UFO・宇宙人ニュース2018特集

2018UFO・宇宙人ニュースベスト10  トカナ編集部


3位:CLICK → 【今年最大のUFO事件・音声アリ】アイルランドで複数の航空機がUFO遭遇! パイロット困惑、レーダーにも映らず…世界的ニュースに!  
 11月9日の朝、アイルランドでブリティッシュ・エアウェイズやヴァージン・アトランティック航空の航空機パイロット複数がUFOを目撃する事件が起きた。ブリティッシュ・エアウェイズのパイロットは管制塔との交信の中で「非常に明るい光を放ち、高速で姿を消した物体を見た」と話し、ヴァージン・アトランティック航空のパイロットは「流星か何かが(大気圏に)再突入するような物体」を見たと報告している。
Irish Aviation Authority is investigating after #BA94 and #VS76 pilots reported UFO off Irish coast https://www.youtube.com/watch?v=kulU88RyhCI  
 複数のパイロットによって目撃されるUFO目撃事例は、非常に信憑性が高い。2月にもアメリカ・アリゾナ州で複数の航空機からUFOが目撃される事件が発生しており、今年はUFO事件の当たり年といっても良いだろう。
https://tocana.jp/2018/12/post_19170_entry_3.html 
2位:CLICK → 特大スクープ! UFOが豊島区上空に出現、衝撃映像にSNS騒然!! 撮影者に直撃取材、専門家「宇宙人のUFOである9つの理由」解説!  
 11月20日、東京都上空にUFOが現れた。トカナでは豊島区の自宅からこのUFOを目撃し、動画の撮影に成功、Twitterに投稿した男性のインタビューを掲載した。 記事では、著名UFO研究家・竹本良氏による分析も掲載している。UFOを目撃、撮影したら、ぜひトカナにご一報を! 昨日のUFO、ご興味ある方は是非。星のように一点に止まってると思いきや、突然発光をしたり(僕は肉眼で見てました)消えた瞬間、微妙に横ずれして現れたり、動画の最後は雲上に急上昇していったように見えます。動画を取り出す前も別位置に出てきては消えてを繰り返してました。何なのでしょうね? 6,018 10:35 - 2018年11月21日 
https://tocana.jp/2018/12/post_19170_entry_4.html 
1位:CLICK → 【ガチ速報】「宇宙人が送り込んだ偵察UFO」ハーバード大が“謎の葉巻型”天体オウムアムアの正体に結論! 具体的な“推進技術”も発覚!  
 栄えある第1位は、2017年10月にハワイの望遠鏡が見つけた謎の恒星間天体「オウムアムア」。葉巻型UFOを思わせる不思議な形状に、秒速44キロメートルという凄まじいスピード。今までに太陽系で観測されてきた、いかなる小惑星とも異なる不思議な天体は、今年も天文学者の注目の的であった。そんな中、ハーバード大学教授エイブラハム・ローブ氏らは、オウムアムアがエイリアンのUFOである可能性を指摘、その具体的な推進技術についても言及した。ローブ氏らが提案しているのは太陽放射によって加速できる凧のようなメカニズムである。オウムアムアが人工物であるとすれば、次に気になるのはその製作者と目的だ。研究はまだまだ続いており、来年も新たな発表があるだろう。天文学者らがこの難問にいかに挑むのか、これからの展開が楽しみである。


2018年最強のUFOニュース5選 
2018.12.18 https://tocana.jp/2018/12/post_19120_entry.html 
2018年もUFOやエイリアンに関する数多くのニュースがあった。その中でも特に注目すべき5つのトピックを、オカルトサイト「Ancient Code」が取り上げている。トカナでも独自に選出予定だが、とりあえず今回はその内容から、今年のUFOニュースを振り返ってみよう。

■メキシコの人間型UFO  
 今年1月11日、メキシコ・バハカリフォルニアでまるで人間のような形をしたUFOが撮影された。目撃者は細長い管のようなUFOが垂直に空へ登っていったと証言しており、よく見たらその形はまるで人間のようだったと語っている。地元のUFO研究家ペドロ・ラミレス氏が撮影した動画はインターネットで拡散され、大きな議論を巻き起こした。
UFO Stuns Mexico in First Sighting in the state of Baja California 2018! https://www.youtube.com/watch?v=1Vr6sRIbD6g

https://tocana.jp/2018/12/post_19120_entry_2.html 
■2人のパイロットがUFOとニアミス  
 2月24日の午後3:30頃、米・アルバカーキ上空を飛行中だった小型飛行機のパイロットとアメリカン航空のパイロット2人が、同時にUFOを目撃するという事件が起こった。最初にUFOを管制塔に報告したのは小型機のパイロットで、その直後にアメリカン航空のパイロットもUFOを目撃したと報告している。この事件は全米で大きく報道された。
Pilots report encounter with UFO over southeastern Arizona https://www.youtube.com/watch?v=7Ex12GECA_E 



■インド首相官邸に“UFO出現”で警察や軍が出動!首相アブダクションか、物体の正体は・・・地元紙も報道!  
 インドにUFOが現れ、警察が緊急出動したというニュースが飛び込んできた。しかもUFOが現れたのは首相官邸上空だったという――。現地メディア「Hindustan Times」が報じている。

■VIP地区に現れたUFO  
 今月14日付の「Hindustan Times」の記事によれば、UFOが現れたのは今月7日午後7時半ごろだという。その場所はインドの首都ニューデリーの一角、政府機関の建物が立ち並び、ナレンドラ・モディ首相の住まう首相官邸もある超重要地域であった。日本でいえば東京・霞ヶ関上空にUFOが現れたようなものである。  
 上空に現れたのは小さな丸いUFOだったという。通報を受けたデリー警察の保安部隊は直ちに現場に向かい、付近を捜索したものの、UFOはすでに姿を消していた。空軍や空港の支援を受けた捜索でも、結局何も見つからなかったとのことだ。  デリー警察の広報官ディペンドラ・パターク氏はマスコミの取材に対し、「目撃は確認されたが、保安上の問題のため、詳細を明らかにすることはできない」と述べている。今回の通報はインド情報局や軍の治安部隊にも共有され、首相官邸付近の警備は一時的に増員され、未知の脅威に対する捜索が行われたとされる。
https://tocana.jp/2018/06/post_17249_entry_2.html 
■当局が警戒するのは…  
この事件は地元マスメディア他で取り上げられ、インターネット上でも話題となった。SNSでは「モディ首相を連れ去りにきたの?」などとすっかり笑い話にされているが、当局の態度は異なる。これがニューデリーでの最初のUFO目撃事件ではなく、昨年9月にも議会の上空で黒い円盤状のUFOが目撃されているというからだ。  
 当局が恐れているのはもちろんエイリアンが乗り込んだUFOではない。地球の人間が悪意をもって飛ばしたドローンだ。近年、ドローンの進化はすさまじく、上空からの偵察だけでなく、爆弾を積み込んだ攻撃機としても使われ始めている。地元メディア「NDTV」によれば、モディ首相は暗殺のターゲットとして命を狙われていたことが発覚したばかりであり、警察をはじめとした保安部隊が神経を尖らせているのも無理のないことだ。  
 ドローンの爆発的な普及によって、UFOの正体見たりただのドローンというケースは近年多数確認されているが、小さなドローンはレーダーにも映りにくく、厳重な警備の穴をも突く可能性のある厄介な代物である。もしかすると、インド観光に来た本物のUFOだった方が、警備当局にしてみればよほどマシ……なのかもしれない。

https://tocana.jp/2018/12/post_19120_entry_3.html 
■ナスカの地上絵上空を飛ぶUFO  
 6月9日には、ペルー・ナスカの地上絵上空に浮かぶ、細長く灰色のUFOが撮影されている。まるで葉巻型UFOが雲に擬態しているかのような姿で、悠然と空を横切っていった。 ペルーはかねてよりUFOやエイリアンと縁深い土地といわれている。この土地では純白のミイラが発見されており、その正体は3本指のエイリアンでないかともいわれ、調査は今も続いている。
¿OVNI tubular sobres las Líneas de Nasca (Ica-Perú)? 090618 https://www.youtube.com/watch?v=tm_ZxTCt4Yc 



■カザフスタンのUFO墜落炎上事件  
 7月5日の夜、カザフスタン・ボスタンディクに明るい光を放つ球状の物体2つが空から地上に墜落、周辺の草原が火事となる騒ぎとなった。消火に駆けつけた近隣住民は、墜落したと思われる直径3メートルほどの球体を発見した。それは一見すると金属のようだが、触ると布のように柔らかい不思議な素材でできていたという。当初は打ち上げに失敗したロケットの部品とも言われていたが、ロシアを含め、その日にロケットや衛星の打ち上げは行われていないという。
画像は「Mirror」より引用

2018年もUFO関連の事件はさまざまありました。これらがすべてETVなのか自然現象なのかは詳しい検証が必要なんでしょうが、この世には人間の理解を超えた「超常現象」なるものはやはり存在するとした方が、なるほどと思えます。

【ナスカ地上絵上空のUFO&二人のパイロット遭遇のUFO】
Pilots report encounter with UFO over southeastern Arizona https://www.youtube.com/watch?v=7Ex12GECA_E
2人のパイロットがUFOと遭遇
¿OVNI tubular sobres las Líneas de Nasca (Ica-Perú)? 090618 https://www.youtube.com/watch?v=tm_ZxTCt4Yc
ナスカ上空

  2018年に撮影された20個の信じられないUFO 
https://www.youtube.com/watch?v=VADUE8o1Bjw

メキシコで捕えた10個の信じられないUFO 
https://www.youtube.com/watch?v=TcLtMfexV_I
メキシコで捕えた10個の信じられないUFO | part2 
https://www.youtube.com/watch?v=oheNjt7rBVI
NASAが認めない衝撃のUFO画像集 
https://www.youtube.com/watch?v=CgzoxdAmWcw
NASAが認めない衝撃のUFO画像集 ・宇宙空間に浮かぶ宝玉のような光を放つ2機のUFO ・火星探査船キュリオシティが撮影した謎の飛行物体

FBIの「UFO」文書「ラウンド・ロビン・メモ」とは何か?

2017年9月2日投稿 最終更新日時2017年9月2日
ASIOS公式サイトより引用 http://www.asios.org/round_robin.

今年(2017年)2月、FBIUFO文書とされるものが少し話題になりました。
FBI機密文書に記されたUFOに関する9つの重要メモ「『異次元からの来訪者が来ている』」


文書自体は以前から公表されていまして、海外でも取り上げられていました。FBIのサイトから閲覧可能です。

リンク:FBIサイト
文書は全部で69ページあるのですが、これらのうち、特に重要なのが22ページにある文書だといいます。海外では「ラウンド・ロビン・メモ」と呼ばれることもあるようです。
内容は、最初のリンク先の記事を読んでいただければ大体わかると思いますが、簡単にいえば、書いたのはいくつかの学位をもつ大学の元学部長だという匿名の人物で、その人物が空飛ぶ円盤に関して重要な情報を提供するといったものです。
文書の日付は194778となっていますから、ちょうどケネス・アーノルド事件をきっかけに空飛ぶ円盤ブームが巻き起こっていた頃です。
とはいえ、この文書は内容を読む限り、FBIが書いた文書ではないようです。では、どういった経緯の文書だったのでしょうか。ヒントになりそうなのは、冒頭に書かれているTHE ROUND ROBINTHE FLYING ROLLという言葉です。
THE ROUND ROBIN」(ラウンド・ロビン)というのは、当時カリフォルニア州にあった「ボーダーランド・サイエンス・リサーチ・アソシエイツ」(後に境界科学研究財団)という団体が発行していたオカルト雑誌の名前です。
こちらにその雑誌の索引があります。


異星人たちがもつ「地球上に存在しない高度なテクノロジー」を入手できれば、地球上の他国に対して、隣国に対して政治的に優位にたてる、そんな誘惑にかられ、UFOについてデータを収集し、調査研究する国家は少なくないのかもしれません。アメリカのような超大国ばかりでなく、かえって発展途上国にある国家ほど調査研究が盛んなのかもしれません・・・。


国家機密としてのUFO


UFO特集~矢追純一1997 
https://www.youtube.com/watch?v=PwQ7ahoAXVo&t=454s

エイリアンアブダクション&インプラント ~その狙い、目的は何か?~

【エイリアンのインプラント
アブダクティに埋め込まれた通信装置か!?
エイリアン(異星人)によって地球人類がUFOや他の惑星などに連れ去られることをアブダクション事件と呼ぶが、その際にしばしばアブダクションされた人の体内に何らかの意図をもっていると思われる「物質」を埋め込まれることがある。これは一般的に「インプラント」事件と呼ばれる。1980年代後半からこうした事件が頻発するようになってきた。
例えば一例としてあげると、1995819日に、アメリカのカリフォルニア州において女性アブダクティから摘出された異物がある。直径5㎜の金属であり、硬質の被膜で覆われていたといわれる。
また198911月にやはりカリフォルニア州ロサンゼルスでアブダクティの左足から摘出されたとしている。長さ5㎜ほどのガラス状物質である。
 一般的にこれらの物質は、異星人から送信されてくるメッセージをアブダクティに伝えたり、アブダクティの意識を操ったりする「通信装置」のような役割を果たすといわれているが、そのメカニズムについてはよくわかっていない。
体内に異物を埋め込まれたと主張する人々については「インプランティ」と呼ばれている。
【インプランティたちの動画】
なかなか受容できないみなさんも一度は耳を傾けてみてはどうでしょうか?





エイリアンたちによってETVに「拉致」されたかもしれない証拠について知っていても損はないでしょう。


【エイリアンアブダクション】

UFOに拉致されて超美人宇宙人と“裸の交流”した」技術者が激白!体温、脈拍、バスロープ・・・ガン見したらヤバイことに!

とあるウクライナ人技術者が1989年に体験したエイリアンとの交流の一部始終が、最近になって語られているようだ。UFOの中で、絶世の美女エイリアンがまばゆい裸体を見せてくれたというのだ。
着陸したUFOの中へと招待される

 ウクライナ在住の匿名希望のエンジニアが、1989年に体験したエイリアンたちとの邂逅の詳細を語っている。当時地元の新聞社にこの件を伝えたことはあったのだが、詳細を語るのは今回が初めてだという。UFOに乗ってやってきたエイリアンたちとの一部始終はどんなものだったのか。
 19899月半ば、彼は近くの山中でマッシュルーム狩りを行っていた。ある程度マッシュルームを採取したところで、腰を下ろしてひと休みし、家から持ってきた新聞に目を通していたところ、空に突然、円形の雲が出現し、なんと円盤型のUFO100メートルほど先に着陸したのだ。UFOは直径1519メートルほどで、中央の部分はタマゴ型に盛り上がっていたという。
 いわゆる“UFO”を目撃するのは初めてだった彼はただ驚くばかりだったが、着陸したUFOの扉が開き、中から身長190センチほどのボディスーツに身を包んだブロンズ色の顔をしたカーリーヘアの男性が降りてきて、彼に近づいてきたのだ。男性の背後には身長50センチほどのヒト型ロボットが後をつけていた。
この男性はどことなくヒンドゥー教徒のようなビジュアルと雰囲気だったので、彼は心の中でこの男性をヒンドゥー(原文ママ)と名づけた。
 お互いをはっきり確認できるところまで近づいたところでヒンドゥーは彼をUFOに招待する意思を示した。言葉は話さなかったが、ヒンドゥーの意思は明瞭に理解できたということだ。
 ヒンドゥーの申し出を受け入れた彼は、新聞を手にしたまま立ち上がってUFOに向かって歩きはじめた。途中からヒンドゥーに導かれながらUFOに近づくと、扉の前にはドレス姿の絶世の美女が立っていたのだ。
■UFOのキャビン内で3人のエイリアンとの交流会

 まるでギリシア神話の美の女神アプロディーテーが現実に現れたかのようなその美女の頭には小さなヘルメットが乗っていて、そこからダークブラウンのウェーブのある髪が肩にかかるくらいに伸びていた。肌は白く瞳は濃い青色で、鼻は上向きでややとがっていた。身長は180センチほどあったという。美女は近づいてきた彼を確認すると、はにかんだ笑顔を見せてUFOの中へと戻っていった。
 ヒンドゥーと彼もタラップを上ってUFOの中へと入っていったのだが、彼は最初にシャワールームに通されたという。ここがシャワールームだと気づいた頃には、すでに全裸になっていて、ヒンドゥーが彼の服を折りたたんで壁のくぼみに置いていたのだった。どのような方法で服を脱がされたのかは謎だそうだ。
ボディソープのような泡が全身を包んだかと思えば温かい風で全身を乾かされ、シャワー室のドアが開くと、待っていたヒンドゥーがスリッパとバスローブを渡してくれた。さっそく袖に腕を通すとバスローブは実に軽かったという。
 奥の部屋に案内された彼は再び美女と対面することになる。彼女が話す言葉はわからなかったが、どうやらゲセリアという名前であることが理解できた。部屋にはもう1人、身長2メートル15センチ前後もあろうかという大きな黒人男性と思わしき人物がいて、ゲセリアはヒンドゥーと共にこの男性のことも紹介してくれたのだった。こうしてUFOのキャビン内での交流会の準備は整ったのである。
絶世の美女が目の前で服を脱ぐ

 エイリアンたちは彼にヒト型ロボットの頭にあるボタンを押すように催促し、恐る恐るボタンを押してみると、電源が切れたようでロボットの目は閉じて腕をダラリと下げたまま動かなくなった。その様子を見た黒人男性が大声で笑い、場が一気に和んだ。このロボットはすぐに再び電源が入れられた。
 心の距離が縮まったところで、ゲセリアは彼に地球がどんなところであるのかいろいろと尋ねてきた。彼が持ち込んだ新聞の文字を指差して、これがどういう意味なのか、この人物がどんな人物なのかを言葉が分からないながらも質問してきたということだ。
 彼のほうも紙にペンで太陽と太陽系の惑星を描いて、どの惑星からやって来たのかをゲセリアに尋ねてみると、彼女もまた絵をスケッチして自分たちの惑星を説明してくれた。しかしそれは、どうやら別の銀河の恒星系であるようであった。そして彼が着けていた腕時計(シャワーの時に外されていた)を使って、ゲゼリアたちの惑星と恒星の間の距離は、地球から太陽までの距離の2倍あることを説明してくれたという。
 お互いの理解がかなり進んだと思われたのだが、それでも彼にはゲゼリアたちの言動が不可解に思えることがあった。ゲゼリアが彼の手に自分の手を置いた時、ゲセリアの腕のブレスレットをよく見ようと手を持ち上げた。するとゲゼリアが何か大きな声で発言し、ほかの2人と共に大声で爆笑したのだった。ゲゼリアがどんなジョークを言ったというのだろうか。
 そうこうしていると、ゲゼリアはなんとローブを脱いで裸になった。たいていの男性なら動揺する局面となるが、根っからのエンジニアであるからなのか、何故か彼は冷静であった。彼女の素肌に接した彼は脈拍を感じ、それが地球人よりもやや早い90100/秒であることを読み取り、体温も42度ほどあることを把握したのだった。
そして彼はいったんゲゼリアから離れて彼女の美しい半裸のボディをしげしげと眺めた。美しい人間のように見えながらも、地球上の女性にはない現実離れした美しさに彼は感服した。しかしこの時、ゲゼリアは彼が自分を生身の存在なのかロボットなのか疑いの目で見ているのではないかと感じたようで、不満をあらわにしたということだ。
 それでも彼はゲゼリアの美しい肉体に見惚れたままだったが、彼女は急に後ろにジャンプするように彼から離れると、何かを大声で叫んだのだ。その言葉が「出て行け!」を意味することは明らかだった。
 なぜゲゼリアが急に怒り出したのか理解できぬまま、彼はヒンドゥーたちによって文字通りに外に放り出されてしまった。ヒンドゥーは彼に服と靴を放り投げて渡し、ゲゼリアは彼の腕時計を投げつけた。彼は腕時計をこの交流の記念にとUFOに残しておくつもりだったのだが、こうして一時は深まるかに思えた友情はあっさりと終わってしまったのだ。
 この後、UFOは空に飛び立ち見えなくなったということだ。合意の上での交流なので正確にはアブダクションではないと思うが、なんとも奇妙なエイリアン遭遇体験談である。この話に教訓があるとすれば、これからの世、どんなに美しい女性を見ても、最初からロボットではないかと疑ってかかるのは禁物だということになるのかもしれない。(文=仲田しんじ) 参考:「Alien UFO Sightings」、ほか
〈関連動画リンク〉


  宇宙人に拉致されて10日間「地球外文明」で過ごした男が全暴露!3体のエイリアン、大都市と住居、記憶抹消・・・人生も激変!?
1989年、ニュージーランドの山中でエイリアンにさらわれ、地球外文明で10日間を過ごしたという男性がいる。今月初めにもオーストラリア・シドニーで講演会が行われるなど、人生をすっかり変えてしまったという事件の詳細に、今改めて注目が集まっている。豪メディアNews.com.au」が今月2日付で報じた。
たった3時間のはずが……

 19892月中旬の月曜日、ニュージーランド北島に住む当時40代のアレック・ニューワルドさんは、温泉や湖で知られるロトルアから大都市オークランドへと自動車を走らせていた。それはたった3時間足らずの道であったはずなのだが、霧深い山道を走り抜けてオークランドの街へとたどり着いたとき、日付は出発から10日も過ぎた翌週の木曜日になっていた。非常に疲れて混乱していたアレックさんだったが、やがてその10日間に自分がどこで何をしていたのかを思い出した。彼は道中でエイリアンに連れ去られ、地球外文明の都市に滞在していたのである。
霊魂の状態で誘拐

 アレックさんによると、車を運転していたら突然体が重くなって麻痺し、ブレーキも踏めない状態に陥ったという。車は猛スピードで崖へと向かい、アレックさんは死を覚悟した。だが、次に気がつくと、アレックさんは点滅する青いネオンライトに満たされた洞窟のような場所にいた。当初、自分は事故で死に、霊魂の姿で死後の世界にいるのだと思ったという。彼は幽霊のように形を失っていたが、意識を前進させたり横に動かしたり、自分自身を操作できた。
すると突然、肩に別の“精神”が触れたように感じた。見上げると、3人のエイリアンが近づいてくることに気付いたという。それは頭部が丸い生物で、人間よりも低い位置にある細い目、小さな口はあったが、耳や鼻は見当たらなかった。4フィート(約1.2m)と最も背の高いエイリアンがアレックさんの側に来て、「ようこそ」と語りかけてきた。エイリアンは自分を「このセクションのガーディアン」と名乗り、アレックさんを歓迎し、お互いをよく知りたいと話した。この会話には言葉は使われず、エネルギーのようなものでのコミュニケーションであったという。そして、エイリアンたちがアレックさんをマシンの上に立たせると、たちまち物体を持った体が形成された。
エイリアンの大都市
 やや背の小さい別のエイリアンと、もっと背の小さなエイリアンに先導される形で移動したアレックさんは、やがて建物が立ち並ぶ場所へと出た。それは、エイリアンたちの大都市だった。アレックさんの知る地球上のどの大都市より大きいものに見えたという。2つのピラミッドと透明なドームに囲まれた建物があり、建物は大きな電球としか形容できないもので覆われて昼夜輝いていた。
建物は円形かチューブ状で、アレックさんの滞在先の家も円形で、内部は螺旋状になって上層階に進む構造だったという。室内は白い光で満たされていたが、その光源は見当たらず、柔らかで温かな光があちこちから放射されていたそうだ。街の移動には羽のない戦闘機のようなマシンが使われていた。それは、考えるだけで動かしたり行き先を決めたりでき、地面から浮き上がってスムーズに走行したという。
記憶を奪われて帰還

 その街で10日間を過ごしたアレックさんだが、やがて自分の家に戻ることを決める。エイリアンたちは自分たちや街に関する記憶を奪い、アレックさんを地球へと戻した。記憶を失った彼は10日間の空白に混乱し、記憶が戻るまでは恐怖が続いたという。
 なんとか記憶を取り戻したアレックさんは、自らの経験を著書『Co-Evolution』にまとめ、出版した。彼の元には様々な人物が話を聞きに訪れ、また自らも積極的に体験談を話しており、昨年には英「BBC」ラジオの番組でもインタビューを受けている。また、今月もシドニーで動画公演を行ったそうだ。
事件から30年近く経った今も、アレックさんが積極的に自らの体験を語り続けるのは、自分の人生を大きく変えた奇妙な経験を消化するためだという。エイリアンがアレックさんを拉致し、自分たちの文明を見せた理由は何だったのか? 彼は今もその記憶に翻弄され続けている。(編集部)参考:「News.au.com」、「Mysterious Universe」、「Alec Newald」、ほか


https://youtu.be/2XOi4ESV3tQ

BBCラジオでのインタビュー(英語)。動画は「YouTube」より引用

グレイタイプの異星人は、地球人のDNAを求めてアブダクションを繰り返し、その見返りにアメリカ政府に彼らの高度なテクノロジーが提供され、そのテクノロジーが軍事的に応用され、世界が全く想像もつかない「兵器」の開発に活用された、といわれます。
話の真偽はともかく、話の筋は通っています。しかしアブダクションの例としてあげた今回の2例は、一体何が目的なのかさっぱりわかりません。
ただいえるのは、インプランティにしろ、アブダクションされた方々にしろ、フェイクと断じるには早計なのかな、と思います。人間はそう器用に、筋の通った話を作ることはきないからです。また拉致された方々をみても、特別な訓練、特に情報工作員の訓練を受けた人などを想起させるような事例にはあたらないように思います。
グレイの拉致事例が特別なケースであり、単にアブダクションだけなら多くの場合、それほど深い意味はないのかもしれません。
どちらかといえば、インプラントのケースについて、その目的についてはおさえておくべきことかもしれません。どうみても人間による野生動物の保護のノウハウと共通するものを感じるからです。

アブダクションの決定的瞬間!


異星人と性交したという事例は、明らかに生態上の異星人の意図を感じます。
「トルーマン条約」~アメリカ政府が異星人と交わしたアブダクションに関する条約~
ヒラリー・クリントン氏激白「異星人はすでに地球にいる!」
エイリアンアブダクション事件3選



いわゆるUFOの謎、異星人の謎に迫る! ~月刊『ムー』&幸福の科学~


UFOって本当にいるの? 

乗っているのは何者? 

月刊『ムー』編集長に聞いてきた 

濱口翔太郎ITmedia
平成3020181201 0500 公開http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1812/01/news006.html
 平成30年10月某日、記者は東京・池袋で開催されていた「創刊40周年記念 ムー展」に向かっていた。UFO(未確認飛行物体)やUMA(未確認生命体)などのミステリー情報を扱う月刊誌『ムー』(学研プラス)が2019年に創刊40周年を迎えることを記念して開かれたイベントで、「超能力者が曲げたスプーン」など、同誌が取り上げてきたアイテムの実物が展示されていた。
 記者はここで、5代目編集長の三上丈晴氏と会い、創刊の経緯、出版不況にありながらムーが40年にわたって続いてきた理由、誌面のつくり方、企画の練り方など、ビジネス的な観点から取材を行う予定だった。
 取材に応じた三上氏は、当初は温和な笑みを浮かべつつ、記者の質問に対して丁寧に答えてくれた。
――創刊のきっかけを教えてください。
 「創刊は1979年。当初は『高校コース』シリーズという、高校生向けの月刊学習雑誌をつくっていたが、時折展開した『真夏のミステリーゾーン特集』などのあやしい企画がウケたことがきっかけで、思い切って月刊誌として独立させた」
――なぜムーは長年にわたって読者から支持されているのですか。
 「UFOUMA・心霊現象などにおいて『ムーに載っている写真や記事は本物だ!』というスタンスで誌面をつくると、情報の押し売りになってしまい、読者が引いてしまう。かといって『作り物じゃないの?』との印象を与えるような(題材を)小ばかにした構成にすると一気に白けてしまう。この両方に陥らないように、距離感を大切にしているからだろう」
――誌面のつくり方を教えてください。
 「一例を挙げると、本職の“UFO研究家などと連携し、記事を書いてもらったり、写真を提供してもらったりしている。彼らは単に書籍を読んで研究するだけでなく、現地に行って(UFOの目撃情報などを)取材したり、妥当性を調べたりして、原稿を書くことを仕事にしている。編集部側では、写真が撮影された状況などを徹底的に調べ、うそである可能性を排除した上で、『最終的に、こんな謎が残った』『じゃあ、これは何なのか』と考えさせるような構成にしている」
 といった具合にだ。だが、記者が取材を盛り上げるつもりで、ある話題を振った時、それまで和やかに進んでいた取材の雰囲気は一変した。
 UFOは実在するのですか」――と。
熱を帯びた口調で語り出した三上氏
 この話題を振ったとたん、三上氏は熱を帯びた口調でこう語り始めた。
 「UFOはオカルトではなく本当に存在する。NASAJAXA、自衛隊はみんな知っている。機密情報だから現役の自衛隊員は目撃談や詳しい情報を話せないが、退役した人は話している。航空自衛隊のトップ・空将だった佐藤守さんは退役後に『実録 自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO』という本まで書いている」
 「過去には、1989年にベルギー上空にUFOが出現し、5万人が目撃する事件も起きている。その時はベルギー軍が戦闘機をスクランブル発進させたが取り逃がし、軍が『逃がしてすみません』と謝罪会見まで開いた。撃ち落とそうとロックオンした瞬間にひゅうっと逃げたそうだ」
ビジネス的な取材、やめました
 真剣な面持ちで持論を展開し始めた三上氏。余談だが、記者も「UFOはいてもおかしくない」というスタンスで否定派ではない。なるほど、その道の専門家に話を聞くのも面白そうだ。記者は上司に怒られるのを覚悟し、独断でビジネス的な質問をやめ、UFOについていろいろ聞いてみることにした。以下、その模様を対談形式でお届けする。
――軍隊や自衛隊がUFOの存在を知っているとしたら、なぜその情報を隠すのでしょうか。
三上: UFOは国家の安全保障上の重大な問題だからだ。そもそも「UFO」は軍事用語。正体不明の飛行物体を便宜上そう呼んでいるわけではない。正体が鳥などである可能性を全て排除した上で、知的生命体によってコントロールされていると判断された物体の呼称なのだ。
 誰かが操縦しているのに正体が分からないということは、敵国の秘密兵器の可能性もあり、非常にシビアな問題だ。情報コントロールをするのは当たり前のことだ。ちなみに、同盟国である米国に情報開示請求をすると、自衛隊が遭遇したUFO情報の一部を知ることができる。
――NASAJAXAなどもUFOについて知っているというお話がありましたが、宇宙飛行士もUFOを見ているということでしょうか?
三上: 当然だ。宇宙飛行士は任務に就く際、コード化された暗号表を全部覚える必要があり、その中に5つほどUFOを指すものがある。そのコードを知った上で、宇宙船と管制塔が交信する音声データを聞くと、「クリスマスツリーが出た!」などの発言があることが分かる。これらは全部UFOを指している。彼らはUFOUFOとは呼ばないのだ。
UFOの内部にいるのは何者か
――軍隊・自衛隊・研究機関は、UFOの内部にどういう存在が乗っていて、何のために地球に来ているか知っているのですか?
三上: もちろん。1947年に米国ニューメキシコ州・ロズウェルに2機のUFOが墜落した「ロズウェル事件」は知っているな?
 その事件で落ちたUFOに奴らが乗っていた。墜落の衝撃で死んでいたので、何者かを知るための解剖もなされた。
 ロズウェル事件に関しては徹底的な情報操作がなされて、いまだに本当のことは分かっていないが、3人ともモンゴロイドで、身長は低く、血液型はO型、一重まぶただった――という情報を得ている。
1947年にUFOが墜落した「ロズウェル事件」は広く知られる(画像提供:Getty Images
――どういうことでしょう。UFOは宇宙人の乗り物ではないのですか。UFOに乗っているのは人間だということですか。
三上: ああ。連中はマスクをつけておらず、地球の大気を吸っていた。地球上で酸素や細菌、ウイルスを体内に入れても問題がないということは、免疫があるということ。奴らは宇宙人じゃないんだよ。
――それが本当だとすると、その正体は国家なのか、あるいは秘密結社なのか。誰が何のためにやっているのでしょうか。
三上: そんな小さな単位であるわけがないだろう。UFO1機つくるのに、どれだけのカネがかかると思う? 国どころか、もっと広大な、圧倒的な科学技術を持つ存在だ。連中は月どころか太陽まで行けるテクノロジーを持っている。
 ただ、米国は正体を知っている。奴らの遺伝子や、今どこにいて、どういう生活をしているのかも全部だ。いずれ戦争で勝とうとしているが、無謀だ。勝てるわけがない。
 まあ、君が生きているうちに、いずれ分かるよ。
信じるか信じないかはあなた次第
 以上が、ムーの三上編集長へのインタビュー内容だ。三上氏は「UFOは存在する」と断言し、「その乗組員は人間だ」という驚きの説を展開した。彼の言う通り、その正体が判明する日はいつか来るのだろうか。
 本誌も『ムー』のスタンスと同様、三上氏の説を読者諸兄に押し付けるつもりも、「うそだ」と笑うつもりもない。いくぶん使い古された言い回しだが、この言葉をもって本記事を締めくくらせていただく。信じるか信じないかは、あなた次第です。
【ムーチューブ動画】


こちらは異星人研究に目覚め始めた「幸福の科学」が語る「宇宙論」「異星人論」です。


人類史上かつてない宇宙とUFOの秘密が明らかに

UFO」「宇宙人」と聞くと、あなたはどんなイメージを抱くだろうか。
 「見たこともないものだから信じられない」「あるかもしれないけど、私には関係がない」と感じる人も多いだろう。
  だが、アメリカをはじめ海外では、CNNなどのニュース番組でUFOの目撃情報が報じられ、UFOや宇宙人についてまじめに議論する学会なども開かれている。
 ネバダ州にある米軍基地「エリア51」において、UFOや宇宙人との技術交流が行われていることも「公然の秘密」となっている。
 世界標準から見ると、もはや「あるか、ないか」ではなく、新しい情報が出てきたかどうかに注目が集まっていると言えるだろう。

 次々と明かされる宇宙の秘密
 私たちが、一番身近にUFOや宇宙人の存在を感じる場所といえば、やはり映画だろう。「スター・ウォーズ」や「スター・トレック」が代表的だが、宇宙をテーマにしたハリウッド映画は数多い。
 こうした映画の"ネタ元"について、SFマニアの間では、ハリウッドにはアメリカ政府が知り得た宇宙情報が秘密裏に伝わっており、それらを基に映画が制作されているという噂も囁かれている。地球に来た宇宙人が、監督や映画関係者に直接情報を伝えているという説すらあるほどだ。
 確かに、映画に登場する技術や宇宙人の姿は、単なる創作とは思えないリアルさがある。
 だが今、ハリウッドを超えるUFO、宇宙人情報が、続々と明かされている。大川隆法・幸福の科学総裁は、その比類なき霊能力により、リーディングという手法で、UFOの大きさや形、乗っている宇宙人の名前、地球への飛来目的などを解明している。
  大川総裁のリーディングで明らかになった、かつて人類が触れたことのないUFO情報を収録したものが『UFOリーディング写真集』(幸福の科学出版刊)だ。今年の74日から924日までに日本国内で目撃、撮影されたUFOについての情報が収録されている。

 多様な星の存在と地球への飛来目的
本書では、宇宙人は過去の地球文明や現在の国際情勢にも影響を与えていることが明かされている。
 白鳥座から来た宇宙人は、「中国を覇権国家にするのが目標。地球人口が百億人になったら餌にする」と語っており、習近平国家主席と関係があるようだ。
 大犬座サザン星の宇宙人は、「直立も可能な、犬、狼、キツネに似たような生き物として存在しており、太古のエジプト文明に大きな影響を与えている」と主張した。
 その他、地球のLGBTを守護している宇宙人、人類に超能力を授ける実験をしている宇宙人、台風の被害から人を助けようとしている宇宙人など、宇宙の価値観の多様性に驚かされる。
 広大な宇宙の情報に触れることで視野が広がり、地球上の宗教や文化、言語の違いからくる争いを乗り越えていくことができるはずだ。

【関連書籍】
幸福の科学出版 『「UFOリーディング」写真集 謎の発光体の正体に迫る』 大川隆法著

幸福の科学出版 『UFOリーディング I 日本に来ている宇宙人データ13』 大川隆法著

幸福の科学出版 『UFOリーディング II 続々と解明される宇宙人データ7』 大川隆法著

【関連リンク】

※いつから幸福の科学は、いわゆるUFO研究に目覚めたんでしょうね?
総裁の大川隆法氏が直接撮影したというUFOの動画があります。ここまでくると本気ですな。大川氏ほどの方ならこの時異星人とのコンタクトをされたんでしょうか?そこはかなり気になりますな。