アメリカ軍がおこしてしまったUFO事故

 1947年に発生したロズウェル事件にて当時のアメリカ陸軍により、機体残骸と異星人の遺体は回収されました。異星人の遺体は生体解剖され、生き残ったといわれる一人の異星人は彼らの母星に関する情報をヒアリングされ、墜落機体の修理と推進技術開発のために利用されていきます。
 また異星人の母星との通信も試みられ、レティクル座ゼータ星系第五惑星セルポに住むイーブ人との技術的な意味での交換留学が実現したなどいわれています。

 これらの話が、確かなファクトであるとすれば、超大国アメリカは第二次大戦後に核兵器に変わる次世代の軍事兵器やそれらを駆使した軍事戦略を戦後一貫して構築することにこだわり、今や完成段階に入りつつあるか既に入っているものと思われます。
 もちろん他国に優越するために誰も知らない軍事技術を研究、開発してきたわけですから、軍事機密という枠の中にこれらの開発計画を入れ込み、自国でも限られた者しかみられないように高度な情報戦略を駆使してきたことは想像するに困難なことでもありません。

厳しい高度な機密統制の中で、未知のハイテク兵器を開発してきたプロセスの一部と思われるUIFO事件についてとりあげてみます。


モーリー島事件
証拠と承認は消えてしまった

1947年6月21日、ワシントン州タコマのモーリー島沖で奇怪なUFO事件が起こっていた。この日はハロルド・A・ダール氏と息子のチャールズ、二人の乗組員、飼い犬は海上に流出した材木を捜していた。

すると突然頭上の雲の間から6つのドーナツ状の物体が出現する。直径は約30m、一つの物体を中心に残りの物体が取り囲むように飛んでいた。ただ中央の物体は様子がおかしく、空中で鈍い音(爆発音)がしたかと思うと、中心部から多量の白い金属片を放出、さらに溶岩のような黒い物質を落下させてきたのである。その物質は高温であったとみられ、着水と同時に水蒸気を巻き上げたといわれる。ダール氏の船は破損し、息子のチャールズは負傷した。

翌朝にさらに奇妙なできごとが続く。ダール氏の元に全身黒づくめの男が現れ、昨日の事件を公言するな、と言い残して立ち去っていったという。

この話を知ることになった雑誌の編集長は、当時既にUFO目撃で時の人となっていたケネス・アーノルド氏に事件の調査を依頼する。アーノルド氏はモーリー島を訪れ同様のUFOを目撃する。さらに島でダール氏が拾得したのと同じ金属を発見する。そして同行した士官が持ち帰ることになった。

ところが謎の機体から落下した破片残骸を回収した士官が乗ったB-25が謎の墜落事故をおこし、アーノルド氏の飛行機もエンジンが停止するなど不可解な事件が起こり始め、ついにはダール氏まで消息不明となってしまった。

米軍は、事件はダール氏の虚言だったという公式な見解を出し幕を下ろした。

※ロズウェル墜落事件の直前の事件。既にUFO事件のもみ消しにMIBが行動しています。MIBは、NSAの諜報工作員といわれますが、この時点ではNSAは設立されていないので、おそらく米陸軍か海軍の諜報員ではないでしょうか?
しかしUFO機体片の回収を関係者の隠蔽工作とやり方が徹底しています。UFOがロズウェル事件前からアメリカにとって最高機密であることを示しているといえます。


モーリー島沖UFO遭遇事件関連動画



キャッシュ&ランドラム事件
政府と軍に$2000万の損害補償をもとめた

1984年1月16日、「軍の秘密兵器のUFOから傷害を受けた」と3人の民間人が政府と空軍相手に総額$2000万の損害賠償を求める訴訟をおこした。3人はビッキー・ランドラム夫人と孫のゴルビー君、そしてベティ・キャッシュ夫人。訴えによればそのときにUFOから発せられた放射線に被曝し、後遺症に悩まされることになった、というのである。

1980年12月29日、3人はテキサス州ヒューストンから50kmのハイウェイ上で車を走らせていたところ、前方上空を飛行する巨大な目がくらむばかりに輝く菱形のUFOに遭遇した。謎の物体は紡錘型をしており、真ん中に丸い小さな窓が並び、全体が青白く輝いていた。飛行物体は徐々に3人が乗った車に接近し、約55mほど前方で停止し、そのまま地上7.5mぐらいまで降下、ときおり底部から炎を噴射しはじめた。不審に思った夫人たちは車を降り、正体を確かめるべく謎の飛行物体に近づくと異様な熱気があたりを包んだ。身の危険を感じた二人は車に戻ったが、その時上空には多数のヘリコプターが旋回していることに気づいた。やがて飛行物体は徐々に高度をあげ視界から消えたが、問題はその後おこった。物体に接近したためか、帰宅しても顔や肌の火照りがとれない。皮膚は日焼けしたようになり、しばらくして吐き気が襲ってきた。
 翌日嘔吐と下痢が続き、患部が異様に腫れあがった。病院にいこうと思ったが、大晦日で休診中、しかたなく数日自宅療養、症状が悪化し、髪が抜け始め、皮膚がはがれる事態となりヒューストンの総合病院に駆け込んだ。診断の結果は「放射線障害」であることが判明する。

この時にUFOは、20機以上の大型ヘリ(CHチヌーク)に囲まれ、まるで誘導されるようにNASAジョンソン宇宙センター方向へ飛び去っていった、。まさにこれこそがUFOを空軍の機密兵器と判断する決め手になった、とされた。

アメリカ空軍当局は、こうした飛行物体の存在を一切否定、軍用ヘリの飛行も否定した。早稲田大学の大槻教授はこれを「プラズマ弾性体」で横にならぶ小窓は、内部に形成された「プラズマ渦」であると主張した。

アメリカ空軍の視点からみる

実際は、アメリカ空軍が行う「地球製UFO」の実験」であった。紡錘型の飛行物体は、「プラズナーⅢ」によるデルタUFOとは別に開発が行われていた大型の地球製UFOの実験機であった。初期の実験モデルは、純粋にプラズマ推進だけではなく、ジェットエンジンも併用していた。(ハイブリッド型アメリカ製UFO)

この時の飛行物体は、かなり初期のモデルであり、空中を浮遊するのが精一杯。高速飛行は不可能、性能が不安定であった。当初エリア51から宇宙空間まで上昇させる予定だったが、トラブルが発生し再度エリア51まで戻すことになった。ところがうまく制御できず、コースが南東寄りに大きく外れてしまう。そこで急遽ヒューストンのNASA宇宙センターのコントロール施設が代わって機体を遠隔操作で誘導し、エリントン空軍基地に緊急着陸させることになった。

護送にあたり、空軍は20機もの大型ヘリCH-47を派遣したが、このとき予想外のことがおこった。発生するプラズマの影響で接近するとヘリのエンジンが停止してしまうのである。そのため一定の距離をおいて飛行していたのだが、これが結果的にキャッシュ夫人らの発見を遅らせ、放射線障害をもたらしたというのが真相である。


キャッシュ&ランドラムUFO事件関連動画
※アメリカも被爆者援護法が必要かもしれませんね。気の毒な事件だったと思います。

UFOや異星人がアメリカにとっては、政府や軍産複合体など一部が独占したい情報なだけに、高度な情報戦略によって隠蔽、なかったこと、ありえないことにされていることがわかる動画です。

高野誠鮮の開星塾 プロローグ 第一部 「UFOは不都合な真実」 https://www.youtube.com/watch?v=FMyQiqSymtE アメリカとアメリカのUFO情報の独占を嫌ってソ連で進められてきた未知のテクノロジーの開発について、ロズウェル事件での秘話など目からうろこの話がきけます。国家戦略によってUFOや異星人についてのデータは大衆に隠蔽されてきた事実がうかびあがります。







UFOとプラズマ現象

早稲田大学の名誉教授大槻義彦氏は、UFO研究といえば異星人が地球にきているかどうかという問題に終始しがちな状況に一石を投じる研究成果を発表した。

大気プラズマ現象論

大槻名誉教授は、膨大なUFO事件のデータを詳細に分析し、異星人と遭遇したというケースを除き、純粋に未確認飛行物体としてのUFO現象のほとんどは、鳥や飛行機などの誤認であるとされた上で、それでも残るケースをプラズマによって解明した。

プラズマとは、固体、液体、気体に続く物質の第四状態であり、原子を構成する原子核と電子がバラバラになった状態のことで、一般に高エネルギーの電磁波を放射するため、発光してみえる。世にいう人魂や狐火、鬼火といった火の玉現象は特殊な大気プラズマ現象であるというのが大槻教授の仮説であり、その大気プラズマ現象の延長線上にUFOがあると説いている。
 プラズマを発生させる方法はいくつか存在するが、最も単純なモデルとしては、マイクロウェーブなどの電磁波を交差させると、そこが局所的に高エネルギー状態となり、空間の物質が励起して火の玉となる。交差ポイントをずらせばプラズマも移動する。交差ポイントをずらすとは、電磁波の照射角度を変えることである。この場合、その位相速度が理論上、光速度を突破しても構わない。照射角度を限りなくゼロに近づければ、交差ポイントは一瞬にして無限遠の彼方に移動するというわけだ。

翻ってUFOの特徴として突然の出現と消滅の他、急加速や急停止、そして鋭角ターンなど、一般の飛行機や飛翔体ではありえない振る舞いがよく指摘されている。プラズマの場合、生成・消滅はもちろん、すべては交差ポイントの移動で説明は可能である。時に二つに分裂するUFOの目撃報告があるが、これも複数の交差ポイントによってプラズマを合体、分裂させることもできるのである。

またUFOと接近遭遇した場合、しばしば電子機器が故障したりするケースがあるが、これなどは典型的な電磁波障害である。プラズマが放射する高周波の電磁波が電子回路などに影響を与えた結果だと考えると矛盾がない。

さらに大槻教授が注目したのは、プラズマ弾性体という現象である。通常は、プラズマはガス状の火の玉であるが、条件によっては固体のような特性をもつことがあり、これをプラズマ弾性体と呼んでいる。プラズマ弾性体の表面は、金属的な輝きを放ち、その内部は複雑な構造となって、UFOの窓のように見える場合があるという。

 こうしてUFOに関する数々の謎は、大槻教授のプラズマ理論によって、そのほとんどが解明されたといっていいだろう。今やUFOの問題は、プラズマを避けて通ることができない状況となったことは事実である。日本におけるUFO研究は大槻教授によって一歩も二歩も前進することができたのである。(『UFO特務機関「MIB」の謎』飛鳥昭雄、三神たける共著 20106月 学研パブリッシング)

 UFO否定派とされる大槻先生ですが、大気プラズマ理論によって日本で有名なUFO研究家となってしまいました。なんでもUFOは宇宙人の乗り物ではない、という氏の見解は傾聴に値するものです。

電子レンジは危険? 【大槻義彦の叫び】
https://www.youtube.com/watch?v=6aOFq2LxQow

 
UFOは軍事用語である。


~大槻教授「大気プラズマ現象論」への辛辣な反論~


 UFOとは「UNIDENTIFIED FLYING OBJECT」の頭文字をとった呼称であり、1950年代にアメリカ空軍のUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」の責任者エドガー・J・ルッペルト中佐が名付けた軍事用語で、自然現象を除いた「国籍不明機」を意味するものである。
 1940年代から第一次UFOウェーブの時代が始まる。世界各地で大勢の人たちにUFOが目撃された。アメリカは「国家保安」の見地から空軍に命じて『UFO調査プロジェクト』を発足させた。


『プロジェクトサイン(予兆)』(初期)

『プロジェクトグラッジ(怨恨)』

『プロジェクトブルーブック』

19663月にアメリカ陸海空軍に交付されたJANAP(陸海空三軍共通公布)146Cに含まれる軍事報告を支持する文書が存在する。そこにはディスク型UFOが「国家安全を侵害するもの」としてイラスト付きで報告義務が指示されている。


 既にアメリカ国防総省は、1950年代からUFOの脅威、すなわち異星人の存在を認めている。
 UFOとは軍事用語の「国籍不明機」を指し、ルッペルト中佐が回顧録の中で『UFOとは地球外文明の飛行物体』と明確に定義している。日本の某大学教授が主張するUFO=プラズマ説など、はじめからUFOの定義の範囲から逸脱しているのである。アメリカ空軍がプラズマのような自然現象を「国家安全を脅かす存在」として大掛かりなプロジェクトを結成するわけがない。
(『NASAアポロ計画の巨大真相』~月はすでにETの基地である~ コンノケンイチ著 200212月 徳間書店)


※我が国は世界でも有数のUFO目撃多発地帯といえるでしょう。異星人と接触した、またアブダクションされたケースも少なからずあります。にも関わらず政府は、国会でアントニオ猪木が、日本人のアブダクションについての質問をしても、まともにとりあげ、考えようともしません。未だに日本政府の公式見解は、「UFOは存在しない」です。

同盟国アメリカは、TR-3Bアストラという秘密兵器を在日米軍へ配備している疑いがあります。真偽のほどは定かではありませんが、我が国政府がUFOについて存在自体を認めないのは、同盟国のアメリカに対して機微なところにはふれたくない、というようなことがあるのかもしれません。あくまで推測ですが・・。

銀河の守護神か!? 5次元生命体アクトゥリアンとは何か?

【永久保存版・詳説】地球人は5次元生命体「アクトゥリアン」たちに生かされていた! 銀河系の守護者、慈愛溢れる神エイリアンの生態とは!?

20171115 13:00 https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201711_post_15078/



あなたは「アクトゥリアン」をご存じだろうか? アクトゥリアンとは、アメリカ最高の予言者とされるエドガー・ケイシーが、かつてテレパシー交信したことで初めて世に存在を知られることとなった宇宙人の名称である。

 実は、私たち地球人はアクトゥリアンとは決して無関係ではない。いや、それどころか、非常に密接につながっているのだ。今回は、慈愛溢れるアクトゥリアンの生態とともに、私たち地球人との関係性についても紹介していきたいと思う。

宇宙最高の精神と文明を誇るアクトゥリアン

 アクトゥリアンとは、天の川銀河を統べる存在である。当然、私たちが暮らす地球もその中に含まれている。地球から33光年ほど離れた星アークトゥルスに住まう彼らは5次元世界の生命体であり、テクノロジー面とスピリチュアル面の両方において他のどの種族よりも進化を遂げた存在だ。

 彼らは否定的な感情を持たず、慈愛こそを哲学の中心とし、常に銀河を癒す働きを担っている。身長は34フィート(約90120cm)で、青緑色の肌を持ち、幅広い楕円形の眼をたずさえ、手足にはそれぞれ3本の指がある。

 しかし、スピリチュアル面が非常に発達しているため、肉体という物質的な制約に縛られず、エーテル体(オーラのようなもの)になって自由に時空間・次元間を移動することができる。また彼らの進歩したテクノロジーは今日の私たちが想像できる全てを超越しているという。

地球はアクトゥリアンに守られている?


 私たち地球人はアクトゥリアンの加護の下に暮らしている。実際、地球に対して悪意や害意を持ったエイリアンは少なくない。例えば、ヒト型爬虫類のレプティリアンや、グレイ型宇宙人がそれである。

 アクトゥリアンは宇宙で最も先進的な宇宙船で銀河をパトロールし、悪意に満ちたエイリアンたちがその実力を行使できないよう睨みをきかせているという。私たち地球人が今日も存続していられるのは、アクトゥリアンの監視があってこそなのだ。

 アクトゥリアンは私たちが思っている以上に身近な存在だ。というのも、彼らはこの地球上にもすでに基地を建設しているのだ。それは人里離れた山岳地帯に多いという。

 また、月面にも彼らのベースがあり、常に私たちを見守っている。時として地球がエネルギーを失ってしまった場合は、そのエネルギーを復活させるという重大任務も含まれるという。

 アクトゥリアンにとって未熟で発展途上の生命体をより高次元の精神世界へと導くことが責務であると彼らは考えており、彼らは地球を悪意あるエイリアンから防衛することで、私たち人類が幾多のスピリチュアル的円熟を遂げ、4次元世界へと移動することを期待しているという。つまり、ある意味、アクトゥリアンは将来の私たちであるともいうことができるのだ。

 このようにして継続的にアクトゥリアンの加護と支援の下、日々の生活を営むのが私たち地球人である。いつの日かその愛と期待に応えることができるだろうか。

 暴力、差別、貧困、等々。まだまだ乗り越えなければならない問題は山積している。しかし、少なくとも、アクトゥリアンから見て地球人には高みを目指せる可能性があるのだと思われる。私たちには、全ての問題を乗り越えて、自身をより高次元の精神的存在に昇華するポテンシャルがあるのだ。アクトゥリアンの今後のご支援とご鞭撻に期待しつつも、私たち自身の固い意志と行動力でそれを成し遂げてやりたいものである。(文=池上徹)


《関連リンク》


【衝撃】宇宙最高文明を持つ巨大宇宙人「アクトゥリアン」の存在が33光年先で確認される! グレイもビビる5次元エイリアンの正体とは?

2017929 08:00 https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201709_post_14598/




どの世界にも善の勢力と悪の勢力が存在するが、それは宇宙にも当てはまるようだ。ヒト型爬虫類レプティリアンや、いわゆるグレイ型宇宙人は人類に危害を加える悪意のある種族だとされる一方、地球を悪の勢力から守ってくれている善意の宇宙人も存在するのである。

宇宙最高の文明人「アクトゥリアン」

 オルタナティブサイト「Disclose.tv」によると、アメリカ最高の予言者であるエドガー・ケイシーが、オリオン座、プレアデス星、そして特にアークトゥルスは地球にとって格別に重要だと発言していたという。

 アークトゥルスは、うしかい座のα星であり、地球から33光年ほど離れている。もう1つの太陽という意味を持ち、人類の魂を発展させるための精神的・スピリチュアル的な力を放っているという。

 アークトゥルスに住まう宇宙人「アクトゥリアン」は5次元世界の生命体であり、否定的な感情を持たず、全てが愛に包まれているという。顔は人間に似ているが頭部が大きく、真っ黒い目をしているのが特徴で、身長は34フィートほどで、全身は緑っぽく、指は3本しかないという。我々のよく知るグレイ型宇宙人とはかなり異なる容姿のようだ。また、彼らは多次元空間における惑星間旅行の技術も持ち、宇宙で最も先進的な宇宙船を保有しているとのことだ。

人類の守護者

 しかし、なぜアクトゥリアンの存在が地球の平和に関係しているのだろうか? なんと、アクトゥリアンが保有する船の1つである「アテネ」が地球周辺を偵察しているため、悪意のある宇宙人はこれを恐れ、いまだ地球に対し本格的な攻撃を行っていないのだという。つまるところ、我々はアクトゥリアンの無限の愛に守られているということだ。

 きっと彼らは人類が精神的に進化し、差別や暴力などを乗り越え、アクトゥリアンのレベルに達するのを温かく見守ってくれているのだろう。その証拠に、時おりアクトゥリアンはチャネリングを通して人類に教えを授けてくれることもあるそうだ。アクトゥリアンが今後も我々を継続的に支援してくれることを切に願いたい。(編集部)

※(注)アクトゥリアンがチャネリングにより人類に教えを授けてくれるのは、誰でもいいというわけではないようです。世界のあらゆる社会分野の影響力のある人について教えを授けてくれることがあるようです。


宇宙人が地球に攻めてこない理由6選。
https://www.youtube.com/watch?v=KoXTvuTxGkE

地球人類に好意的な異星人はアクトゥリアンだけではないようです。

ミッシェル・デマルケ氏のアブダクション体験のお話です。ティアウーバ星への旅です。拉致誘拐というより、合意の上に高次の異星人のはからいで選ばれて旅をした、という感じです。金星人と出会って、「宇宙の真理」にめざめて伝道師となったアダムスキー氏と同じにみえます。善良で高次な意識を持った異星人は、拉致誘拐というやり方ではなく、招待という在り方でアプローチしてくるものなんですね。人類のはじまりは、ダーウィンの進化論で説明できるものではないようです。 しかし高次な意識の異星人との接触は必ず宗教のような話になるように思います。我々地球人は意識が低いということかな。これは笑わずに一見する価値があるように感じます。

アクトゥリアンのような異星人がいるからこそ、銀河、ひいては宇宙の秩序と安定が保たれているのかもしれません。我々地球人は、決して宇宙では一人ではありません。こう考えると何か安心感があります。

とにかく地球人類は、人種や宗教、貧困などの理由で争ってる場合ではありません。第二次大戦の戦勝国が支配する体制ではなく、地球上の人類がすべての国、人種、経済的格差の枠を超えて協力できる体制を整え、宇宙へ打って出ることが重要でしょう。

異星人についてのよくわかる動画です。

高野慎介(宇宙人コンタクティ)「人類はほぼ全てが宇宙人に管理されている」 https://www.youtube.com/watch?v=bO1aAZtRhl4&t=112s

世界の超大国、国際社会に責任のある国々が一部の既得権益の維持のためのに、異星人の高度なテクノロジーを活用している、そしてそうした先進的なテクノロジーを人類全体のために役立てるのではなく、一部の既得権益を守りたい人のために活用されている。

今やUFOや異星人は知っているか、信じるか、という問題ではなく、大きな政府などが持っていて一部にしか開示されていないものを公開させて人類全体の福利厚生に少しでも役立てる必要があると思います。

【霊能力者ユミーの本当にあった異世界の話】幽体離脱で出会った●●星人。そこで交わされた驚くべき契約とは!? https://www.youtube.com/watch?v=p9eVFPSElXA  異星人アルクトゥルス星人ジェイさんとのコンタクト。異星人の守護霊がついているような感じかな?

高次元からのUFOは人類の目には見えません

 高次元からのUFOは、今も大気圏に常駐していますが、これは人類の目には映らない振動数の存在です。レーダーにも捕捉されません。そして、人類の想像を超えるほどの巨大さです。
 また地球内部に住む別の種類のUFOもあります。火山の火口や深海の海底にある割れ目から出入りしています。
 ちなみに桜島には、火口から地下世界に通じる次元のトンネルが存在しています。桜島の火口の定点カメラでUFOが観測されることは今後増えていくでしょう。
 このような高度なUFOは、これからも人類にはあまり姿をみせないかもしれません。今はその必要がないようです。そして月という天体を超太古に地球のそばに移動させてきた存在は、今も地球を観察しています。(出典:『伊勢白山道問答集第2巻 伊勢白山道著 2016年9月 電波社より』

次元渦動トンネル=「スターゲイト」は太古から存在する!?

異星人の移動手段としてはUFOETV)が知られているが、一部のエイリアンたちはより高効率な移動手段を有している可能性がある。そこで神話学者で、考古学者でもあるウィリアム・ヘンリー氏は、数多の古文書とシュメールや古代エジプトの遺跡を調査した結果、上流階級の神々は特別な手段で移動していた、と結論付けた。

特別な手段とは、「物質瞬間移動装置」すなわち「スターゲイト」である。そのメカニズムは、「ワーム・ホール」のようなもので、異空間や異次元を超次元的につなぐ「次元渦動トンネル」の一種であるという。

大胆な仮説に感じられるかもしれないが、古くは1947年に作成されたFBIの報告書でも、地球外生命体の一部はUFOで訪れた宇宙由来の存在ではなく、別次元からやってきた存在である可能性が示唆されている。実際にそれと思しき太古の遺物も各地で発見されている。

例えば南米ボリビアのティワナク遺跡にある「太陽の門」は、古代アンデスを訪れた地球外生命体たちのスターゲイトであるとされている。

ティアワク遺跡にほど近いベルーク高地で発見された巨石遺構「ヘイユマルカ」も、やはりスターゲイトとして注目されている。裏付けとして地元民の伝承である「この地を治めていたアラム・ムル王が、黄金のコインを使うことで、神の世界に通じる扉、を開き異世界に行き来していたと伝えられているのだ。

ヘイユマルカの遺跡は、ティワナクと同様に隙間なく組み合わされた巨石で構成されている。スターゲイトとみなすことのできる件の遺構は、中央部が扉をなすように長方形にくりぬかれ、コインをはめこむための円形のくぼみがある。

アラム・ムル王がこの扉状の長方形の窪みを通って現れた異世界人であったとすれば、アンデス一帯の巨石オーパーツの謎はすべて解き明かされたといえるだろう。スターゲイトを実現したテクノロジーがあれば、100トンを超える巨石の移動など造作もないはずだからだ。


 https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%A6%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AB%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E9%96%80&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8#mode%3Ddetail%26index%3D7%26st%3D19


《関連動画》
【衝撃】ぺルーの謎の巨石「ヘイユマルカ」は異次元に通じるスターゲイトなのか!? https://www.youtube.com/watch?v=ZDRavJrnBs4
スターゲイトは実在した!その技術を生んだペガサス計画とは?若き日のオバマ元大統領も計画に参加。その全貌が明らかに!
 https://www.youtube.com/watch?v=yjqqxTwj9lg
「スターゲイト」といえば、バシアゴ氏が暴露したアメリカの極秘計画「ペガサスプロジェクト」ですな。オバマ氏は絶対に火星にいったことは認めないでしょうけどね。

Stargate (1/12) Movie CLIP - The Stargate Is Discovered (1994) HD https://www.youtube.com/watch?v=HCLQRZmD1EE

プロジェクト・セルポの真実 ~ロズウェル事件以後のアメリカの国家的陰謀~


プロジェクト・セルポ

「プロジェクト・セルポ」とは、1960年代からアメリカ政府により実施されていた極秘計画である。200511月に匿名でアメリカ国防情報局元職員からUFO研究家に送られたメールがきっかけとなり計画の存在が明らかになった。



 それによると地球から約38光年に位置するレティクル座ゼータ連星系の惑星セルポへ、アメリカの軍人12名が交換留学生として送り込まれたというものである。

 19477月にニューメキシコ州ロズウェルで発生したUFO墜落事件により、アメリカ軍に救出(=回収?)された異星人の生存者の協力を得て、アメリカ政府はその母星である惑星セルポとの交信に成功する。そして惑星間の交換留学プロジェクトとして発動したのである。
 19657月に惑星セルポの宇宙船(UFO)がネヴァダ実験場に到着する。乗船していたセルポ星人を受け入れ、同時に男性10名、女性2名で構成された地球人のチームが彼らの宇宙船に乗船して出発する。約270日後に惑星セルポに到着するが、そこは地球とほぼ同じ大気組成であり、気圧も大差はなかった。しかし太陽が天空に二つ存在し、同時には沈まないため夜は存在しない。気温は摂氏35°~46°もあり、放射線レベルも高いものがみられたため、慣れるのに数か月を要したということである。

 惑星セルポには、惑星間戦争に巻き込まれた過去があり、人口は65万人程度。セルポ人は平和的であり、音楽やスポーツを楽しむといった文化的共通点もみられたといわれる。

 地球人たちはセルポにて10年以上過した後、1978年に帰還を果たす。惑星セルポ滞留中に死亡した二人と残留を希望した者を除く、男性7名、女性1名の計8名が、再び地球の大地を踏むことになったのである。

 なお1965年より地球に滞在していたセルポ星人たちは、1994年に惑星セルポに帰還をはたしている。当時のアメリカ大統領ビル・クリントン氏は残留の継続を希望したが、計画自体が打ち切られており、すべては隠蔽されることとなった。それがなぜ2005年にリークされることとなったのであろうか?計画は本当に実在したのであろうか?


レティクル座ゼータ星系の惑星からの異星人に誘拐された事例
ウイリアム・ハーマン氏のアブダクション体験
1977年の秋ごろからウィリアム・ハーマン氏は繰り返しUFOを目撃し、撮影に成功していた。ところが1978年3月18日午後10:00すぎに、ハーマン氏が異星人によってUFO内部に拉致され、記憶を消されて帰還するという事件がおこった。

逆光催眠で記憶を回復したハーマン氏は、拉致当時のことを語りだした。異星人の身長は約1.5m、異常に大きな頭と瞳を持ち、体毛はなかったという。

そんなアブダクション体験の後に、ハーマン氏に異変がおきた。意味不明の文字を書き始めたのである。時に物理学に関する記述のときもあったが、それこそ異星人がハーマン氏に植え付けた知識であろう。ハーマン氏を拉致した異星人は、レティクル座ゼータⅠ、ゼータⅡ星系からやってきたという。

彼らレティクル星系人たちは、宇宙船によるネットワークを作り、銀河系規模での交易と観察活動を行っていたが、地球に知的生命体が存在することを知り、観察を開始したのだという。地球人の誘拐も「直接観察」の一つであり、ハーマン氏はその観察の対象となったのである。

レティクル星系人たちからの警告によれば、恐るべきことに文明の進み具合からみて、地球は遠からず滅びてしまうということであった。

※ハーマン氏が聞いたレティクル座ゼータ星系の様子が、惑星セルポへ交換留学していったアメリカ人が聞いた話とよく符号するんですよね。ハーマン氏をアブダクションしたのはセルポ人なのではないでしょうか?
セルポ人ならグレイとは違います。彼らは知性があり、道徳もあります。

【関連動画】

プロジェクトセルポについてわかりやすくまとめた動画になります。異星人との交換留学により、彼らのもつ未知のハイテク技術を入手する。アメリカ人の発想ならばありえないことではないと思います。






関連リンク】

米国は宇宙人と地球人12人を交換留学させていた!? 謎の計画「プロジェクト・セルポ」とは?

プロジェクト・セルポの動機となったロズウェル事件について矢追純一氏が検証します。
こういう特集は地上波番組ではお目にかからなくなりましたね。とにかく事件に関わる貴重な証言が紹介されていて、事件の細部まで具体的にわかります。ロズウェル事件が、気球の墜落などでは決してなく、異星人の飛行物体の墜落事案であったことが真相でしょう。そしてこの時に墜落した飛行物体の生存者により、プロジェクト・セルポが企画されるのです。

アメリカ政府が、UFOと異星人の存在に高い関心をもち、国家的な秘密プロジェクトによって計画を進めてきたであろう実態を取材しています。アメリカは第二次大戦では勝者となり、空前の経済的な繁栄を極めてきましたが、同時に異なる国家体制のソビエト連邦という超大国の軍事的脅威ともむきあわなければならなくなりました。

ソビエト連邦も核兵器の実用化に成功した時、アメリカがソ連より軍事的優位性を担保しようと動くことは容易に想像できますし、そのための軍事技術が人類が全く知らない異世界のテクノロジーを応用したものであればなおさらのことでしょう。

国益のため、大国の政治的、少なくとも軍事的優位性を担保するための「陰謀」は確かに存在するものであると確信しています。

アメリカ政府が、グレイやセルポ星人と進めたであろう技術革新について、火星探査のねらいについてふれてみましょう。超大国の陰謀ですね。

さらに・・・プロジェクト・セルポ関連動画です。第二次世界大戦で勝者となり、経済的にも空前の豊かさを享受することになったアメリカが、その国防の目的のために行った国家戦略。他国、とりわけ仮想敵国に対して常に政治的、軍事的に優位にたつ、遅れをとらないように先手を打っていく、と考えると、異星人との関係もどういうものなのかおよそイメージできるでしょう。