り口を捜索するということが任務であった。
 これに続く任務が12号以降に課されていたようです。あくまで霊視ですから確定にはなりませんが、アメリカという超大国が第二次大戦後に、人類が誰も知りえない、未知のテクノロジーを入手しようとしていたのか?を伺わせる捉え方といえます。サイキッカーユミーさんの霊視考察を注意深くみていきたいと思います。

【アポロ計画の真相・Part2】今回はアポロ12号と13号をリーディング‼11号の極秘ミッションは継続されていた!? 
https://www.youtube.com/watch?v=FRQxim92kOA
 アポロ12号の本当の目的は、11号が発見した異星人の月面基地入り口の内部に入ること。ただ特殊な膜があり入ることができなかった。
 続くアポロ13号は、12号が発見した異星人基地入り口の「膜」を何らかの共鳴装置により解除し開けること。ただ月に到着前に宇宙船のトラブルで月面に到達できなかった。そして宇宙船トラブル時に多くのUFOが周囲に集まってきていて、彼らが13号の月面到達を妨害したのではないか?という疑念もある。

【アポロ計画の真相・Part3】「情報は漏らさない」霊視でそう語る14号船長の極秘ミッションとは!? 

 https://www.youtube.com/watch?v=mXc6ffHp3VQ
アポロ14号もまたアメリカ合衆国からうけた本来の任務がありました。アポロ11号がみつけた異星人の月面基地と呼ばれる入り口をしっかりと確定すること。地下施設にあるといわれる基地を探すこと。

アポロ15号につながります。

【アポロ計画の真相・Part4】15号の乗組員が月で見たものを霊視!?月は宇宙にとっての●●●だった!? https://www.youtube.com/watch?v=cJWyKMAr3pM  
 【アポロ計画の真相・完結編】16号と17号が調査したのは月にあった●●と宇宙船!?アポロシリーズ衝撃のラストを見逃すな!! https://www.youtube.com/watch?v=kaaJyTgVA_E
アポロ15号での月面の裏面画像で宇宙船を認識し、16号で人工建築物とともに宇宙船の調査も行おうとした。宇宙船ははたせず17号にもちこされる。真実のアポロ計画は、異星人とその居住地の調査もあったとみて間違いないでしょう。

 アポロ計画は、公式には17号で終了しますが、15号の画像から判明した宇宙船については、17号の時点では、詳細は判明しませんでした。となるとこの後も月面調査は宇宙船の調査に絞られて継続した可能性はありますね。

【総集編・アポロ計画の霊視】大好評のアポロシリーズを一気見。あの胸熱をもう一度!! https://www.youtube.com/watch?v=rJt1WUJaTzA

 アポロ計画の本当の目的は、ロズウェル事件で墜落した飛行物体から回収に成功した異星人から得た情報を確認、検証するということだったように思えてきます。
 国家プロジェクトとして月面探査、異星人探査を実行した狙いは、異星人が保有する未だ人類の誰も見たことも聞いたこともないテクノロジーをアメリカが入手し、開発することにより世界をリードできる、アメリカの国際的地位を優位にできる、ということなんでしょう。
 原子爆弾のように国家プロジェクトとして開発した兵器の情報をあろうことかライバル国であるソビエト連邦に奪われて核兵器の開発実験を許してしまった、という後悔がなさしめたともいえるのではないでしょうか?
 また自国の太平洋における一大軍事拠点への奇襲攻撃を許してしまった、という強烈な反省から、CIAやNSAの立ち上げにつながり、隙の無い情報戦略で開発した異星人発のテクノロジーをそれと知られず、アメリカのオリジナルとする情報戦を成功させた、ともいえるでしょう。
 国家も個人も同じことがいえるdふぇしょうが、要は失敗から学ぶ、という鉄則をこうした戦後のアメリカの国防戦略からかいまみる思いです。