【アポロ11号の快挙の裏側】アポロ計画の真相とは何か?

【アポロ計画はアメリカの国家戦略】

1960年8月 NASAより予定計画として発表される。
1961年5月25日 ケネディ大統領政権下において正式プロジェクトとなる。
※予算は300億$(約10兆円)計上され、ウェルナー・フォン・ブラウンを責任者とするアポロ計画推進チームが組織される。35万人以上の人員が参加する。

マーキュリー計画、ジェミニ計画 ~大気圏外での有人飛行
レインジャー計画 ~無人探査機の月面衝突
サーベイヤー計画 ~無人探査機の月面着陸
ルナオービター計画 ~無人探査機の月周回

1968年(昭和43年)12月21日 アポロ8号が月軌道周回に成功する。その時に月の裏側に突入した時に無線途絶があり、無線が回復した時にフランク・ポーマン船長により重要な第一声があった。
「サンタクロースは実在した。」
そして・・・。
1969年(昭和44年)720日。
人類史上初めて月面着陸に成功するという快挙を成し遂げたアメリカの月探査船アポロ11号。船長のニール・アームストロングが月着陸船から月面の「静の海」へ第1歩を踏み出す時のセリフは、世代を超えて時間を超えて、人々に強烈な印象を与えることになった。

「ひとりの人間にとっては小さな1歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である。」

アポロ11号打ち上げ、月面着陸、地球の出

 アポロ11号は、実は月面着陸は捏造であり、月まではいってないといわれるむきもありますが、そんな子供たちの夢をつぶそうとする俗説は信じたくありません。スタジオのセットで撮影されたなどという俗説こそ「都市伝説」でしょう。アポロ計画全体にいえますが、本来の謎はアポロ宇宙船が月面で撮影してきた画像、映像にどうしても説明のつかない点があること、飛行士と管制センターとの通信にこそ存在します。アポロ計画自体が17号で終了したことも大きな謎です。

我が国の無人月面探査衛星かぐやによるアポロ11号の着陸痕


しかしアームストロング船長がミッション中に発した数々の発言は、このような感動的なものばかりではない。管制室のやりとりの中には、表にはNASAも出せなかった通信記録が存在しているのも事実である。

「クレーターの向こうで、巨大な宇宙船が私たちを監視している。」

アポロ11号のUFO
人類初の月面着陸という快挙ですが月面の謎、疑惑は既にこの時点で発生していました。

 
 これは地球外生命体の宇宙船をアームストロング船長たちが目撃した事実を示唆するものだが、彼らは別の驚異的な存在とも遭遇していた可能性がある。

20092月に動画共有サービス「Youtube」にアームストロング船長が撮影したとされる映像がアップされた。ポルトガル語のナレーションとともに始まる映像は、かなり不鮮明だが、闇の中に廃墟らしき建造物が認められる。梁が縦横に交差した建物は、それほど複雑な構造ではない。

カメラは建造物に接近する宇宙飛行士の背中を追い、その入り口を目指す。探るようにして回るカメラはやがて内部を映し出すが、柱や壁、窓があるだけで、調度類や機械のようなものは認められない。

すでに遺棄されてしまった都市の廃墟であろうか?
ついでシャベルのような器具で月面からサンプル採取する宇宙飛行士が映し出された後、着陸船内の映像は唐突に終わっている。
時間にして630秒。ソース不明のこの映像は、本当にアポロ11号の乗組員たちの行動記録なのだろうか?


しかしバズ・オルドリン飛行士と思しき宇宙飛行士が背負う生命維持装置は公式映像と比べて大きく異なり、NASAのマークもついていない。つまり映像はフェイクである可能性が高い。

アポロ計画の目的、狙いは何だったのでしょうか?

レインジャー計画からアポロ計画終了までの公開されている写真(画像)は、約14万枚。(総撮影枚数の3.5%)96.5%の写真(画像)は未公開である。
未公開の写真が多すぎることは明らかだが、単純に考えれば公にできない写真がほとんどであった、と考えていいだろう。たぶんアポロ計画で撮影された「未公開画像」は、誰にもアクセスできないような情報として扱われている可能性は十分あり得る。


かぐや撮影 アポロ11号着陸地付近

アポロ宇宙飛行士も目撃したであろう月面に姿を現したメガ人工構造物 mega artificial structure appeared surface moon Apollo astronaut 
https://www.youtube.com/watch?v=gkpOuc_Ty80&t=555s https://youtu.be/gkpOuc_Ty80?t=615

月の謎は、調査が深まるのに比例するかのように蓄積されていくようです。

月の穴から意味深なUFOが飛び出す瞬間がヤバい! 「人類から月を守る」宇宙人基地が存在か!? 
2018.01.27 http://tocana.jp/2018/01/post_15808_entry.html 
月の地下には宇宙人基地があると言われて久しいが、遂に決定的な証拠映像が公開された。英紙「Daily Star」(19日付)が、「説明不可能なUFO映像」だと報じている。問題の映像を撮影したのはアマチュア天文学者のメキシコ人ディエゴ・アビレス氏。自身の天体望遠鏡で月面を撮影していたところ、とんでもないものが映っていることに気付いたという。まずは、映像をご覧頂こう。 一見したところ、なんの変哲もない我々のよく知る月が映っているように見えるが、ズーム映像にははっきりとその物体が映りこんでいる。動画の0:10~目を凝らして白くなっているクレーター部分を見て欲しい。クレーターの中央から小さな物体がスッと飛び出してくる様子が確認できるだろう。一体これは何なのだろうか?
http://tocana.jp/2018/01/post_15808_entry_2.html  
YouTubeユーザーらのコメントを見てみよう。 「月の穴から飛び出してきたUFOだ」 「今まで観た中で最高のUFO映像だ」 「何かが起こりそうな予感がする」  月の地下にあるといわれる宇宙人基地から飛び出してきたUFOだと考えているユーザーが多いようだ。それも無理はない。なぜなら、過去にも月面から飛びたつ大量のUFOの姿が映像におさめられているからだ。トカナでお馴染みの世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏も、「月の縁の部分では、しばしばこのように大量の飛行物体が飛び交う様子が見られます。月軌道あたりを飛び交うこれらの飛行物体は、人類から月を守ろうとしているのかもしれません」と語っている。  さらにこれまでには、月の宇宙人基地の実在を決定付ける内部告発も飛び出している。米ヴァージニア・ラングレー空軍基地の元職員カール・ウルフ氏は、「月の裏側にある基地」をとらえた月面写真を見たと証言しているのだ。ウルフ氏によると、全ての月面の衛星写真は綿密な画像編集を経たのちに公開されるとのことだ。

http://tocana.jp/2018/01/post_15808_entry_3.html 
先日、米XPRIZE財団の月面探査レース「Google Lunar XPRIZE」が、勝者なしで終了することが決定した。どのチームもミッションをクリアできないことが理由だというが、実際のところ、上述したような“秘密”が本当の理由なのではないだろうか? 米政府が水面下で妨害工作をしていた可能性は否定できないだろう。  だが、英紙「Express」(24日付)によると、今回の映像には偽物疑惑も挙がっているという。UFO懐疑派の人物がアルビレス氏のフェイスブックページに目を通してたところ、アルビレス氏が映像作家であり、CG映像のスペシャリストだったというのだ。さらに、他の調査によると、かつて仕事のPRのためにUFOのCG映像を作成したことがあるとアルビレス氏本人が認めたという。しかし、今回の映像についてのコメントはまだ出ていないようだ。最終的な判断は読者の手に委ねたい。 (編集部)参考:「Daily Star」、「Express」、ほか 

https://www.youtube.com/watch?v=Im5M8DCm8vY
PLANET X NEWS - UFO LEAVING THE MOON JANUARY 12TH 2018 (Diego Aviles) https://www.express.co.uk/news/weird/909385/UFO-aliens-Moon-spacecraft-taking-off-truth

衝撃 月の正体!既に100種類の宇宙人が地下にいる!研究者が徹底暴露! https://www.youtube.com/watch?v=UbDv3BnaadI&t=18s https://youtu.be/UbDv3BnaadI?t=71

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