あまりに出すぎて住民スルー!?
南米で一番UFOが現れる町カピージャ・デル・モンテ
2018/6/10 http://mnsatlas.com/?p=36181
アメリカのニューメキシコ州ロズウェルなど、UFO事件で有名になったりUFO目撃例が多い町は、UFOを観光の目玉としていることもある。日本でも石川県羽咋市や、千葉県銚子市などがUFOを観光に用いている。銚子市では本アトラスの監修を行っている山口敏太郎氏がプロデュースしてのUFO召喚イベントが毎年開催されている。
そんなUFOを目玉にした観光地で一番UFO目撃率が高い!?とされているのがアルゼンチンのコルドバ州に存在するカピージャ・デル・モンテだ。何しろ「あまりに日常的にUFOが現れるので、町の住人はUFOに慣れてしまっている」ほどだとか。
この町のUFO目撃例に関する歴史は古く、16世紀にこの地にやって来たキリスト教宣教師らも謎の怪光現象を目撃していたという。
中南米ではUFOがよく観測される場所としてポポカテペトル山が有名だが、この町の外れにもウリトルコ山という山があり、古くから山を中心に先住民の聖地となっていたそうだ。やはり先住民たちもUFOを目撃し、崇めていたのだろうか。現在ではUFO博物館や占い系の店が多く並ぶ、スピリチュアルな町となっているそうだ。
(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)画像&動画 ©Mariano Martín López
https://youtu.be/kpZUrdVhOTo
https://www.youtube.com/watch?v=kpZUrdVhOTo
https://www.youtube.com/watch?v=Ou7cCikGz9U
〈管理人より〉山のあるところはUFOの目撃が多い場合がありますね。すべてが地底王国への入り口というわけではないでしょう。地球人に目につかない場所という点ではもってこいということは確実にいえますな。しかしUFO目撃が多くなって、観光地になってしまうと話は別でしょう。アブダクションを行う異星人でないことを祈るばかりです。
まあ興味がつきなくて、怖い者知らずの方は旅の候補にいかがでしょうか?
アルゼンチンのUFO事件といえば、過去にこういう事件がありましたね。
トランカス事件
長い光の管の中に40人ほどの人影がみえた!
1963年10月21日午後9:30ごろのことである。
アルゼンチンのトゥクマン州トランカスという小さな街にあるモレノ家の庭から、木立越しにみえるベルグラーの鉄道の線路上に100mほど離れて二つの輝く物体が出現した。その物体は互いに長い光の管で連結され、その中を40人ほどの人影が行ったり来たりしている。
不思議に思ったモレノ家の娘たちは、線路に向かって歩き出した。ふと気づくと、前方にうっすらと緑色に輝く10mほどのUFOが浮かんでいる。アルミニウムのような金属の表面と、リベットのような突起物が確認できた。周囲には、横90㎝、縦60㎝ほどの窓も6つみえる。
やがて窓が明るくなり、色を変え始めた。その瞬間、UFOから赤い炎が放射され、娘たちは地面に叩きつけられてしまったのである。慌てて家に逃げ帰ると、物体は6に増えていた。そこから光線が出され、モレノ家に当てられている。その熱で室温は40℃にも上がっていた。同時に激しい硫黄臭も漂っている。
だが30分後、いつしか光線の向きは変わり、6つの物体は一つになって東の方角へ飛び去っていったという。
※40人の人たちは、異星人に拉致された地球人じゃないかな?月の秘密基地に連れていかれる途中だったりして。だったら大変なことですよ。
2020年ついにアメリカ国防総省が自国海軍が撮影した未確認飛行物体の映像を公開し、あらためて世界がいわゆるUFOに注目する事態となりました。もはやUFOはオカルトミステリーだけの物体ではなく、リアルな物体として実証的な見地から研究が進められていくことでしょう。あとは地球外生命体との関連があるかどうか興味深いところです。
【地球と地球人は狙われている!?】地球の植民地化をもくろむ凶悪な異星人「マイター」
人類5000人を誘拐!最も凶暴な宇宙人「マイター・エイリアン」の激ヤバ生態を徹底解剖!地球来訪の記録も!
以前トカナでもお伝えしたが、1960年代にカナダの国防相を務めていたポール・ヘリヤー氏は、地球にはすでに4種類のエイリアンが来訪していると語っていた。だが最近、エイリアンはたった4種類だけではないことが明らかになった。ヘリヤー氏によれば、確認されているだけでもなんと82種類ものエイリアンが存在しているという。今回は、ヘリヤー氏が挙げた82種類のエイリアンの1つ「マイター」をご紹介しよう。
オンラインエイリアン目録「Think AboutIt – Aliens」によると、マイターは、人類には未知の星座からやってきた、最も凶暴な性質の地球外知的生命体の1種だという。肌は灰色がかっており、身長は人間と同程度の個体もいれば、1メートル未満の個体もいるそうだ。両性具有で、寿命は120年ほど。2つの地球と似た化学組成をした星に住んでおり、それぞれ地表の3分の2が水に覆われ、平均気温は地球よりも32℃高いという。人口は400万人ほどのようだ。
彼らは太古より地球に度々訪れており、これまでに5000人を誘拐。最後にマイターが地球にやって来たのは2006年とかなり最近で、アフリカ大陸から10人の人間を誘拐していったそうだ。誘拐された人々は奴隷にされたり、人体実験に使われているという。
だが、彼らの真の目的は人類の誘拐ではなく、地球の植民地化にある。もともとマイターは他の惑星文明を侵略し、略奪することを生業とする「寄生型宇宙人」なのだ。すでにこれまで、26の惑星を植民地化しており、次のターゲットが地球というわけだ。
しかし、他の強力なエイリアン、たとえば以前トカナでも紹介した「アクトゥリアン」などらが、地球を保護しているため、手を出せない状況なのだという。だが今後、彼らの力関係が崩れれば、人類に未来はないだろう。
かつて、宇宙物理学者のダンカン・フォーガン博士は、宇宙には互いに敵対関係にある「戦略的惑星間同盟」がいくつも存在しており、地球はたまたま“原始的”文明との接触禁止を徹底する保守的な同盟が支配する地域にあるため、宇宙人の侵略を受けていないと語っていた。アクトゥリアンらは、地球との接触を禁止する保守的な同盟の側で、マイターは、「接触禁止条約」を無視する暴力的な同盟の側にいるということだろう。
我々人類としては、是非ともアクトゥリアンらに頑張ってもらいたいところだが、マイターも比較的強い同盟に属しているという噂もあり、今後の宇宙情勢がどう転ぶか見当もつかない。ただただ、平和が維持されることを願うばかりである。(編集部)参考:「thinkaboutit-aliens」、「YouTube」、ほか
The Maitre - Aliencyclopedia 03
https://www.youtube.com/watch?v=n-NfhEamOCE
カナダの元国防相であったポール・ヘリアー氏によると、現在地球上に来訪する異星人は確認できるだけでも82種類存在するという。その中でも最も凶暴な性質といわれるのが「マイター」と呼ばれる異星人である。
カナダの元国防相であったポール・ヘリアー氏によると、現在地球上に来訪する異星人は確認できるだけでも82種類存在するという。その中でも最も凶暴な性質といわれるのが「マイター」と呼ばれる異星人である。
マイターは、姿形は、全体的にはグレイタイプの異星人に酷似している。頭部は、知的使命体らしく巨大であり、体色は灰色、身長は1m未満から1.8mと個体によって異なるといわれる。「両性具有」であると考えられており、地球人よりもはるかに長寿だとされている。地球に似た惑星に居住しているようだが、その人口は400万程度と地球よりも遥かに少ない。だがそれこそがマイターをして、地球へ来訪する目的の一つとなっているのである。
マイターは太古の昔から地球を訪れているといわれており、その目的は人類を誘拐することだといわれる。現在までに数千人が誘拐されていると推測され、多くは奴隷として酷使され、残りは人体実験の犠牲者になっているともいわれている。
マイターの最終目的は地球の植民地化であるという。
現在は、対抗勢力である穏健派の異星人勢力とのにらみあいが続いている状態のため、結果的に地球は保護状態に置かれているといわれる。
しかしポール・ヘリアー氏によれば、マイターはこれまでに26個の惑星を支配下に置いてきた実績がある。地球上の異星人勢力のバランスが崩れてしまえば、我々に抵抗する術はない。(『ヴィジュアル版超極秘UFO・異星人図鑑』並木伸一郎著2018年7月3日より)
【管理人より】こういうエイリアンは、アメリカも旧ソビエト連邦も接触してはいないのでしょうか?多くの異星人、影響力の強い異星人、善良な異星人と絆を深めて、異星人同士の間で緊張状態を作り、抑止したいところです。
【再考】いわゆるグレイ型エイリアンなのか?マイターエイリアンなのか?
KGBから流出した宇宙人グレイ Top secret "Alien grey flowing out from the KGB"
https://www.youtube.com/watch?v=PAfSSlkuBCM https://youtu.be/PAfSSlkuBCM?t=11
旧ソビエト連邦のころに存在した情報基幹KGBが捕獲した異星人の動画。グレイエイリアンとされているが、大きな頭部と容姿から考えてみるとマイターエイリアンであるともいわれている。
マイターエイリアンについて ~最も凶暴な異星人~
軍がエイリアンを拘束して尋問。※かつてソビエト連邦で撮影された「グレイ」とされる異星人がマイターかどうか?しかし問題は、今でもソ連を受け継いだロシアがまだ異星人とどうつながっているのか?つながっているなら、どんな資質の異星人とつながっているのか?技術協力はどうなのか?興味のあるところです。
カナダ・マニトバUFO墜落事件の顛末 ~未確認墜落機体を隠匿する理由とは何か?~
カナダ・マニトバのUFO墜落事件
2015年2月18日、カナダのマニトバ郊外のインディアン居留区にあるウィニペグ湖上空に、光り輝く物体が出現、そのまま急降下し、凍てついた湖に落下した。
湖の周辺にいた8人の漁師が、その顛末を目撃している。
墜落したのは円盤型の物体で、凍った湖面に垂直に突き刺さっており、現場周辺を約150人の兵士が包囲し、スノーモービルやトラックなどで落下した機体を速やかに回収した。この事件の詳細はフェイスブックを中心に世界に発信され、話題になった。
カナダ軍は、ウィニペグ湖への出動について肯定しつつも「北極近辺での厳しい状況下を想定した緊急事態訓練だ」と答えている。多くの人が目撃したといわれる湖に突き刺さった機体については、「軍用機の離陸実験」と主張した。
その後、事件はカナダ政府による徹底した報道管制が敷かれ、テレビや新聞ではいっさい報道されなくなった。落下現場を目撃した漁師8人の中には、写真を撮影した者もいたが、写真はカナダ軍に押収されると同時に身柄も拘束されてしまい、連絡がとれないという。
だが今でもフェイスブックやツイッターで盛んに情報が交換されており、ネットには落下現場を撮影した写真や動画、さらに回収された謎の機体が闇夜に紛れてトラックで運ばれているところなど、衝撃的な写真がリークされて公開されている。
カナダ軍は逐次「ただの演習でUFOや異星人などあるわけがない。」と否定しつつも「軍用機」と称した当該の機体の一般公開を拒んでいる。
本当に軍事訓練なら、訓練機体を公開して証明すべきではないか?そして軍に拘束されてしまった漁師たちを未だに解放せずにいるのはなぜなのであろうか?
カナダ政府は、接収したUFOのテクノロジーを利用して何をしようとしているのだろうか?カナダ軍の今後の動向に注目されるところである。
事件当時に撮影された写真。軍がかけつける前に民間人によって話題になり、ネットで公開されてしまった。
湖に突き刺さったUFO
(引用文献:『ムー的都市伝説』2015年7月14日 並木伸一郎著 学研パブリッシング発行)
カナダ政府もUFOの機体を回収した!?今後どう情報操作などしてくるのか?
政府機関や地方自治体がUFOを発見し、回収まで行うと「機密」という観点からUFOの墜落というトピックスを「なかったこと」にされてしまうものです。
ロズウェル墜落事件の時は、地元新聞「ロズウェル・デイリー・レコード」が墜落翌日に一面トップのニュースで報道しました。これはUFO回収を担当した当時の米陸軍にすれば「ミス」ということになります。気球や大気圏飛翔体などの説がでましたが、後付けの軍の公式発表については、地元紙の報道の見解を受けたものであり、内容的にも矛盾はぬぐい切れません。マニトバ墜落事件については、紙媒体の情報ではなくSNS(フェイスブック)により公開されていますから、拡散のスピードは新聞の比ではありません。
カナダ政府が自国領域内でのUFO墜落について隠蔽を続けるなら、墜落についてフェイクニュースとして報道し直してくるかもしれません。
カナダでの未確認飛行物体の目撃報告があります。
たびたびUFOがカナダを訪れている?
2015年2月18日カナダUFO墜落!
政府機関や地方自治体がUFOを発見し、回収まで行うと「機密」という観点からUFOの墜落というトピックスを「なかったこと」にされてしまうものです。
ロズウェル墜落事件の時は、地元新聞「ロズウェル・デイリー・レコード」が墜落翌日に一面トップのニュースで報道しました。これはUFO回収を担当した当時の米陸軍にすれば「ミス」ということになります。気球や大気圏飛翔体などの説がでましたが、後付けの軍の公式発表については、地元紙の報道の見解を受けたものであり、内容的にも矛盾はぬぐい切れません。マニトバ墜落事件については、紙媒体の情報ではなくSNS(フェイスブック)により公開されていますから、拡散のスピードは新聞の比ではありません。
カナダ政府が自国領域内でのUFO墜落について隠蔽を続けるなら、墜落についてフェイクニュースとして報道し直してくるかもしれません。
カナダでの未確認飛行物体の目撃報告があります。
たびたびUFOがカナダを訪れている?
複数の人物が目撃した謎の飛行物体
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2018/11/8 https://mnsatlas.com/?p=41314
プリンス・エドワード島セント・ジョン在住の男性は9月30日午後11時頃、自宅の表に出ていたところ、晴れた夜の空に西の方角から何かが飛んできている事に気が付いた。彼は当初、飛行機特有の点滅するライトだと思っていたが、その飛行物体が突然空で動きを止めたので異変に気が付いたという。そして、その飛行物体は突然90度角度を変え、前方に進むと再び空中で静止してみせた。その動きはもし急発進やホバリングが可能なヘリか何かだったとしても、何らかの意味を見いだせる物には見えなかった。その飛行物体はしばらくすると、大きく円を描くように飛んで、ホバリングした後に再び高速で動いて飛び去っていったという。
「それは、今まで見た何よりも速かった。飛行機よりも早く飛んでいって消えてしまった」と男性は語る。
翌日、男性は仕事中に、あるカップルがUFOらしきものを目撃した事を話している様子を目にした。男性が二人に尋ねてみると、彼らもまた数週間前に男性と同じような飛行物体を見ていたことが判明したのである。男性は、自分が見たものの正体について、Air Canadaやカナダ空軍について尋ねたいが、確認するのは難しいだろう、とも考えているという。(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部) イメージ画像©PIXABAY
https://www.youtube.com/watch?v=Xc4-sF82aRI
2015/04/21 に公開 2015年2月18日にカナダでUFO墜落があった?!
「MJ-12文書」の謎
昔、1980年代に民間放送で放映されていた番組ですね。今やすっかりUFO研究家として著名になった矢追純一氏のプロデュースする番組ですが、この手の矢追氏の番組にしろ、ご著書にしろ様々な証言を取材によってひきだし、根拠を明示しながらアメリカ政府のUFOに関する疑惑を調べつくしています。
ほんとかフェイクなのかまずは動画をみられて、ご判断いただければと思います。
確かなことは、アメリカは、第二次大戦中、敵国の新兵器については、自国領域に不時着、墜落した兵器を回収し、兵器としての性能を徹底的に検証していくことをやっていることは確かなことです。いい例がわが日本海軍が世界に誇った零式艦上戦闘機。不時着機体を回収した場所は、アリューシャン列島でした。
人類にとって未知のテクノロジーを凝縮した異星人の飛行物体。何もかもがすべて地球上の誰も知らない機体を入手、回収した時に研究、調査をして、これに匹敵する機体を開発し、兵器として投入したいという衝動にかられるのは十分考えられることではないでしょうか?
アメリカだけの問題ではないでしょう。軍事大国として存在した国家にとっては、十分すぎるくらい他国を圧倒できる兵器技術がそこにあるとしたら、当然機密情報としながら、兵器開発リストとしていくことは当然のことなのでしょう。そういう国家秘密に携わる人たちからしてみれば、大衆はUFOをバカにしてくれた方が、都合がいいのです。
どんな国でも他国に知られたくない「機密」は必ず存在します。それは非難されることよりも、他国に対して外交的、軍事的、政治的、技術的な面などで優位にたつためには、仕方のない手続きなのです。「情報戦略」こそ国家存続のために不可欠なノウハウです。UFOの問題を通して国家がどう機密を保持しているのか考えていくことにより、国民としてのリテラシーを高めていきませんか?
MJ-12《マジェスティックトゥウェルブ》
[FULL] 木曜スペ 「緊急UFO現地取材特報 米政府が宇宙人と公式会見 ・ HD
フロリダ・ガルフブリーズ
https://www.youtube.com/watch?v=o6MFk7-h8vM
ほんとかフェイクなのかまずは動画をみられて、ご判断いただければと思います。
確かなことは、アメリカは、第二次大戦中、敵国の新兵器については、自国領域に不時着、墜落した兵器を回収し、兵器としての性能を徹底的に検証していくことをやっていることは確かなことです。いい例がわが日本海軍が世界に誇った零式艦上戦闘機。不時着機体を回収した場所は、アリューシャン列島でした。
人類にとって未知のテクノロジーを凝縮した異星人の飛行物体。何もかもがすべて地球上の誰も知らない機体を入手、回収した時に研究、調査をして、これに匹敵する機体を開発し、兵器として投入したいという衝動にかられるのは十分考えられることではないでしょうか?
アメリカだけの問題ではないでしょう。軍事大国として存在した国家にとっては、十分すぎるくらい他国を圧倒できる兵器技術がそこにあるとしたら、当然機密情報としながら、兵器開発リストとしていくことは当然のことなのでしょう。そういう国家秘密に携わる人たちからしてみれば、大衆はUFOをバカにしてくれた方が、都合がいいのです。
どんな国でも他国に知られたくない「機密」は必ず存在します。それは非難されることよりも、他国に対して外交的、軍事的、政治的、技術的な面などで優位にたつためには、仕方のない手続きなのです。「情報戦略」こそ国家存続のために不可欠なノウハウです。UFOの問題を通して国家がどう機密を保持しているのか考えていくことにより、国民としてのリテラシーを高めていきませんか?
マジェスティックトゥウェルブについて話します。
MJ-12《マジェスティックトゥウェルブ》
UFOと異星人の密約を暴く重要書類
「MJ-12」は、1987年に公表されたUFOと異星人に関する「政府の最高機密文書」及び、それを作成した12人から成る秘密委員会の名称である。
委員会には作成当時の1952年のトルーマン大統領をはじめ、軍人、政治家、科学者らなどが名前を連ねていることから、MJ-12文書の存在を知った研究者たちは、大騒ぎとなった。
肝心のMJ-12文書の目的と内容であるが、ニューメキシコ州ロズウェルで回収したUFOと異星人の死体に関する極秘情報をトルーマン氏の後任大統領のアイゼンハワー氏に引き継ぐために作成されたといわれている。
要約すると、ニューメキシコ州ロズウェルにUFOが墜落し、異星人の死体が4体回収さるに至った。この問題に対処するためにトルーマン大統領は、MJ-12委員会を設置する。また1950年にもメキシコとの国境近くにてUFOが墜落するという事案があったが、こうしたことについては、国家レベルで極秘にされなければならない、とする内容であった。
もちろんこれらが事実であるならば、巷間で噂されるところのアメリカ政府と異星人との密約を暴いていく重要な証拠となる。
しかしMJ-12文書そのものが、ロズウェル墜落事件を調査していたUFO研究家のウイリアム・ムーア氏のところに匿名で送付されてきた文書であり、出所が明らかではなく証拠能力に乏しい感は否めない。またトルーマン大統領の直筆サインがコピーであることが指摘されており、偽文書である点もいわれていて、多くの問題を抱えていることも事実である。
MJ-12文書(抜粋)
異星人との密約
大統領と一握りの政府高官だけが知る事実
アメリカ政府は、異星人とある密約を交わしている、という話が流布している。それはかつてアイゼンハワー大統領の時に、同大統領がカリフォルニア州エドワーズ空軍基地で異星人と正式な協定を締結した、というものである。その内容については、次のようなものである。
① アメリカ政府は、異星人の存在を秘密にする。
② 異星人からUFOの開発などの技術援助をうける代償として、異星人が行う生体実験や人体実験を黙認する。
③ アメリカ政府は、異星人たちの行動にはいっさい干渉しない。
④ 異星人もアメリカが関わる問題には関知しない。
⑤ 異星人は、アメリカ以外の国とは協定を締結しない。
この「極秘協定」については、国家の一部の人間にしか知らされていない。トップシークレットの扱いである。アイゼンハワー氏以降の歴代大統領たちも忠実に遵守してきたことだといわれている。
そして異星人との交渉や情報提供の場所としての拠点、異星人のもつ未知のテクノロジーを活用した兵器の開発拠点とされる場所こそエリア51であるという。
(引用参考文献:『完全版世界のUFO現象FILE』並木伸一郎著 学研パブリッシング 2011年3月)
アメリカ国防総省上級将校フィリッップ・J・コーソー氏によるアメリカ政府と異星人との関係の暴露
「MJ-12」についての暴露もあり
(『ペンタゴンの陰謀』中村三千恵邦訳 二見書房 フィリッップ・J・コーソー著)
書評:「ロズウェル事件の墜落機がUFOであることを証言した、最も位の高い人物の本」
フィリップ・コーソー氏は、21年間に渡り、アメリカ陸軍の情報将校を務め、アイゼンハワー政権時代には国家安全保障会議スタッフなどの要職を歴任、常日頃から国防に関わる機密に接しており、そのため極秘のUFO情報も把握していた。
UFO隠蔽工作の全体は「ソンブレロ作戦」という暗号名で呼んでおり、これは、それぞれの部署は縦割りで分離されているものの、最上階は一つの組織に統括されている。
アイゼンハワー大統領政権初期のころに「54-12」という特殊グループが結成されたが、1964年6月22日号の『ニューズウィーク』には次のような論評が掲載されている。
「特殊グループ『54-12委員会』は現在まで秘密にされてきた国家安全理事会の付属機関で、特に大統領から特殊な活動を課せられているグループである。事実上、この組織の上に立つ存在というものは考えられない。」
「54」は1954年、「12」はメンバー数、これがUFO問題を統括する最上層グループとなる。かつて日本でも話題となった「MJ-12」(マジェスティック・トゥウェルブ)は、これを指している。
またUFOの極秘情報に関わる者でも「54-12」から命じられた範囲だけしか知らず、全体はわからないようになっている。
「軍司令部でいち早くロズウェル事件を知らされていたのが、ライトフィールド空軍基地のネイサン・トワイニング中将だった。UFO問題について何度もアイゼンハワー大統領と極秘会議を行っているからだ。トワイニングはロズウェル事件の扱いで、先兵的な役割を果たした。トルーマン大統領がロズウェル事件について召集した、軍民トップからなる特別諮問委員会のメンバーだったからだ。」(註:この特別諮問委員会が『54-12委員会』である。)
アメリカ国防総省上級将校フィリッップ・J・コーソー氏によるアメリカ政府と異星人との関係の暴露
「MJ-12」についての暴露もあり
(『ペンタゴンの陰謀』中村三千恵邦訳 二見書房 フィリッップ・J・コーソー著)
書評:「ロズウェル事件の墜落機がUFOであることを証言した、最も位の高い人物の本」
フィリップ・コーソー氏は、21年間に渡り、アメリカ陸軍の情報将校を務め、アイゼンハワー政権時代には国家安全保障会議スタッフなどの要職を歴任、常日頃から国防に関わる機密に接しており、そのため極秘のUFO情報も把握していた。
UFO隠蔽工作の全体は「ソンブレロ作戦」という暗号名で呼んでおり、これは、それぞれの部署は縦割りで分離されているものの、最上階は一つの組織に統括されている。
アイゼンハワー大統領政権初期のころに「54-12」という特殊グループが結成されたが、1964年6月22日号の『ニューズウィーク』には次のような論評が掲載されている。
「特殊グループ『54-12委員会』は現在まで秘密にされてきた国家安全理事会の付属機関で、特に大統領から特殊な活動を課せられているグループである。事実上、この組織の上に立つ存在というものは考えられない。」
「54」は1954年、「12」はメンバー数、これがUFO問題を統括する最上層グループとなる。かつて日本でも話題となった「MJ-12」(マジェスティック・トゥウェルブ)は、これを指している。
またUFOの極秘情報に関わる者でも「54-12」から命じられた範囲だけしか知らず、全体はわからないようになっている。
「軍司令部でいち早くロズウェル事件を知らされていたのが、ライトフィールド空軍基地のネイサン・トワイニング中将だった。UFO問題について何度もアイゼンハワー大統領と極秘会議を行っているからだ。トワイニングはロズウェル事件の扱いで、先兵的な役割を果たした。トルーマン大統領がロズウェル事件について召集した、軍民トップからなる特別諮問委員会のメンバーだったからだ。」(註:この特別諮問委員会が『54-12委員会』である。)
故ホーキング博士の「エイリアン論」とその背景 ~すすむUFO情報開示~
ホーキング博士「地球は宇宙人に侵略され
る」「ブラックホールに落ちても必死で漕げ
ば抜け出せる」
る」「ブラックホールに落ちても必死で漕げ
ば抜け出せる」
大規模自然災害、彗星や小惑星の激突、あるいは世界最終核戦争……。地球を崩壊に導く根本原因はいくつか考えられるが、今年73歳になる「車椅子の物理学者」ことスティーヴン・ホーキング博士が今回警告を発しているのは、なんとエイリアンによる地球の制圧と植民地化の危険性だ。
■エイリアンは辿り着いた星を支配し植民地化することを目論んでいる
アフリカ北部の大西洋上に浮かぶ美しいビーチに囲まれた世界有数のリゾート地・カナリア諸島テネリフェ島を訪れたスティーヴン・ホーキング博士はスペイン紙「El Pais」のインタビューを受けている。
そもそもホーキング博士がテネリフェ島に招かれたのは、世界的なサイエンス・フェスティバル「Starmus」での講演のためだったが、宿泊を伴う滞在中、ホーキング博士としては珍しく複数のメディアの取材に応じたのだ。
インタビューでは最近、何かとホーキング博士が公の前に姿を現す機会が多いことに触れられると、「科学について公に伝える義務を感じているからです」と返答し、メディアへの登場が増えたのはあくまでも博士の意図であることを述べている。そうまでして社会一般に伝えたいこととは何なのだろうか。
「人類のサバイバルの鍵を握るのは、我々が宇宙のどこかに新しい居住地を見つけられるかどうかにかかっています。なぜなら大規模災害が地球を滅すリスクが高まっているからです。だから私は宇宙開発の重要性について皆さんの意識を高めたいと思っているのです」(ホーキング博士)
つまりホーキング博士は自身が公の前で発言する機会を増やすことで、もっと人々に科学技術や宇宙に対する関心を持ってもらいたいと考えているのだ。それは今後の人類のサバイバルのためにも必要なことなのだ。
そして話はホーキング博士がここ数年熱心に取り組んでいる地球外生命体探求の取り組みに及んだところで、博士からは意外な発言が飛び出したのだ。
「もしエイリアンが我々を訪問したなら、ネイティブアメリカンにとって望ましいことではなかったコロンブスのアメリカ大陸発見と同じ結果を招くでしょう。そのような先進文明を持つエイリアンはおそらく宇宙をさすらっていて、辿り着いた星ならどこでも支配し植民地化することを目論んでいます。(これに備えるためにも)私の数学的思考では、エイリアンがどんな存在であるのかを追求することは現実の課題であり、まったくもって理性的な行為なのです」(ホーキング博士)
なんと、ホーキング博士から地球が宇宙人に侵略されてしまう可能性が指摘されたのだ。そしてホーキング博士の「地球外生命体とコンタクトをとるべきではない」という持論が改めて念を押される格好となった。つまり先にこちらが知的生命体を見つけることが最優先で、こちらからメッセージを発してはならないということだ。天才理論物理学者のホーキング博士から、エイリアンの脅威が示唆されたことは確かに重く受け止めるべきかもしれない。
■「障がい者であるおかげで研究や思考実験に打ち込めた」
インタビューでは、ホーキング博士はこの他にもいくつか興味深い発言を行なっている。「優秀な科学者であろうとし、同時に神を信じることについてどう思いますか?」という問いにも積極的に回答している。
「私は“神”という言葉を、アインシュタインがそうであったようにこの世を支配する“自然法則”という意味で使っています。科学的な物理法則は宇宙の起源をじゅうぶんに説明し得ます。(宗教的な)神を持ち出すまでもないのです」(ホーキング博士)
一見、宗教を否定しているような発言にもとられかねないが、あくまでも理論物理学者として宇宙の成り立ちを考える際には宗教的な神は考慮に入れていないということだろう。また最近発言が増えてきているブラックホールについての見解や、人工知能(AI)の危険性についても改めて言及している。
「ブラックホールに吸い込まれるのは、カヌーに乗ってナイアガラの滝に落ちることに似ています。必死でオールを漕げば抜け出せるのです。ブラックホールはいわば究極の“リサイクル・マシーン”で、飲み込んだものを再構成してもう一度同じものを出現させます」(ホーキング博士)
「今後100年間のどこかの時点でAIは人間の能力を超えていきます。そしてこの人工知能の目的は我々人間を“余所者”にすることだと気づく必要があるのです」(ホーキング博士)
インタビューはさらに普段なかなか訊く機会のない種類の話にも及んでいる。博士と同じように車椅子を必要とする人々へのメッセージも求められたのだ。
「身体の障がいがあまりマイナスにならない理論物理学という学問に身を捧げてこられたこと、著書がベストセラーになったことなど、私はラッキーでした。障がいを持つ人々に対するメッセージは、自分の障がいがマイナスにならないことに集中して、それでも妨げられることには決して悔やまないでくださいということです…(中略)…実際、私は障がいを持っていることで、ある意味助けられています。教鞭を執ったり退屈な会議に出席することを義務づけられて無駄な時間を浪費することなく、研究や思考実験に打ち込めるんですから」(ホーキング博士)
これはまさに逆転の発想というべきだろうか。障がい者であることで、身の回りのことを考えなくて済む(考えても仕方がない)という“利点”を最大限に活かして研究に身を捧げるとは、さすがは希代の天才物理学者である。引き続き今後も時折メディアに登場すると思われるホーキング博士だが、次にどんな示唆に富んだ発言を行なってくれるのかにも注目したい。(文=仲田しんじ)
〈管理人より〉多くのみなさんがホーキング博士の言葉に耳をかたむけてほしいものです、UFOやエイリアンを信じない人も信じる人も・・・。もちろん自分も。
ホーキング博士だけではない・・・著名人達
による「宇宙人に関する情報開示」の数々
2018/6/11 http://mnsatlas.com/?p=36208
【衝撃予言】ホーキング博士が人類に残した最凶警告!5選 地球と宇宙の未来はこうなる【UnknownWorld】
https://www.youtube.com/watch?v=zjcbH-a-ZbU
〈管理人より〉多くのみなさんがホーキング博士の言葉に耳をかたむけてほしいものです、UFOやエイリアンを信じない人も信じる人も・・・。もちろん自分も。
ホーキング博士だけではない・・・著名人達
による「宇宙人に関する情報開示」の数々
2018/6/11 http://mnsatlas.com/?p=36208
前の記事で紹介した通り、ホーキング博士が「宇宙人との接触は危険」と発言したのは、宇宙人に関する情報公開が進んでいる背景とも関係していた。
宇宙人について言及があったのは、こうしたアカデミズムの分野だけではなかった。情報開示の動きは、政治の世界でも進んでいるのである。
イギリス、BBCの番組内にて、2010年に首相に就任したばかりのディビッド・キャメロン氏がUFO情報の開示を示唆しており、その直前の2009年には、イギリス国立公文書館が1987年から1993年までのUFO目撃情報を公開している。
その中で発表されたのが、以前紹介した「レモン型頭部の宇宙人」や「ノリッジの宇宙人遭遇事件」などであった。また、この頃には驚愕のカミングアウト事件も起きている。
2010年5月、当時、ロシア連邦の自治国カルムイク共和国の大統領であったイリュムジーノフ氏が、エイリアンによって拉致されたと告白したのだ。
現役の政治家がエイリアンによる拉致体験を語るなど前代未聞なことである。ロシア国民にとって、どれぐらいのインパクトがあったかおわかりだろう。
大統領の具体的な体験を紹介すると、1997年9月18日に、モスクワのアパートにてエイリアンとのコンタクトを行ったというのだ。大統領が就寝しようと思っていると、バルコニーから呼びかける声が聞こえた。不審に思った大統領がバルコニーに出ると、半透明のチューブ型UFOに乗ったエイリアンが出現したというのだ。
エイリアンは黄色い服を着用しており、テレパシーで話しかけてきた。そして、この宇宙人は大統領補佐官や運転手、大臣も確かに目撃したのだという。
複数の目撃者がいることや大統領という身分の人間が行った発言とあって、どうも嘘とは思えない告白である。かつて、アメリカではジミー・カーターがエイリアンに拉致され、人格が変わったと噂されてきたが、今回のように具体的な政治家の拉致体験告白は初めてであった。
他にも、UFOの極秘情報のディスクロージャー(情報公開)は、世界の主要各国に及んでいる。
2002年10月ロシアに始まり、2007年3月フランス、2009年1月デンマークなどが代表的な例であり、ブラジルやインドでも政府が秘匿してきたUFO情報を開示している。
(監修:山口敏太郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)画像©PIXABAY
【衝撃予言】ホーキング博士が人類に残した最凶警告!5選 地球と宇宙の未来はこうなる【UnknownWorld】
https://www.youtube.com/watch?v=zjcbH-a-ZbU
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