【UFO地球内部起源説】地底人のルーツ及び人生観

地底人のルーツ ~空洞地球はこの世の楽園である~
地底世界のマンモスの親子?
バード少将の撮影画像。地底では地上では絶滅してしまった野生動物が存在する?


地底人はなぜ地底で暮らすようになったのか?どこからやってきたのだろうか?

   地殻の間の空洞に作られた地底都市に住む人々の多くは、アトランティスやムー、レムリアなど古い大陸が崩壊した時に、地上から地底へ逃げ込んできた人々の子孫である。

   他の星からやってきた略奪者集団から逃れるために、地底世界にきたという人々もいる。基本的には他の惑星系からやってきた人々が中心になっている。地表の人とは基本的に異なる。

どちらにしても元々は「地上人」で、かつては地球上で暮らしていた人々である。
地底に逃げ込んでからは、地震や台風などの天変地異の影響もなく、空洞地球とのコミュニケーションもとれたため、むしろ文明の進化には最適の環境を得ることができた、といわれる。

(地上のネガティブな存在に邪魔されずに進化するために地底世界=空洞地球にきた、とする。)

(より早く進化を遂げるために、孤立して静かに留まる道を選択しました。それが現在の環境だったのです。)

(私たちは、太古から私たち自身のために不死を選択し、なおもこのプロセスを進化の手段として選んでいます。)

(より長い寿命を選ぶことによって、より急速に進化することができます。)

元々別の太陽系から飛来してきた彼らの祖先は、彼らにとって「未開」の地である太陽系で地球を「発見」した。彼らは地表を探索した後に空洞地球へとつながる開かれたトンネルの存在を発見する。そしてついに空洞地球という「隠れ家」を発見した。空洞地球へのトンネルは、地球の古代文明によって既に開かれていたものであり、彼らが掘ったものではないという。

地底人の人生観 ~身長4.6mの空洞地球人

バード少将撮影画像。川べりに立つ地底人。シンプルな服装をしてみえます。身長は高そうにはみえます。スキンヘッドですね。

 これらのことを証言したのは、空洞地球にあるポーソロゴス図書館に勤めるミコス氏である。
 ポーソロゴス図書館は、この図書館にくれば過去世のことまで調べることができるといわれる。スイッチ一つで巨大なスクリーンにその人の過去世がすべて写し出されるという。
 ミコス氏は、身長が4.6mあり、身体も頑丈で、力も雄牛より強いのだという。
「私は、小川を飛び越え、川を歩いてわたり、全く疲労もなく、もっとも高い山々も登れます。私は483000歳を超えていますが完璧な状態です。」
 これも霊性、心の問題として考えれば解決できると、ミコス氏はいう。

「あなた方が、年月を『歳をとる』ものとして数えていなければ、あなた方の体も歳をとらなかったでしょう。
 もしあなた方が年月を『加齢』ではなく、太陽の周りを旅(回転)することとして数えていれば、30年は30歳ではなく、30回転の旅となります。『旅(回転)』があなた方を年とらせることはありませんが、『歳』は歳をとらせます。もしあなた方が『歳』から『旅(回転)』へとただ言葉を換えれば、あなた方は不死を獲得します。
 それはすべてあなた方の信念と言葉にあります。あなた方の言葉と思考がそれをさせるのです。」

 不死を選択した結果、彼ら地底人は永遠に年齢を重ねることになったのである。
「私たちは、決して加齢を考えないため、そのようなことはないことを理解しています。私たちは、あなた方が経験するのと同じような時間は存在しないことを理解しているのです、というのもここのすべてのものは、永遠の『若さ』と『新しさ』の状態にあるからです。私たちの体を含めてすべてのものは創造されたときと同じくらい新しくみえます。私たちは『時間がない』環境において、聖なる完成状態で存在しています。」

 実はここには、宇宙旅行の時に生じるとされる「時間」の問題に対する一つの答えも示されている。
 空洞地球の人々は決して時間に縛られることはない。だからこそ、はるか遠くの宇宙空間とでもコミュニケーションをはかることができるのである。
 これが可能になるのは、彼らの霊性が、われわれ地表人よりもはるかに高い次元にあるからだ。
「空洞地球の誰もがそうであるように、私も完璧な霊性の中に留まっています。霊性の低い思考形態はここには存在せず、私たちが考えることはすべて実現します。それが生命の法則です。あなた方も地上でこれを悟り始めています。」

 また空洞地球では、「冷たい」太陽は決して沈まない。つまり、夜「闇」というものが存在しないのだ。そして彼らには睡眠も必要ない。
「あなた方がとっているような長時間の睡眠は、私たちにはほとんど必要ありません。あなた方は『労働搾取工場』での1日を終えると疲れ果ててしまいますが、私たちは日々の最後まで、1日が始まるときと同様に、常に活力をみなぎらせています。」

 その理由は、地球との一体感の差だという。
「私たちは、地球の『なか』で『一緒』に暮らしていますが、あなた方は地球の『外』で『分離』して暮らしています。私たちは地球の『一部』であるのに対して、あなた方は『切れて』しまっているのです。これが大きな違いです。」
そしてこんな皮肉めいたことをいう。
「あなたは、自分の家の中で暮らしているのであって、屋上で暮らしているわけではないですよね?同じような類推が地球にも適用されます。」

「人類は本来、地球の屋上ではなく、内部で暮らすように意図されています。これは大きな実験でしたが、不幸にも裏目に出て、生気を与える体から『深刻』な分離と疎外という結果をもたらしました。」

(引用文献:『UFOと地底人』ついに明かされた異星人と空洞地球の真実 中丸薫著 Gakken

地底人が住む伝説の謎の地底王国は本当にあった【Space-age TV】都市伝説,Part11
2015/01/04 に公開

地底人が住む伝説の謎の地底王国は本当にあった【space-age TV
地球の内部には地底人、そして、UFOなども地球内部から やってきているという仮説がある。宇宙の謎,ブラックホール,ビックバン,地球,銀河など,大きい宇宙の事を子供でもわかるよう簡単に解釈していきます。

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