早稲田大学の名誉教授大槻義彦氏は、UFO研究といえば異星人が地球にきているかどうかという問題に終始しがちな状況に一石を投じる研究成果を発表した。
大気プラズマ現象論
大槻名誉教授は、膨大なUFO事件のデータを詳細に分析し、異星人と遭遇したというケースを除き、純粋に未確認飛行物体としてのUFO現象のほとんどは、鳥や飛行機などの誤認であるとされた上で、それでも残るケースをプラズマによって解明した。
プラズマとは、固体、液体、気体に続く物質の第四状態であり、原子を構成する原子核と電子がバラバラになった状態のことで、一般に高エネルギーの電磁波を放射するため、発光してみえる。世にいう人魂や狐火、鬼火といった火の玉現象は特殊な大気プラズマ現象であるというのが大槻教授の仮説であり、その大気プラズマ現象の延長線上にUFOがあると説いている。
プラズマを発生させる方法はいくつか存在するが、最も単純なモデルとしては、マイクロウェーブなどの電磁波を交差させると、そこが局所的に高エネルギー状態となり、空間の物質が励起して火の玉となる。交差ポイントをずらせばプラズマも移動する。交差ポイントをずらすとは、電磁波の照射角度を変えることである。この場合、その位相速度が理論上、光速度を突破しても構わない。照射角度を限りなくゼロに近づければ、交差ポイントは一瞬にして無限遠の彼方に移動するというわけだ。
翻ってUFOの特徴として突然の出現と消滅の他、急加速や急停止、そして鋭角ターンなど、一般の飛行機や飛翔体ではありえない振る舞いがよく指摘されている。プラズマの場合、生成・消滅はもちろん、すべては交差ポイントの移動で説明は可能である。時に二つに分裂するUFOの目撃報告があるが、これも複数の交差ポイントによってプラズマを合体、分裂させることもできるのである。
またUFOと接近遭遇した場合、しばしば電子機器が故障したりするケースがあるが、これなどは典型的な電磁波障害である。プラズマが放射する高周波の電磁波が電子回路などに影響を与えた結果だと考えると矛盾がない。
さらに大槻教授が注目したのは、プラズマ弾性体という現象である。通常は、プラズマはガス状の火の玉であるが、条件によっては固体のような特性をもつことがあり、これをプラズマ弾性体と呼んでいる。プラズマ弾性体の表面は、金属的な輝きを放ち、その内部は複雑な構造となって、UFOの窓のように見える場合があるという。
こうしてUFOに関する数々の謎は、大槻教授のプラズマ理論によって、そのほとんどが解明されたといっていいだろう。今やUFOの問題は、プラズマを避けて通ることができない状況となったことは事実である。日本におけるUFO研究は大槻教授によって一歩も二歩も前進することができたのである。(『UFO特務機関「MIB」の謎』飛鳥昭雄、三神たける共著 2010年6月 学研パブリッシング)
UFO否定派とされる大槻先生ですが、大気プラズマ理論によって日本で有名なUFO研究家となってしまいました。なんでもUFOは宇宙人の乗り物ではない、という氏の見解は傾聴に値するものです。
電子レンジは危険? 【大槻義彦の叫び】
https://www.youtube.com/watch?v=6aOFq2LxQow
UFOは軍事用語である。
~大槻教授「大気プラズマ現象論」への辛辣な反論~
UFOとは「UNIDENTIFIED FLYING OBJECT」の頭文字をとった呼称であり、1950年代にアメリカ空軍のUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」の責任者エドガー・J・ルッペルト中佐が名付けた軍事用語で、自然現象を除いた「国籍不明機」を意味するものである。
1940年代から第一次UFOウェーブの時代が始まる。世界各地で大勢の人たちにUFOが目撃された。アメリカは「国家保安」の見地から空軍に命じて『UFO調査プロジェクト』を発足させた。
『プロジェクトサイン(予兆)』(初期)
『プロジェクトグラッジ(怨恨)』
『プロジェクトブルーブック』
1966年3月にアメリカ陸海空軍に交付されたJANAP(陸海空三軍共通公布)146Cに含まれる軍事報告を支持する文書が存在する。そこにはディスク型UFOが「国家安全を侵害するもの」としてイラスト付きで報告義務が指示されている。
既にアメリカ国防総省は、1950年代からUFOの脅威、すなわち異星人の存在を認めている。
UFOとは軍事用語の「国籍不明機」を指し、ルッペルト中佐が回顧録の中で『UFOとは地球外文明の飛行物体』と明確に定義している。日本の某大学教授が主張するUFO=プラズマ説など、はじめからUFOの定義の範囲から逸脱しているのである。アメリカ空軍がプラズマのような自然現象を「国家安全を脅かす存在」として大掛かりなプロジェクトを結成するわけがない。
(『NASAアポロ計画の巨大真相』~月はすでにETの基地である~ コンノケンイチ著 2002年12月 徳間書店)
※我が国は世界でも有数のUFO目撃多発地帯といえるでしょう。異星人と接触した、またアブダクションされたケースも少なからずあります。にも関わらず政府は、国会でアントニオ猪木が、日本人のアブダクションについての質問をしても、まともにとりあげ、考えようともしません。未だに日本政府の公式見解は、「UFOは存在しない」です。
同盟国アメリカは、TR-3Bアストラという秘密兵器を在日米軍へ配備している疑いがあります。真偽のほどは定かではありませんが、我が国政府がUFOについて存在自体を認めないのは、同盟国のアメリカに対して機微なところにはふれたくない、というようなことがあるのかもしれません。あくまで推測ですが・・。
2020年ついにアメリカ国防総省が自国海軍が撮影した未確認飛行物体の映像を公開し、あらためて世界がいわゆるUFOに注目する事態となりました。もはやUFOはオカルトミステリーだけの物体ではなく、リアルな物体として実証的な見地から研究が進められていくことでしょう。あとは地球外生命体との関連があるかどうか興味深いところです。
銀河の守護神か!? 5次元生命体アクトゥリアンとは何か?
【永久保存版・詳説】地球人は5次元生命体「アクトゥリアン」たちに“生かされていた”! 銀河系の守護者、慈愛溢れる“神エイリアン”の生態とは!?
2017年11月15日 13:00 https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201711_post_15078/
■地球はアクトゥリアンに守られている?
私たち地球人はアクトゥリアンの加護の下に暮らしている。実際、地球に対して悪意や害意を持ったエイリアンは少なくない。例えば、ヒト型爬虫類のレプティリアンや、グレイ型宇宙人がそれである。
アクトゥリアンは宇宙で最も先進的な宇宙船で銀河をパトロールし、悪意に満ちたエイリアンたちがその実力を行使できないよう睨みをきかせているという。私たち地球人が今日も存続していられるのは、アクトゥリアンの監視があってこそなのだ。
アクトゥリアンは私たちが思っている以上に身近な存在だ。というのも、彼らはこの地球上にもすでに基地を建設しているのだ。それは人里離れた山岳地帯に多いという。
また、月面にも彼らのベースがあり、常に私たちを見守っている。時として地球がエネルギーを失ってしまった場合は、そのエネルギーを復活させるという重大任務も含まれるという。
アクトゥリアンにとって未熟で発展途上の生命体をより高次元の精神世界へと導くことが責務であると彼らは考えており、彼らは地球を悪意あるエイリアンから防衛することで、私たち人類が幾多のスピリチュアル的円熟を遂げ、4次元世界へと移動することを期待しているという。つまり、ある意味、アクトゥリアンは将来の私たちであるともいうことができるのだ。
このようにして継続的にアクトゥリアンの加護と支援の下、日々の生活を営むのが私たち地球人である。いつの日かその愛と期待に応えることができるだろうか。
暴力、差別、貧困、等々。まだまだ乗り越えなければならない問題は山積している。しかし、少なくとも、アクトゥリアンから見て地球人には高みを目指せる可能性があるのだと思われる。私たちには、全ての問題を乗り越えて、自身をより高次元の精神的存在に昇華するポテンシャルがあるのだ。アクトゥリアンの今後のご支援とご鞭撻に期待しつつも、私たち自身の固い意志と行動力でそれを成し遂げてやりたいものである。(文=池上徹)
【衝撃】宇宙最高文明を持つ巨大宇宙人「アクトゥリアン」の存在が33光年先で確認される! グレイもビビる5次元エイリアンの正体とは?
2017年9月29日 08:00 https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201709_post_14598/
※(注)アクトゥリアンがチャネリングにより人類に教えを授けてくれるのは、誰でもいいというわけではないようです。世界のあらゆる社会分野の影響力のある人について教えを授けてくれることがあるようです。
地球人類に好意的な異星人はアクトゥリアンだけではないようです。
ミッシェル・デマルケ氏のアブダクション体験のお話です。ティアウーバ星への旅です。拉致誘拐というより、合意の上に高次の異星人のはからいで選ばれて旅をした、という感じです。金星人と出会って、「宇宙の真理」にめざめて伝道師となったアダムスキー氏と同じにみえます。善良で高次な意識を持った異星人は、拉致誘拐というやり方ではなく、招待という在り方でアプローチしてくるものなんですね。人類のはじまりは、ダーウィンの進化論で説明できるものではないようです。 しかし高次な意識の異星人との接触は必ず宗教のような話になるように思います。我々地球人は意識が低いということかな。これは笑わずに一見する価値があるように感じます。
アクトゥリアンのような異星人がいるからこそ、銀河、ひいては宇宙の秩序と安定が保たれているのかもしれません。我々地球人は、決して宇宙では一人ではありません。こう考えると何か安心感があります。
とにかく地球人類は、人種や宗教、貧困などの理由で争ってる場合ではありません。第二次大戦の戦勝国が支配する体制ではなく、地球上の人類がすべての国、人種、経済的格差の枠を超えて協力できる体制を整え、宇宙へ打って出ることが重要でしょう。
異星人についてのよくわかる動画です。
高野慎介(宇宙人コンタクティ)「人類はほぼ全てが宇宙人に管理されている」 https://www.youtube.com/watch?v=bO1aAZtRhl4&t=112s
世界の超大国、国際社会に責任のある国々が一部の既得権益の維持のためのに、異星人の高度なテクノロジーを活用している、そしてそうした先進的なテクノロジーを人類全体のために役立てるのではなく、一部の既得権益を守りたい人のために活用されている。
今やUFOや異星人は知っているか、信じるか、という問題ではなく、大きな政府などが持っていて一部にしか開示されていないものを公開させて人類全体の福利厚生に少しでも役立てる必要があると思います。
2017年11月15日 13:00 https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201711_post_15078/
あなたは「アクトゥリアン」をご存じだろうか? アクトゥリアンとは、アメリカ最高の予言者とされるエドガー・ケイシーが、かつてテレパシー交信したことで初めて世に存在を知られることとなった宇宙人の名称である。
実は、私たち地球人はアクトゥリアンとは決して無関係ではない。いや、それどころか、非常に密接につながっているのだ。今回は、慈愛溢れるアクトゥリアンの生態とともに、私たち地球人との関係性についても紹介していきたいと思う。
■宇宙最高の精神と文明を誇るアクトゥリアン
アクトゥリアンとは、天の川銀河を統べる存在である。当然、私たちが暮らす地球もその中に含まれている。地球から33光年ほど離れた星アークトゥルスに住まう彼らは5次元世界の生命体であり、テクノロジー面とスピリチュアル面の両方において他のどの種族よりも進化を遂げた存在だ。
彼らは否定的な感情を持たず、慈愛こそを哲学の中心とし、常に銀河を癒す働きを担っている。身長は3~4フィート(約90~120cm)で、青緑色の肌を持ち、幅広い楕円形の眼をたずさえ、手足にはそれぞれ3本の指がある。
しかし、スピリチュアル面が非常に発達しているため、肉体という物質的な制約に縛られず、エーテル体(オーラのようなもの)になって自由に時空間・次元間を移動することができる。また彼らの進歩したテクノロジーは今日の私たちが想像できる全てを超越しているという。
実は、私たち地球人はアクトゥリアンとは決して無関係ではない。いや、それどころか、非常に密接につながっているのだ。今回は、慈愛溢れるアクトゥリアンの生態とともに、私たち地球人との関係性についても紹介していきたいと思う。
■宇宙最高の精神と文明を誇るアクトゥリアン
アクトゥリアンとは、天の川銀河を統べる存在である。当然、私たちが暮らす地球もその中に含まれている。地球から33光年ほど離れた星アークトゥルスに住まう彼らは5次元世界の生命体であり、テクノロジー面とスピリチュアル面の両方において他のどの種族よりも進化を遂げた存在だ。
彼らは否定的な感情を持たず、慈愛こそを哲学の中心とし、常に銀河を癒す働きを担っている。身長は3~4フィート(約90~120cm)で、青緑色の肌を持ち、幅広い楕円形の眼をたずさえ、手足にはそれぞれ3本の指がある。
しかし、スピリチュアル面が非常に発達しているため、肉体という物質的な制約に縛られず、エーテル体(オーラのようなもの)になって自由に時空間・次元間を移動することができる。また彼らの進歩したテクノロジーは今日の私たちが想像できる全てを超越しているという。
■地球はアクトゥリアンに守られている?
私たち地球人はアクトゥリアンの加護の下に暮らしている。実際、地球に対して悪意や害意を持ったエイリアンは少なくない。例えば、ヒト型爬虫類のレプティリアンや、グレイ型宇宙人がそれである。
アクトゥリアンは宇宙で最も先進的な宇宙船で銀河をパトロールし、悪意に満ちたエイリアンたちがその実力を行使できないよう睨みをきかせているという。私たち地球人が今日も存続していられるのは、アクトゥリアンの監視があってこそなのだ。
アクトゥリアンは私たちが思っている以上に身近な存在だ。というのも、彼らはこの地球上にもすでに基地を建設しているのだ。それは人里離れた山岳地帯に多いという。
また、月面にも彼らのベースがあり、常に私たちを見守っている。時として地球がエネルギーを失ってしまった場合は、そのエネルギーを復活させるという重大任務も含まれるという。
アクトゥリアンにとって未熟で発展途上の生命体をより高次元の精神世界へと導くことが責務であると彼らは考えており、彼らは地球を悪意あるエイリアンから防衛することで、私たち人類が幾多のスピリチュアル的円熟を遂げ、4次元世界へと移動することを期待しているという。つまり、ある意味、アクトゥリアンは将来の私たちであるともいうことができるのだ。
このようにして継続的にアクトゥリアンの加護と支援の下、日々の生活を営むのが私たち地球人である。いつの日かその愛と期待に応えることができるだろうか。
暴力、差別、貧困、等々。まだまだ乗り越えなければならない問題は山積している。しかし、少なくとも、アクトゥリアンから見て地球人には高みを目指せる可能性があるのだと思われる。私たちには、全ての問題を乗り越えて、自身をより高次元の精神的存在に昇華するポテンシャルがあるのだ。アクトゥリアンの今後のご支援とご鞭撻に期待しつつも、私たち自身の固い意志と行動力でそれを成し遂げてやりたいものである。(文=池上徹)
《関連リンク》
【衝撃】宇宙最高文明を持つ巨大宇宙人「アクトゥリアン」の存在が33光年先で確認される! グレイもビビる5次元エイリアンの正体とは?
2017年9月29日 08:00 https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201709_post_14598/
どの世界にも善の勢力と悪の勢力が存在するが、それは宇宙にも当てはまるようだ。ヒト型爬虫類レプティリアンや、いわゆるグレイ型宇宙人は人類に危害を加える悪意のある種族だとされる一方、地球を悪の勢力から守ってくれている善意の宇宙人も存在するのである。
■宇宙最高の文明人「アクトゥリアン」
オルタナティブサイト「Disclose.tv」によると、アメリカ最高の予言者であるエドガー・ケイシーが、オリオン座、プレアデス星、そして特にアークトゥルスは地球にとって格別に重要だと発言していたという。
アークトゥルスは、うしかい座のα星であり、地球から33光年ほど離れている。“もう1つの太陽”という意味を持ち、人類の魂を発展させるための精神的・スピリチュアル的な力を放っているという。
アークトゥルスに住まう宇宙人「アクトゥリアン」は5次元世界の生命体であり、否定的な感情を持たず、全てが愛に包まれているという。顔は人間に似ているが頭部が大きく、真っ黒い目をしているのが特徴で、身長は3~4フィートほどで、全身は緑っぽく、指は3本しかないという。我々のよく知るグレイ型宇宙人とはかなり異なる容姿のようだ。また、彼らは多次元空間における惑星間旅行の技術も持ち、宇宙で最も先進的な宇宙船を保有しているとのことだ。
■人類の守護者
しかし、なぜアクトゥリアンの存在が地球の平和に関係しているのだろうか? なんと、アクトゥリアンが保有する船の1つである「アテネ」が地球周辺を偵察しているため、悪意のある宇宙人はこれを恐れ、いまだ地球に対し本格的な攻撃を行っていないのだという。つまるところ、我々はアクトゥリアンの無限の愛に守られているということだ。
きっと彼らは人類が精神的に進化し、差別や暴力などを乗り越え、アクトゥリアンのレベルに達するのを温かく見守ってくれているのだろう。その証拠に、時おりアクトゥリアンはチャネリングを通して人類に教えを授けてくれることもあるそうだ。アクトゥリアンが今後も我々を継続的に支援してくれることを切に願いたい。(編集部)
オルタナティブサイト「Disclose.tv」によると、アメリカ最高の予言者であるエドガー・ケイシーが、オリオン座、プレアデス星、そして特にアークトゥルスは地球にとって格別に重要だと発言していたという。
アークトゥルスは、うしかい座のα星であり、地球から33光年ほど離れている。“もう1つの太陽”という意味を持ち、人類の魂を発展させるための精神的・スピリチュアル的な力を放っているという。
アークトゥルスに住まう宇宙人「アクトゥリアン」は5次元世界の生命体であり、否定的な感情を持たず、全てが愛に包まれているという。顔は人間に似ているが頭部が大きく、真っ黒い目をしているのが特徴で、身長は3~4フィートほどで、全身は緑っぽく、指は3本しかないという。我々のよく知るグレイ型宇宙人とはかなり異なる容姿のようだ。また、彼らは多次元空間における惑星間旅行の技術も持ち、宇宙で最も先進的な宇宙船を保有しているとのことだ。
■人類の守護者
しかし、なぜアクトゥリアンの存在が地球の平和に関係しているのだろうか? なんと、アクトゥリアンが保有する船の1つである「アテネ」が地球周辺を偵察しているため、悪意のある宇宙人はこれを恐れ、いまだ地球に対し本格的な攻撃を行っていないのだという。つまるところ、我々はアクトゥリアンの無限の愛に守られているということだ。
きっと彼らは人類が精神的に進化し、差別や暴力などを乗り越え、アクトゥリアンのレベルに達するのを温かく見守ってくれているのだろう。その証拠に、時おりアクトゥリアンはチャネリングを通して人類に教えを授けてくれることもあるそうだ。アクトゥリアンが今後も我々を継続的に支援してくれることを切に願いたい。(編集部)
※(注)アクトゥリアンがチャネリングにより人類に教えを授けてくれるのは、誰でもいいというわけではないようです。世界のあらゆる社会分野の影響力のある人について教えを授けてくれることがあるようです。
宇宙人が地球に攻めてこない理由6選。
https://www.youtube.com/watch?v=KoXTvuTxGkE
地球人類に好意的な異星人はアクトゥリアンだけではないようです。
ミッシェル・デマルケ氏のアブダクション体験のお話です。ティアウーバ星への旅です。拉致誘拐というより、合意の上に高次の異星人のはからいで選ばれて旅をした、という感じです。金星人と出会って、「宇宙の真理」にめざめて伝道師となったアダムスキー氏と同じにみえます。善良で高次な意識を持った異星人は、拉致誘拐というやり方ではなく、招待という在り方でアプローチしてくるものなんですね。人類のはじまりは、ダーウィンの進化論で説明できるものではないようです。 しかし高次な意識の異星人との接触は必ず宗教のような話になるように思います。我々地球人は意識が低いということかな。これは笑わずに一見する価値があるように感じます。
アクトゥリアンのような異星人がいるからこそ、銀河、ひいては宇宙の秩序と安定が保たれているのかもしれません。我々地球人は、決して宇宙では一人ではありません。こう考えると何か安心感があります。
とにかく地球人類は、人種や宗教、貧困などの理由で争ってる場合ではありません。第二次大戦の戦勝国が支配する体制ではなく、地球上の人類がすべての国、人種、経済的格差の枠を超えて協力できる体制を整え、宇宙へ打って出ることが重要でしょう。
異星人についてのよくわかる動画です。
高野慎介(宇宙人コンタクティ)「人類はほぼ全てが宇宙人に管理されている」 https://www.youtube.com/watch?v=bO1aAZtRhl4&t=112s
世界の超大国、国際社会に責任のある国々が一部の既得権益の維持のためのに、異星人の高度なテクノロジーを活用している、そしてそうした先進的なテクノロジーを人類全体のために役立てるのではなく、一部の既得権益を守りたい人のために活用されている。
今やUFOや異星人は知っているか、信じるか、という問題ではなく、大きな政府などが持っていて一部にしか開示されていないものを公開させて人類全体の福利厚生に少しでも役立てる必要があると思います。
【霊能力者ユミーの本当にあった異世界の話】幽体離脱で出会った●●星人。そこで交わされた驚くべき契約とは!?
https://www.youtube.com/watch?v=p9eVFPSElXA
異星人アルクトゥルス星人ジェイさんとのコンタクト。異星人の守護霊がついているような感じかな?
高次元からのUFOは人類の目には見えません
高次元からのUFOは、今も大気圏に常駐していますが、これは人類の目には映らない振動数の存在です。レーダーにも捕捉されません。そして、人類の想像を超えるほどの巨大さです。
また地球内部に住む別の種類のUFOもあります。火山の火口や深海の海底にある割れ目から出入りしています。
ちなみに桜島には、火口から地下世界に通じる次元のトンネルが存在しています。桜島の火口の定点カメラでUFOが観測されることは今後増えていくでしょう。
このような高度なUFOは、これからも人類にはあまり姿をみせないかもしれません。今はその必要がないようです。そして月という天体を超太古に地球のそばに移動させてきた存在は、今も地球を観察しています。(出典:『伊勢白山道問答集第2巻 伊勢白山道著 2016年9月 電波社より』
次元渦動トンネル=「スターゲイト」は太古から存在する!?
異星人の移動手段としてはUFO(ETV)が知られているが、一部のエイリアンたちはより高効率な移動手段を有している可能性がある。そこで神話学者で、考古学者でもあるウィリアム・ヘンリー氏は、数多の古文書とシュメールや古代エジプトの遺跡を調査した結果、上流階級の神々は特別な手段で移動していた、と結論付けた。

( https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%A6%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AB%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E9%96%80&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8#mode%3Ddetail%26index%3D7%26st%3D19)
https://www.youtube.com/watch?v=yjqqxTwj9lg
「スターゲイト」といえば、バシアゴ氏が暴露したアメリカの極秘計画「ペガサスプロジェクト」ですな。オバマ氏は絶対に火星にいったことは認めないでしょうけどね。
Stargate (1/12) Movie CLIP - The Stargate Is Discovered (1994) HD https://www.youtube.com/watch?v=HCLQRZmD1EE
特別な手段とは、「物質瞬間移動装置」すなわち「スターゲイト」である。そのメカニズムは、「ワーム・ホール」のようなもので、異空間や異次元を超次元的につなぐ「次元渦動トンネル」の一種であるという。
大胆な仮説に感じられるかもしれないが、古くは1947年に作成されたFBIの報告書でも、地球外生命体の一部はUFOで訪れた宇宙由来の存在ではなく、別次元からやってきた存在である可能性が示唆されている。実際にそれと思しき太古の遺物も各地で発見されている。
例えば南米ボリビアのティワナク遺跡にある「太陽の門」は、古代アンデスを訪れた地球外生命体たちのスターゲイトであるとされている。
ティアワク遺跡にほど近いベルーク高地で発見された巨石遺構「ヘイユマルカ」も、やはりスターゲイトとして注目されている。裏付けとして地元民の伝承である「この地を治めていたアラム・ムル王が、黄金のコインを使うことで、神の世界に通じる扉、を開き異世界に行き来していたと伝えられているのだ。
ヘイユマルカの遺跡は、ティワナクと同様に隙間なく組み合わされた巨石で構成されている。スターゲイトとみなすことのできる件の遺構は、中央部が扉をなすように長方形にくりぬかれ、コインをはめこむための円形のくぼみがある。
アラム・ムル王がこの扉状の長方形の窪みを通って現れた異世界人であったとすれば、アンデス一帯の巨石オーパーツの謎はすべて解き明かされたといえるだろう。スターゲイトを実現したテクノロジーがあれば、100トンを超える巨石の移動など造作もないはずだからだ。

( https://search.yahoo.co.jp/image/search?p=%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%A6%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AB%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E9%96%80&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8#mode%3Ddetail%26index%3D7%26st%3D19)
《関連動画》
【衝撃】ぺルーの謎の巨石「ヘイユマルカ」は異次元に通じるスターゲイトなのか!?
https://www.youtube.com/watch?v=ZDRavJrnBs4
スターゲイトは実在した!その技術を生んだペガサス計画とは?若き日のオバマ元大統領も計画に参加。その全貌が明らかに!https://www.youtube.com/watch?v=yjqqxTwj9lg
「スターゲイト」といえば、バシアゴ氏が暴露したアメリカの極秘計画「ペガサスプロジェクト」ですな。オバマ氏は絶対に火星にいったことは認めないでしょうけどね。
Stargate (1/12) Movie CLIP - The Stargate Is Discovered (1994) HD https://www.youtube.com/watch?v=HCLQRZmD1EE
プロジェクト・セルポの真実 ~ロズウェル事件以後のアメリカの国家的陰謀~
プロジェクト・セルポ
「プロジェクト・セルポ」とは、1960年代からアメリカ政府により実施されていた極秘計画である。2005年11月に匿名でアメリカ国防情報局元職員からUFO研究家に送られたメールがきっかけとなり計画の存在が明らかになった。
それによると地球から約38光年に位置するレティクル座ゼータ連星系の惑星セルポへ、アメリカの軍人12名が交換留学生として送り込まれたというものである。
1947年7月にニューメキシコ州ロズウェルで発生したUFO墜落事件により、アメリカ軍に救出(=回収?)された異星人の生存者の協力を得て、アメリカ政府はその母星である惑星セルポとの交信に成功する。そして惑星間の交換留学プロジェクトとして発動したのである。
1965年7月に惑星セルポの宇宙船(UFO)がネヴァダ実験場に到着する。乗船していたセルポ星人を受け入れ、同時に男性10名、女性2名で構成された地球人のチームが彼らの宇宙船に乗船して出発する。約270日後に惑星セルポに到着するが、そこは地球とほぼ同じ大気組成であり、気圧も大差はなかった。しかし太陽が天空に二つ存在し、同時には沈まないため夜は存在しない。気温は摂氏35°~46°もあり、放射線レベルも高いものがみられたため、慣れるのに数か月を要したということである。
惑星セルポには、惑星間戦争に巻き込まれた過去があり、人口は65万人程度。セルポ人は平和的であり、音楽やスポーツを楽しむといった文化的共通点もみられたといわれる。
地球人たちはセルポにて10年以上過した後、1978年に帰還を果たす。惑星セルポ滞留中に死亡した二人と残留を希望した者を除く、男性7名、女性1名の計8名が、再び地球の大地を踏むことになったのである。
なお1965年より地球に滞在していたセルポ星人たちは、1994年に惑星セルポに帰還をはたしている。当時のアメリカ大統領ビル・クリントン氏は残留の継続を希望したが、計画自体が打ち切られており、すべては隠蔽されることとなった。それがなぜ2005年にリークされることとなったのであろうか?計画は本当に実在したのであろうか?
レティクル座ゼータ星系の惑星からの異星人に誘拐された事例
ウイリアム・ハーマン氏のアブダクション体験
1977年の秋ごろからウィリアム・ハーマン氏は繰り返しUFOを目撃し、撮影に成功していた。ところが1978年3月18日午後10:00すぎに、ハーマン氏が異星人によってUFO内部に拉致され、記憶を消されて帰還するという事件がおこった。
逆光催眠で記憶を回復したハーマン氏は、拉致当時のことを語りだした。異星人の身長は約1.5m、異常に大きな頭と瞳を持ち、体毛はなかったという。
そんなアブダクション体験の後に、ハーマン氏に異変がおきた。意味不明の文字を書き始めたのである。時に物理学に関する記述のときもあったが、それこそ異星人がハーマン氏に植え付けた知識であろう。ハーマン氏を拉致した異星人は、レティクル座ゼータⅠ、ゼータⅡ星系からやってきたという。
彼らレティクル星系人たちは、宇宙船によるネットワークを作り、銀河系規模での交易と観察活動を行っていたが、地球に知的生命体が存在することを知り、観察を開始したのだという。地球人の誘拐も「直接観察」の一つであり、ハーマン氏はその観察の対象となったのである。
レティクル星系人たちからの警告によれば、恐るべきことに文明の進み具合からみて、地球は遠からず滅びてしまうということであった。
※ハーマン氏が聞いたレティクル座ゼータ星系の様子が、惑星セルポへ交換留学していったアメリカ人が聞いた話とよく符号するんですよね。ハーマン氏をアブダクションしたのはセルポ人なのではないでしょうか?
セルポ人ならグレイとは違います。彼らは知性があり、道徳もあります。
【関連動画】
レティクル座ゼータ星系の惑星からの異星人に誘拐された事例
ウイリアム・ハーマン氏のアブダクション体験
1977年の秋ごろからウィリアム・ハーマン氏は繰り返しUFOを目撃し、撮影に成功していた。ところが1978年3月18日午後10:00すぎに、ハーマン氏が異星人によってUFO内部に拉致され、記憶を消されて帰還するという事件がおこった。
逆光催眠で記憶を回復したハーマン氏は、拉致当時のことを語りだした。異星人の身長は約1.5m、異常に大きな頭と瞳を持ち、体毛はなかったという。
そんなアブダクション体験の後に、ハーマン氏に異変がおきた。意味不明の文字を書き始めたのである。時に物理学に関する記述のときもあったが、それこそ異星人がハーマン氏に植え付けた知識であろう。ハーマン氏を拉致した異星人は、レティクル座ゼータⅠ、ゼータⅡ星系からやってきたという。
彼らレティクル星系人たちは、宇宙船によるネットワークを作り、銀河系規模での交易と観察活動を行っていたが、地球に知的生命体が存在することを知り、観察を開始したのだという。地球人の誘拐も「直接観察」の一つであり、ハーマン氏はその観察の対象となったのである。
レティクル星系人たちからの警告によれば、恐るべきことに文明の進み具合からみて、地球は遠からず滅びてしまうということであった。
※ハーマン氏が聞いたレティクル座ゼータ星系の様子が、惑星セルポへ交換留学していったアメリカ人が聞いた話とよく符号するんですよね。ハーマン氏をアブダクションしたのはセルポ人なのではないでしょうか?
セルポ人ならグレイとは違います。彼らは知性があり、道徳もあります。
【関連動画】
プロジェクトセルポについてわかりやすくまとめた動画になります。異星人との交換留学により、彼らのもつ未知のハイテク技術を入手する。アメリカ人の発想ならばありえないことではないと思います。
【関連リンク】
米国は宇宙人と地球人12人を交換留学させていた!? 謎の計画「プロジェクト・セルポ」とは?
プロジェクト・セルポの動機となったロズウェル事件について矢追純一氏が検証します。
こういう特集は地上波番組ではお目にかからなくなりましたね。とにかく事件に関わる貴重な証言が紹介されていて、事件の細部まで具体的にわかります。ロズウェル事件が、気球の墜落などでは決してなく、異星人の飛行物体の墜落事案であったことが真相でしょう。そしてこの時に墜落した飛行物体の生存者により、プロジェクト・セルポが企画されるのです。
ソビエト連邦も核兵器の実用化に成功した時、アメリカがソ連より軍事的優位性を担保しようと動くことは容易に想像できますし、そのための軍事技術が人類が全く知らない異世界のテクノロジーを応用したものであればなおさらのことでしょう。
国益のため、大国の政治的、少なくとも軍事的優位性を担保するための「陰謀」は確かに存在するものであると確信しています。
アメリカ政府が、グレイやセルポ星人と進めたであろう技術革新について、火星探査のねらいについてふれてみましょう。超大国の陰謀ですね。
さらに・・・プロジェクト・セルポ関連動画です。第二次世界大戦で勝者となり、経済的にも空前の豊かさを享受することになったアメリカが、その国防の目的のために行った国家戦略。他国、とりわけ仮想敵国に対して常に政治的、軍事的に優位にたつ、遅れをとらないように先手を打っていく、と考えると、異星人との関係もどういうものなのかおよそイメージできるでしょう。
アーティスト小林清美の異星人遭遇体験
https://youtu.be/7k2OxaLUErg?t=84
小林清美デビュー24周年記念ライブ
小林清美プロフィール
山梨県山梨市生まれ。シンガーソングライター。1994年にメジャーデビューを果たす。「wish!」(郵便局CMテーマ)などシングル7枚をリリース。現在はシンガーソングライターとして活躍しながら、多くのアーティストたちに楽曲を提供している。都内にライブカフェK&Mミュージックを立ち上げ、同所を拠点としてアイドルをプロデュースする。自身が主宰する総合音楽スクールK&Mミュージックでは講師も務めている。
(以下記事出典:『月刊ムー』2019年6月号№463より)
小さな乗り物で彼らの次元へ
「彼らはよく私を上に連れていきます。子供のころはそれは単なる夢だと思っていたのですが、大人になってからの度重なるUFOとの遭遇で、徐々に“これは現実なんだ”ということがはっきりわかってきたんですね。」
シンガーソングライターの小林清美さんは、音楽活動を続けながら自らが社長を務めるプロダクションに所属するアイドルグループ「カード戦士EARNEST」やバンド「ロクデナシイタコ」をプロデュースするが、一方で異星人と密接な関係を築いている。
彼女は異星人とのコンタクト体験を「上にいく」と表現する。それは交流が必ずといっていいほど宇宙にある彼らの住む異次元ともいえる場所に連れていかれるからである。
小林さんによると彼女を迎えにくる異星人は二人、これは幼少期に初めてやってきたときと現在までも変わらない“人物”なのである。いわゆる“担当”ということらしい。
さらに彼らの価値観で、こちらの“位”のレベルが上がると迎えの人数が増えることもあるという。
宇宙に連れていかれるといっても肉体は地上にある。精神だけが離れて彼らと行動をともにするのだが、それでも上にいくためには必ず乗り物に乗って上昇する。それはちょうど3人でいっぱいになるくらいの小さいエレベーターのような乗り物だという。
彼らの姿は、基本的に人の姿形をしているそうだが、なぜか顔ははっきりとは見えない。
「性別はなくて両性的な存在。排泄の必要もなくて究極の生命体といえるのかも。そしていうにいわれぬ穏やかさと温かみがあるんです。姿は人間ですが、植物のような・・・。草原の草の上に寝転ぶと気持ちがよかったり、大きな樹を抱きしめるとパワーを感じたりするじゃないですか。そんな感覚に近いオーラが出ているんです。人間の持つエゴのようなものがまったくないんですね。」
彼らとの会話は直接語るのではなく、体に触れることですべてが“見えてくる”のだという。
「いろんなことが流れてくるというか、私の気持ちも触れた一瞬ですべて理解しあえるんですね。そして上では長い時間を過ごしている感覚なのですが、実際の地球上の時間にすると2、3秒の出来事なんです。」
さらに不思議なことに連れていかれた後、必ずといっていいほど左手が強く痺れるという。CTやMRIでくまなく体を調べたこともあるが、いつも原因不明と診断されてしまうのだそうだ。
「でも考えてみると、彼らと触れ合う時は必ずといっていいほど左手を使っているんです。はっきりとしたことはわかりませんが、何かしらの関連性があるのかもしれませんね。」
また上に行ってきた直後は帯電ともいえるほどに体内に電気が溜まりやすい状態になり、電気系統のものを壊してしまうことが多いのだという。ライブ中にいきなり照明が落ちてしまう、音響がおかしくなるといったことは日常茶飯事で、グループのメンバーやファンも最近ではすっかり慣れて驚かなくなってしまっているそうだ。
幼少期に起こった座敷童子体験
小林さんは幼少期からずっと自分が何かから守られてきたという感覚を抱いてきたのだが、実はそれはコンタクトしてきた異星人の存在と深く関係しているという。
「例えば、普通ならば死んでしまうか、重傷を負うような大きな事故に巻き込まれても、私は絶対にケガをしないんです。」
こう言い切れるだけの出来事が実際に何度か起こっている。
数年前に車を運転中に赤信号で止まっていると、後ろから丸太を積んだ林業の4tトラックがいきなり突っ込んできた。下り坂ということもあって勢いは止まらず、小林さんの車はまるで紙を丸めたかのようにぐしゃぐしゃにつぶれた。
ドアが開かないどころか、社内の様子もわからない。見ていた人たちは当然乗っていた人間は生きてはいないだろうと思ったという。
ところが救急隊が到着して車体から救出された小林さんは、なんと全くの無傷であった。
「ぺしゃんこにつぶれた車内で挟まれてはいましたが、うまい具合に隙間に体が入っていてかすり傷一つ負わなかったんです。救助の人にも“こんな事故で無傷なんてありえない。これは奇跡ですよ”といわれました。もちろん車は廃車でしたが。」
しかし彼女におこった奇跡はこれだけではない。あるとき高速道路で“前輪が左右同時にバーストする”という事故が起きた時でも、車は大破したもののやはり全くの無傷だった。
そもそも幼少期から不思議な存在との交流があったという。
清美さんは小学生時代、家庭の事情で一人で幼い弟妹の面倒を夜通しでみなくてはならなかった。寝る間もなくふらふらの状態で子守をしていると、不意に座敷童子が現れて、弟妹の子守を代わりに担ってくれたという。おかげで彼女はゆっくりと寝ることができたのだそうだ。
小林清美デビュー24周年記念ライブ
小林清美プロフィール
山梨県山梨市生まれ。シンガーソングライター。1994年にメジャーデビューを果たす。「wish!」(郵便局CMテーマ)などシングル7枚をリリース。現在はシンガーソングライターとして活躍しながら、多くのアーティストたちに楽曲を提供している。都内にライブカフェK&Mミュージックを立ち上げ、同所を拠点としてアイドルをプロデュースする。自身が主宰する総合音楽スクールK&Mミュージックでは講師も務めている。
(以下記事出典:『月刊ムー』2019年6月号№463より)
小さな乗り物で彼らの次元へ
「彼らはよく私を上に連れていきます。子供のころはそれは単なる夢だと思っていたのですが、大人になってからの度重なるUFOとの遭遇で、徐々に“これは現実なんだ”ということがはっきりわかってきたんですね。」
シンガーソングライターの小林清美さんは、音楽活動を続けながら自らが社長を務めるプロダクションに所属するアイドルグループ「カード戦士EARNEST」やバンド「ロクデナシイタコ」をプロデュースするが、一方で異星人と密接な関係を築いている。
彼女は異星人とのコンタクト体験を「上にいく」と表現する。それは交流が必ずといっていいほど宇宙にある彼らの住む異次元ともいえる場所に連れていかれるからである。
小林さんによると彼女を迎えにくる異星人は二人、これは幼少期に初めてやってきたときと現在までも変わらない“人物”なのである。いわゆる“担当”ということらしい。
さらに彼らの価値観で、こちらの“位”のレベルが上がると迎えの人数が増えることもあるという。
宇宙に連れていかれるといっても肉体は地上にある。精神だけが離れて彼らと行動をともにするのだが、それでも上にいくためには必ず乗り物に乗って上昇する。それはちょうど3人でいっぱいになるくらいの小さいエレベーターのような乗り物だという。
彼らの姿は、基本的に人の姿形をしているそうだが、なぜか顔ははっきりとは見えない。
「性別はなくて両性的な存在。排泄の必要もなくて究極の生命体といえるのかも。そしていうにいわれぬ穏やかさと温かみがあるんです。姿は人間ですが、植物のような・・・。草原の草の上に寝転ぶと気持ちがよかったり、大きな樹を抱きしめるとパワーを感じたりするじゃないですか。そんな感覚に近いオーラが出ているんです。人間の持つエゴのようなものがまったくないんですね。」
彼らとの会話は直接語るのではなく、体に触れることですべてが“見えてくる”のだという。
「いろんなことが流れてくるというか、私の気持ちも触れた一瞬ですべて理解しあえるんですね。そして上では長い時間を過ごしている感覚なのですが、実際の地球上の時間にすると2、3秒の出来事なんです。」
さらに不思議なことに連れていかれた後、必ずといっていいほど左手が強く痺れるという。CTやMRIでくまなく体を調べたこともあるが、いつも原因不明と診断されてしまうのだそうだ。
「でも考えてみると、彼らと触れ合う時は必ずといっていいほど左手を使っているんです。はっきりとしたことはわかりませんが、何かしらの関連性があるのかもしれませんね。」
また上に行ってきた直後は帯電ともいえるほどに体内に電気が溜まりやすい状態になり、電気系統のものを壊してしまうことが多いのだという。ライブ中にいきなり照明が落ちてしまう、音響がおかしくなるといったことは日常茶飯事で、グループのメンバーやファンも最近ではすっかり慣れて驚かなくなってしまっているそうだ。
幼少期に起こった座敷童子体験
小林さんは幼少期からずっと自分が何かから守られてきたという感覚を抱いてきたのだが、実はそれはコンタクトしてきた異星人の存在と深く関係しているという。
「例えば、普通ならば死んでしまうか、重傷を負うような大きな事故に巻き込まれても、私は絶対にケガをしないんです。」
こう言い切れるだけの出来事が実際に何度か起こっている。
数年前に車を運転中に赤信号で止まっていると、後ろから丸太を積んだ林業の4tトラックがいきなり突っ込んできた。下り坂ということもあって勢いは止まらず、小林さんの車はまるで紙を丸めたかのようにぐしゃぐしゃにつぶれた。
ドアが開かないどころか、社内の様子もわからない。見ていた人たちは当然乗っていた人間は生きてはいないだろうと思ったという。
ところが救急隊が到着して車体から救出された小林さんは、なんと全くの無傷であった。
「ぺしゃんこにつぶれた車内で挟まれてはいましたが、うまい具合に隙間に体が入っていてかすり傷一つ負わなかったんです。救助の人にも“こんな事故で無傷なんてありえない。これは奇跡ですよ”といわれました。もちろん車は廃車でしたが。」
しかし彼女におこった奇跡はこれだけではない。あるとき高速道路で“前輪が左右同時にバーストする”という事故が起きた時でも、車は大破したもののやはり全くの無傷だった。
そもそも幼少期から不思議な存在との交流があったという。
清美さんは小学生時代、家庭の事情で一人で幼い弟妹の面倒を夜通しでみなくてはならなかった。寝る間もなくふらふらの状態で子守をしていると、不意に座敷童子が現れて、弟妹の子守を代わりに担ってくれたという。おかげで彼女はゆっくりと寝ることができたのだそうだ。
「私はポンちゃんと呼んでいたんですけど、彼が霊的な存在だとは思ったことがなくて、とにかく困った時や大変な時に何かしらの救いの手を差し伸べてくれる存在がいるのだと思いました。そして、それこそが子供の時から私を見守り、上に連れていってくれる彼らなんだと思うんですよね。」
他にも小林さんが経験した不思議な出来事は枚挙にいとまがない。さらに知らず知らずのうちに本人も特殊な能力も身に着けているという。
その一つに「人の寿命をのばす」というものがある。
誰でも可能というわけではないが、彼女が大切だと思っている人物が危篤状態に陥った時に「私の寿命を半分わけてあげてください。」と本気で祈ると、なぜか息を吹き返すというのである。ただしその人はそこからきっちり一年で亡くなってしまうそうだが、、本人や家庭にとっては心の準備ができる猶予を与えてもらえる時間となるに違いない。
また人のオーラをみることもできるので、そちらは病気などの弱点を見抜いたり、所属アーティストへのアドバイスに役立てたりと活用しているという。
「宇宙の人たちの優しさ、他人を思いやる心によって私は救われてきたので、次はあなたが少しでも周囲の人を幸せにしなさいということを課せられたのかもしれませんね。」
またある時は、宇宙から戻ってきた際に不思議な金属を手にしていたという。
隕石のようなそれがなぜ突然家の中に出現したのか、それはわからないし、異星人からもまだ教えられてはいないそうである。
とにかく凄すぎた異星人との性交渉
今まで異星人とのコンタクトを続けてきた小林さんだが、数年前に彼女自身の価値観が激変するほどの衝撃的な出来事がおこった。なんと彼らと性交渉を持ったというのである。
お相手はずっと彼女を迎えにきていた“担当者”の一人だという。
その日は今日まで入ったこともない窓のない白い部屋に通されて二人きりになった。そしていつものように手と手をふれあったのだが、その行為の意味がいつもとは全く違う感覚だったという。
「一瞬の出来事なんですけど、ピピピッとすごい快感に襲われたんです。体中の細胞が喜ぶ→喜ぶ→喜ぶと順番にどんどんつながっていって、頭の中で宇宙が大爆発するんじゃないかというくらいにとんでもない快感で、たぶん体内エネルギーのボルテージが最高潮に達してましたね。その後は会うたびにしていますが、とにかく凄すぎて、もう地球の男性とはセックスどころか恋さえできなくなってしまいました。」
弱い人間を見捨てられない性格のために、それまではDV男や借金男など、彼女のいうところの「ロクデナシ男」ばかりを愛してしまう傾向があった彼女だが、関係をもった異星人にその弱点を叱られ、今では悪縁がすっかり切れたという。
UFO事件を振り返ると1950年代に南アフリカで異星人と恋をし、妊娠、出産を経験したとされるエリザベス・クラーラーがいるが、小林さんのコンタクト体験も今後同様の進展があるのかもしれない。
「実は彼らは異星人ではなく、未来人であると私は理解しています。UFOも未来人の乗り物。だから全く別の生命体というわけでもなくて、私たちとつながっている存在なので妊娠といったこともあるかもしれませんね。でもそうなったら、研究対象として国レベルで拉致されてしまうかも。いつか私が突然いなくなったらその可能性もあるので、『ムー』さんはちゃんと気づいてくださいね。」
独特のアプローチで活動していくコンタクティとしての小林さん。宇宙とのコンタクトで得た経験と能力は、今後どのように表れるのであろうか?
小林清美さんの関連動画
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小林清美「Change」
小林清美「ロクデナシイタコ」
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