【UFOテクノロジーは軍事機密】物理学者ロバート(ボブ)・ラザー博士によるエリア51内部の告発

【衝撃発言】
ラザー博士の証言(1)米国軍事最高機密エリア UFO科学大学院USS


概況説明書だけでも120点はある文書から宇宙人とUFOの実態が判明した。

「私はみた。グルームレイクの地下には、噂通りUFOの機体も乗員の遺体も保管されている!」


「アメリカの軍部が、いくつもの宇宙人のUFOを回収しそれを隠しもっていることを知ったのです。そして彼らが宇宙人の死体を解剖したことも。」

「グルームレイクの地下では、政府独立機関の少数グループによって、それぞれタイプの異なるUFO9機保管され、(9つの格納庫)またエイリアン乗員の死体も数体、ガラスケースの中に永久保存されている。」

〈ロバート・ラザー博士とは?〉
【略歴】
 カリフォルニア工科大学とマサチューセッツ工科大学で物理学と電子工学を修め、その後民間企業のフェアチャイルド社に勤務したあと、ロスアラモス研究所の中間子物理学研究施設で加速装置の研究開発にも携わった科学者。1982年に物理学者エドワード・テラーに誘われてエリア51の開発スタッフに加わる。エリア51内の「S-4」(セクターフォー)と呼ばれる秘密区域に配属されていた。宇宙で使用する高エネルギー粒子ビーム加速機、SDIの宇宙兵器の開発に携わっている人物。
1988年初めまでロスアラモス研究所に勤めていた。1988年に海軍省の契約企業として有名なEGG社にスカウトされ、海軍情報部からの出向という名目によりエリア51の極秘計画「プロジェクト・ガリレオ」に配属される。

【S-4(セクターフォー)とは?】

エミグラント渓谷のバブースレイクに面したバブース山脈の山腹を掘削して作られたアメリカ空軍?の極秘研究施設。グルームレイクの南方約15㎞に位置する。別名「ダークサイド・オブ・ザ・ムーン」。エリア51から山裾を5㎞ほどまわったところに存在する。
「9つの奇妙な格納庫のドアがある。それらは、山腹をくりぬいて作られた格納庫と施設を覆い隠すように、斜め35°に傾斜して作られ、山肌と同じ色合いに偽装されていました。」

〈極秘計画プロジェクト・ガリレオとは?〉

 墜落したUFOを地球産の材料だけで技術復元させる実験。エリア51の本体からやや離れた別区画パブース・マウンテンの中にあるS4(セクター4)」で研究が行われている。

〈ガリレオ計画以外の極秘計画〉

  「サイドキック計画」
「重力レンズ」で粒子ビームを放射する新兵器の開発計画。

  「ルッキンググラス計画」
技術復元応用プロジェクト。「時間を振り返る新物理学」研究。
※ガリレオ計画と同時進行で進められていた。

 ラザー博士は、S4で見てきたUFOや宇宙人の保存死体をスケッチに残している。
宇宙人の「新物理学」は、地球の科学レベルに比べて数百年分は進んでいるとみていた。


(出典:http://www.fureai.or.jp/~oomiya/img_data_kaufo_010.jpg


矢追純一リポート、UFO最新極秘情報、 謎の施設 R-6413とは? 2/3 2016/08/21 に公開 緊急報告!矢追純一 UFO最新極秘情報!エリア51と 謎の施 R-6413とは? (MC) 矢追純一. https://youtu.be/srPQkABihjk
【S-4内部で目撃、搭乗したUFO】

 円盤直径は目測でおよそ16m、高さは5mくらいであった。UFOの形状は、なんとも形容しがたいほど美しく優雅にできたいた。鈍い銀色に輝いていて、表面は実になめらかでした。金属ともプラスティックともつかない温かみを感じる未知の材質で、継ぎ目やリベットの跡は一切ありませんでした。かくばったところがなくすべてが丸みをカーブでできていた。
 円盤の縁の方に入り口があった。端の方は腰をかがめてかろうじて歩ける程度の天井の低さで、中央にいくとようやく立てることができた。中央には1本の柱が床から天井までのびていて、その最下端にUFOの動力源といわれる「反物質リアクター(反応炉)」と名付けた装置がついていた。柱の上部は上層のフロアに通じていた。柱の周囲には、床から30~40㎝くらいの高さの椅子が床と一体的におかれていた。床の一角に小さなドアがあり、そこから下のフロアをみると3つの重力増幅器が吊り下がっているのがみえた。
 「反重力リアクター」は、バスケットボールほどの大きさで、銀色に輝く半球形の物体だった。それよりわずかに大きな皿のような台にのっていて、中には「元素115」という地球上には存在しない元素が動力源として入っていた。

 ラザー博士が「スポーツタイプ」と呼んでいた軽量型UFOの推進装置用核燃料には、超ウラン元素の一つである「元素115」が使われることが判明していた。
 ラザー博士の説明によると、「元素115」が放射性崩壊する過程で、反陽子(反物質の陽子)が生まれ、ターゲットガスと対消滅(物質と反物質の衝突で全質量がエネルギー化する)して放出されるエネルギーが、全搭載機器を動かす電力源となる。
 その際に115の原子核を縛っている「強い核力(相互作用)」(重力、電磁力、弱い相互作用と並ぶ宇宙の4力の一つ)が波動化して、核外にまで広がる。ラザー博士が「重力A波」と呼ぶこの新種の重力波が、補助装置で増幅・制御され、惑星間、恒星間空間で推進力として使われるという。
 「元素115」は放射性元素で、ラザー博士が内部告発した当時は、未発見の「超重元素」であったが、2004年になって、ロシアのドブナ合同原子核研究所とアメリカのローレンスリバモア国立研究所の共同チームが、人工的創成に成功した、と発表され、暫定的に「ウンウンペンチウム」と命名されている。

動力源はわずか223グラムの「元素115」UFOの推進システムがここまで解き明かされた


※国際学術機関IUPAC(国際純正・応用化学連合)では、元素周期律表上、原子番号92より重い超ウラン元素は、人工元素であり元素112までは発見が認定されている。それ以降の超ウラン元素は正式認定されていない。
 そのため未定・未発見元素には、「ウンウン」または「ウン」の接頭語をつけることが決まりである。
 ラザー博士が、「ガリレオ計画」で果たした最大の貢献は、UFOの核燃料を「元素115」と特定したことである。


しかしこうしたエリア51の関する恐るべき秘密が、アメリカ国民や世界の人々の目から不正に隠蔽されている事実にラザー博士は疑問を持ちはじめる。
そして1989年エリア51から「外出許可」を得た機会を利用して、砂漠の下の違法な研究施設に二度と戻ることをやめて、勇気を奮って真相の公開に踏み切った。

〈機密情報を暴露された米機関がラザー博士に行ったこと〉

「わたしの信用をなくす目的で、データが故意に抹消されたのだ。」(本人の主張)

ロスアラモス研究所時代の1982年、年度職員電話帳と地元紙に掲載された新聞辞令以外の個人情報については、生まれた病院をはじめマサチューセッツ工科大学の学歴、海軍省情報部時代の職歴、これら裏付けとなる証拠は一切でてこなかった。
※国家機密の保持のために、個人の信用失墜を狙って職歴情報を抹消する行為は、本当にありうるのだろうか?人権倫理の観点からこうした行為は許されるのでしょうか?

「ラザーの正体は、情報機関員で、UFO研究界の信用を失墜させる情報攪乱工作の一環としてシンパを装って偽情報を流している。」(否定論者)
ラザー博士の情報の価値を貶めようとする「無価値化」する情報工作ではないか?
それほどエリア51の情報については、一般大衆に公開されることに対して神経質になっているのであろう。
 後年、NSAの契約社員エドワード・スノーデン氏が機密情報を公開した時にNSAは「情報の5%は偽物」と発表し、スノーデンファイルの価値をなくさせようとしている。

いずれにしろこれによりラザー博士は、「エリア51の話は二度としたくない。」として沈黙してしまった。ただ2016年日本のNHKの取材班が、エリア51の番組取材でラザー氏本人のインタビューに成功している。
 エリア51の件について口を閉ざした後のラザー博士は、「ICBMサイロを火星地下住居に再設計する政府支援の宇宙関連プロジェクト」に就いている、といわれる。


213UFO科学 NGO未来大学院

ためになるリンク関連サイト 

超魔界帝国の逆襲

UFO事件簿 エリア51

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