【月面の都市遺跡】アポロ11号がみつけていた廃墟?

1969年(昭和44年)720日。
人類史上初めて月面着陸に成功するという快挙を成し遂げたアメリカの月探査船アポロ11号。船長のニール・アームストロングが月着陸船から月面の「静の海」へ第1歩を踏み出す時のセリフは、世代を超えて時間を超えて、人々に強烈な印象を与えることになった。

「ひとりの人間にとっては小さな1歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である。」

アポロ11号打ち上げ、月面着陸、地球の出

アポロ11号は、実は月面着陸は捏造であり、月まではいってないといわれるむきもありますが、そんな子供たちの夢をつぶそうとする俗説は信じたくありません。スタジオのセットで撮影されたなどという俗説こそ「都市伝説」でしょう。アポロ計画全体にいえますが、本来の謎はアポロ宇宙船が月面で撮影してきた画像、映像にどうしても説明のつかない点があること、飛行士と管制センターとの通信にこそ存在します。アポロ計画自体が17号で終了したことも大きな謎です。

我が国の無人月面探査衛星かぐやによるアポロ11号の着陸痕


しかしアームストロング船長がミッション中に発した数々の発言は、このような感動的なものばかりではない。管制室のやりとりの中には、表にはNASAも出せなかった通信記録が存在しているのも事実である。

「クレーターの向こうで、巨大な宇宙船が私たちを監視している。」

アポロ11号のUFO
人類初の月面着陸という快挙ですが月面の謎、疑惑は既にこの時点で発生していました。

 
 これは地球外生命体の宇宙船をアームストロング船長たちが目撃した事実を示唆するものだが、彼らは別の驚異的な存在とも遭遇していた可能性がある。

20092月に動画共有サービス「Youtube」にアームストロング船長が撮影したとされる映像がアップされた。ポルトガル語のナレーションとともに始まる映像は、かなり不鮮明だが、闇の中に廃墟らしき建造物が認められる。梁が縦横に交差した建物は、それほど複雑な構造ではない。

カメラは建造物に接近する宇宙飛行士の背中を追い、その入り口を目指す。探るようにして回るカメラはやがて内部を映し出すが、柱や壁、窓があるだけで、調度類や機械のようなものは認められない。

すでに遺棄されてしまった都市の廃墟であろうか?
ついでシャベルのような器具で月面からサンプル採取する宇宙飛行士が映し出された後、着陸船内の映像は唐突に終わっている。
時間にして630秒。ソース不明のこの映像は、本当にアポロ11号の乗組員たちの行動記録なのだろうか?


しかしバズ・オルドリン飛行士と思しき宇宙飛行士が背負う生命維持装置は公式映像と比べて大きく異なり、NASAのマークもついていない。つまり映像はフェイクである可能性が高い。


アポロ宇宙飛行士も目撃したであろう月面に姿を現したメガ人工構造物 mega artificial structure appeared surface moon Apollo astronaut 
https://www.youtube.com/watch?v=gkpOuc_Ty80&t=555s https://youtu.be/gkpOuc_Ty80?t=615

月の謎は、調査が深まるのに比例するかのように蓄積されていくようです。

衝撃 月の正体!既に100種類の宇宙人が地下にいる!研究者が徹底暴露! https://www.youtube.com/watch?v=UbDv3BnaadI&t=18s https://youtu.be/UbDv3BnaadI?t=71

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