【UFOテクノロジーは軍事機密】衝撃発言・微生物学者ダニエル・バーリッシュ博士によるエリア51の告発

〈ダニエル・バーリッシュ博士とは?〉

1989年にニューヨーク州立大学で微生物学と分子遺伝学の博士号を取得し、卒業と同時に海軍研究実験所に入所。1994年にエリア51の地下研究チームに配属され、ラザー同様にバブースマウンテン地下5階のS-4でマジェスティック12から命じられた新任務についた。火星の人工的構造物インカシティの研究でUFO研究界の一部では知られる存在である。
20044月初めころから地球外生物と地球外技術を扱う政府の「ブラックプロジェクト」で仕事をしていた微生物学者を名乗るダニエル・バーニッシュ博士の署名入り文書がマスコミ各社とネット上に出回り始める。
バーリッシュは、「ブラックプロジェクト」の回覧文書で自分が職務上知りえた機密活動の情報を合衆国議会で公開証言したいと主張していた。この時もし議会証言が実現していたら、過去半世紀以上にわたって隠蔽されてきた地球上での地球外生物の活動
に関する真相が暴露されると思われたが、結局バーリッシュの願い通りに議会の公聴会で証言する機会は与えられなかった。
 しかし博士のエリア51関連の研究内容については、テレビメディアや雑誌、新聞などで公開されることになる。

〈グレイ族エイリアンとテレパシーで会話をする〉

 バーリッシュ博士のエリア51での最初の任務は、ブラックプロジェクトチームに参加することであった。(地球外生物の直接研究を目的とする「アクエリアス計画」)
 バーリッシュ博士は、防護服を着せられて低温窒素ガスが充満する「クリーンスフィア(球形無菌室)」に単身入室し、「J-ロッド」と呼ばれるグレイ族エイリアンと対面することになった。

(「J-ロッド」の由来)
グレイ族エイリアンが最初に名前を聞かれた時に、まずキーボードの「J」を、次に「-」(バーまたはロッド)を指さしたことから呼ばれるようになる。ただ固有名詞ではなく、いわゆるグレイ族エイリアン種の別名に相当する。

 バーリッシュ博士の役目は、グレイ族の多くが苦しめられているという末梢神経障害の治療法の開発に役立てるため、J-ロッドの腕の組織を定期的に採取することだと説明された。最初の1年間でバーリッシュたちのチームは、J-ロッドの組織サンプルを100例以上採取したといわれる。
 J-ロッドは口頭での会話は可能であったが、施設内では上司から厳禁されていた。バーリッシュ博士だけは、なぜかテレパシー的能力で会話が可能であることがわかり、そのせいかこの初対面のJ-ロッドと、他の研究員よりずっと親しくなれたという。

J-ロッドの出身惑星〉


J」と「-」の形は、エイリアンのヒエルグリフ(聖刻文字)で、「15」を著す。J-ロッドの一族は、精密天文資料(グリーシー近隣恒星カタログ)でグリーシー876Cと分類される星系に属する。地球から約15光年離れた小さな惑星の出身、という意味らしいと判明した。
 もっとも後日にグリーシー876Cという惑星は、彼らグレイ族にとっては中継基地にすぎないことが明らかになった。
バーリッシュが対面したJ-ロッドは、1953年にアリゾナ州   キングマン郊外で墜落したUFOの生き残りとされていて、UFO墜落の原因はグレイ族特有の難病といわれる末梢神経障害に操縦の判断を狂わされたためではないか、と疑われていた。
 バーリッシュ博士は、J-ロッドに気に入られ親しくなるにつれ、他の研究員では細胞サンプル採取を嫌がるようになったため、サンプル採取は常にバーリッシュ博士が引き受けることになった。

J-ロッドの思念情報が3D映像で流れ込んできた!〉

 バーリッシュ博士が、S-4に配属された頃には、ロバート・ラザー博士はいなかったものの、ラザー博士が語った「ルッキンググラス計画」は継続されていて、時間と空間を自由に瞬間移動するスターゲイト式時空ポータルの復元開発実験は進められていた。

 この「ルッキンググラス計画」についてJ-ロッドとテレパシーによる会話を交わしていたが、あらかじめ決められた手順をふんで入退室しなければならない球形無菌室からの退室の時にバーリッシュ博士が必要な作業が終了してから、ぐずぐずしていると、J-ロッドはいきなり前へ1歩ふみだした。驚いて後ずさりした時に靴のかかとが床の格子の横棒にひっかかってしまい仰向けに倒れてしまった。J-ロッドがとびかかってきて、博士の胸元に馬乗りになった瞬間、J-ロッドの心からバーリッシュ博士の心の中へ膨大な量の「思念情報」が「3D映像」の奔流となって一度に流れ込んできたのである。
 バーリッシュ博士はあまりに強烈な衝撃に耐えられず、瞬間的にブラックアウトしてしまった。後ほど判明したところによると異常事態を知った仲間の研究員が、予備の防護服をとりよせ、決まった手順を決められた通りにすませてから、クリーンスフィアに入り、意識のない博士の体を運び出す前におよそ20分はかかったそうである。

〈J-ロッドの正体・地球の遠い未来からやってきた時空旅行者〉

 バーリッシュ博士が、グレイ族のJ-ロッドから得られた思念情報は、バーリッシュ博士がそれまでJ-ロッドに対して行ってきた質問、疑問の多くに対する明確な回答が示されていた。

J-ロッドをはじめとするグレイ族はどの星からきたのか?〉

 地球の遠い未来からやってきた時空旅行者(つまり地球人)である。
J-ロッドの一族は、現人類の約5万年未来の子孫で、彼らは「スターゲート装置」を利用して時空を瞬間移動し、15光年離れたグリーシー1876C星系に植民した。さらに遠い39光年先のレティクル座ゼータ星系に移住した別のグループもあるらしい。いずれにせよ科学技術の進歩とは反比例的に肉体が退化した結果が、現在のグレイ型エイリアンの典型的体形だという。
グレイ族に多い末梢神経障害もそんな肉体劣化の現れで、彼らが時空を逆行して現代の地球に舞い戻った目的の一部は、失った壮健な肉体を取り戻すためだという。
秘かに一部の人間を誘拐し、生殖細胞のサンプル採取、交配・生殖実験などを試みているのは、体形や形質に差異はあっても基本的には彼らも地球人類も同一の生物種だから、それが可能である、というわけだ。
そしてJ-ロッドがバーリッシュ博士に思い入れを強くした訳は、テレパシーだと心情を通わせやすいという理由と、J-ロッドが幼年期のバーリッシュ博士を1970年代初めに誘拐実行犯としてターゲットにした覚えがあったからだという。
 そののち別の任務で1953年まで時間を遡った際に、J-ロッドが誤って機体を墜落させてしまい、残骸とともに捕獲されて以来、S4で監禁、治療をうけているという。

〈生命創造の最強物質ガネーシャ粒子を探査する〉

 さらにバーリッシュ博士が、J-ロッドから受け取った最も深遠な思念情報の一つは、その後エリア51で「プロジェクト・ロータス」のコードネームで研究を開始し、退官後の現在も研究を続けている「ガネーシャ粒子」といわれる神秘的な物質である。

(バーリッシュ博士自らが名付けた「ガネーシャ」)
 インドの神話で叡知と障害を司る象頭人身の善神であり、「ガネーシャ粒子」は、生命創造に最強の力を発揮するカギであり、「生命の種子」そのものとさえいえるという。

 バーリッシュ博士は、J-ロッドからの3D思念情報の中に、宇宙創造から生命誕生、、生物進化へと連続する「創造のマンダラ画」をみることになった。
 「創造のマンダラ」からヒントを得て「ガネーシャ粒子」は、圧電振動する水晶(石英)から生成され、おそらく根本的には「電磁気の濃密な集合体」らしい。
 生命創造の力をもつ「ガネーシャ粒子」は、理屈の上では壊れた遺伝子や細胞を修復できる。ひいては、万病を治す万能薬にもなる可能性がある。
 しかしそこに秘められた生命創成の力は、使いようによっては逆に生命破壊の力にもなる。「ガネーシャ粒子」は、いわば諸刃の剣だとバーリッシュ博士は指摘する。

J-ロッドによる2012年問題についての情報〉

バーリッシュ博士いわく「時間線収斂パラドックスの教理」と呼ばれるものである。つまり時間旅行につきもののタイムパラドックスをどう考えるかの問題である。
 J-ロッドがバーリッシュ博士に教えた内容によると以下のようになる。
「未来は不確定であり、例えば自分たちのような時空旅行者が歴史を改変すると、そこから時間線が分岐して、世界は改変されなかった時間線とは異なる歴史を辿ることになる。」
この考え方は、現代物理学量子力学的宇宙論に沿った考え方であるという。
エヴェレット・ホィーラーの「多世界解釈」、ファインマンの「多歴史解釈」などが提示したパラレルワールド宇宙観である。
マヤ文明の世界観(約5200年周期のカレンダー、ロングカウント暦)では、2012年ン1221日は「世界が終わる日」なのでどんな終わり方をするのかと様々な大災厄が予想された。
J-ロッドがバーリッシュ博士に提示したところでは、この世界が辿る時間線のどこか-おそらく2012年あたりで大災厄がもたらした多量の放射線を浴び、一部の人類の遺伝子が突然変異を起こしたらしい。
そのミクロ進化が何千年かたつうちにマクロ進化となり、J-ロッドのようなグレイ族の未来人が出現したが、一方では放射線にさほど曝されなかった人類が、そのまま順調に長身、金髪、白皙の理想的な未来人へと進化を遂げたのだという。
J-ロッドはこの枝分かれした別種の未来人類を「同胞種」と呼んでいたそうである。(世界各地で目撃される背の高い北欧型のエイリアン乗員?)彼らは、オリオン座エプシロン星系方面に移住して植民地を建設したという。

 〈天体直列現象がもたらす大災厄〉

 J-ロッドの話によると地球人類に突然変異をもたらす大災厄がおこるのは、2012年をはさんで前後数年の範囲内であろうという。
バーリッシュ博士自身の知見においても、銀河系の回転平面に対して、その片隅にあるわが太陽系の回転平面がやや傾き、その太陽系の回転平面に対して地球の赤道平面がさらに傾き・・その上そこに地球の自転軸の首振り運動が加わるために、銀河の中心核と太陽と地球が直列するのは約5200年ごとにしか起こらず、それが今回は2012年なのである、という。
 ニューエイジ系の2012年問題研究家たちは、この銀河核と太陽と地球の直列を「銀河直列」と呼んでいるが、J-ロッドはこのこの天体直列現象ががもたらす新たな大災厄の可能性をバーリッシュ博士に示唆したのだという。
 銀河直列がおこる2012年の前後、もしかしたら銀河の中心核からわが太陽系めがけて巨大な「ワームホール」が自然発生するかもしれない。そして銀河核からその「ワームホール」を通って、有害な放射線が太陽と地球に押し寄せてくるのかもしれない。(J-ロッド談)

 時空構造の「虫食い穴」に例えられるワームホールは、あくまでもまだ数学的可能性の範囲を出ないが、ブラックホールやホワイトホールのように宇宙のあちこちに存在しているのかもしれない。
天文物理学者のキップ・ソーンによると「もし人工のワームホールを作れば、ワープ航法や時間旅行も可能だ。」と理論的に肯定する。
 J-ロッドは、グレイ族や同胞種族が宇宙移民に使ったというスターゲート装置について詳しくは明かさなかったが、もしかしたら遠回しにワームホールだと教えたかったのかもしれない。



 いずれにせよ「時間線収斂パラドックスの教理」が正しいならば、未来は不確定なのだから、大災厄の規模と起こり方次第では、その後の歴史が進む時間線の未来では、グレイ族は出現しないのかもしれない。J-ロッドの秘かな狙いはそこにあるのかもしれないがあくまで推論の域を出ない。

ダン・ブリッシュ博士の証言

元エリア51職員が地球外生命体、スターゲイト、未来を見通すオリオン・キューブの謎を暴露!謎の宇宙人Jロッドの真実
2017.11.10 http://tocana.jp/2017/11/post_15043_entry.html


 UFOと宇宙人が今も隠されているとされるエリア51。この度、かつてエリア51の最高機密プロジェクトに携わっていた人物が基地内で宇宙人を目撃したという驚きの発言をしていたことが明らかになった。
 男の名は、ダン・ブリッシュ。
1964年に米・カリフォルニア州で生まれ、ネバダ大学ラスベガス校で微生物学と心理学を学んだ。1989年にはニューヨーク州立大学から微生物学の博士号を取得している秀才だ。
 事の始まりは1986年、ブリッシュがまだラスベガス大学の学生だった時だ。政府から派遣されたと語る2人の軍人がブリッシュの元を訪れ、最高機密プロジェクトにブリッシュを迎えたいという申し出があったという。
 これを受け入れたブリッシュは、1987年から刑務所の仮釈放に関係するネバダ州政府のオフィスで働き始めた。一見、彼の専門である微生物学とは関係ない職務だったが、1989年になると、細胞組織のサンプル分析を依頼されるようになったそうだ。
 この時から、ブリッシュは「シャープ・ストーム」と呼ばれる機密プロジェクトに携わるようになったという。そして1994年になると、Century IVと呼ばれる、エリア51内にある施設に連れていかれ、機密プロジェクトAquarium Projectに参加するよう言われたとのことだ。
http://tocana.jp/2017/11/post_15043_entry_2.html
 そして徐々に、米軍がエリア51に宇宙船と地球外生命体を保管していることを知るようになっていったという。驚いたことに、米政府に協力しているとされる宇宙人J-Rodとも会い、生態分析をしていたそうだ。また、ブリッシュが閲覧を許されていた極秘資料の中には、「Orions」(オリオン星人)と呼ばれる、レチクル座ゼータ星系から来た異星人の情報と、アイゼンハワー統領の署名付きの書類が含まれており、この宇宙人の技術と思しき「オリオンキューブ」という未来を見通す技術も米政府は入手しているという。さらには、地球外生命体が地球に侵入する際に利用する「スターゲイト」もすでに実現しているというのだ。
 にわかに信じ難い話だが、長年にわたり米国におけるUFO研究の第一人者として君臨するリンダ・モウルトン・ハウ氏は、間違いなくブリッシュ氏が真実を話していると確信しているという。彼の誠実さにかけて嘘を付くことはないとのことだ。

 米国は今もUFO、そして宇宙人をエリア51に隠しているのだろうか? 今後、全ての真実が明らかになることを願うばかりだ。(編集部)参考:「New Scientist」、「New Scientist」、ほか

【動画】
2414【03】J・Rod Alien J・ロッドと呼ばれたエイリアンbyはやし浩司Hiroshi Hayashi, Japan
https://www.youtube.com/watch?v=-Ah4XHWhn_w

地球外文明発見の期待高まる!

深宇宙からの「強い信号」検知 地球外文明発見の期待高まる
AFP=時事2016830()652分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000003-jij_afp-sctch

AFP=時事】地球外生命体が存在する証拠を求めて宇宙観測を続けるロシアの電波望遠鏡が、「強い信号」を検知したことが明らかになり、科学者らの関心を集めている。
 信号探知のニュースは、深宇宙探査研究に関する情報を発信するウェブサイト「ケンタウリ・ドリームス(Centauri Dreams)」の運営者ポール・ギルスター(Paul Gilster)氏が27日、イタリア人天文学者のクラウディオ・マッコーネ(Claudio Maccone)氏によるプレゼンテーションの内容として伝えた。
 同氏は、「これが地球外文明の仕業だと主張している者はいないが、さらに調査する意義があることは間違いない」と話している。
 この信号は地球から約95光年離れた恒星「HD164595」の方向から届いたとされる。この星は少なくとも1つの惑星を持つことが知られており、惑星の数はもっと多い可能性もある。

 ロシアのゼレンチュクスカヤ(Zelenchukskaya)にある電波望遠鏡「RATAN-600」によるこの観測結果は今になって公になったものの、実際に検知されたのは昨年のことだったという。

 専門家らはこの信号について、その意味や、発信元の正確な位置を解明するにはまだ相当の時間がかかるとみている。
 それでもギルスター氏は、「あまりに刺激的な信号だったため、RATAN-600の研究者らはこの目標の常時監視を呼び掛けている」と書いている。
 この発見は、2016927日にメキシコ・グアダラハラ(Guadalajara)で開催される第67回国際宇宙会議(IAC)で議題として採り上げられる予定だ。
 ギルスター氏によると、信号を検出した研究チームは、ロシアの天文学者ニコライ・カルダシェフ(Nikolai Kardashev)氏が提唱した宇宙文明の進歩度を示す尺度を用い、この信号が等方性ビーコンからのものだった場合、地球文明よりもはるかに進歩した「タイプ2」の文明でなければありえない強さだと説明している。
 一方、もし太陽系だけに向けて送られた狭い信号であれば、地球文明の能力により近い「タイプ1」の文明でも出せる強さだという。【翻訳編集】 AFPBB News
詳細な話は、今後の観測と研究の進展に期待するしかありませんが、宇宙人がいるのなら、利害対立などの争いだけはしてほしくないものです。


【UFOテクノロジーは軍事機密】物理学者ロバート(ボブ)・ラザー博士によるエリア51内部の告発

【衝撃発言】
ラザー博士の証言(1)米国軍事最高機密エリア UFO科学大学院USS

概況説明書だけでも120点はある文書から宇宙人とUFOの実態が判明した。

「私はみた。グルームレイクの地下には、噂通りUFOの機体も乗員の遺体も保管されている!」



「アメリカの軍部が、いくつもの宇宙人のUFOを回収しそれを隠しもっていることを知ったのです。そして彼らが宇宙人の死体を解剖したことも。」

「グルームレイクの地下では、政府独立機関の少数グループによって、それぞれタイプの異なるUFO9機保管され、(9つの格納庫)またエイリアン乗員の死体も数体、ガラスケースの中に永久保存されている。」

〈ロバート・ラザー博士とは?〉

【略歴】
 カリフォルニア工科大学とマサチューセッツ工科大学で物理学と電子工学を修め、その後民間企業のフェアチャイルド社に勤務したあと、ロスアラモス研究所の中間子物理学研究施設で加速装置の研究開発にも携わった科学者。1982年に物理学者エドワード・テラーに誘われてエリア51の開発スタッフに加わる。エリア51内の「S-4」(セクターフォー)と呼ばれる秘密区域に配属されていた。宇宙で使用する高エネルギー粒子ビーム加速機、SDIの宇宙兵器の開発に携わっている人物。
1988年初めまでロスアラモス研究所に勤めていた。1988年に海軍省の契約企業として有名なEGG社にスカウトされ、海軍情報部からの出向という名目によりエリア51の極秘計画「プロジェクト・ガリレオ」に配属される。

【UFO推進原理の開発者】ロバート・ラザー氏

ロバート・ラザー氏は、カリフォルニア工科大学とマサチューセッツ工科大学で物理学と電子工学を修め、ロスアラモス研究所で加速装置の研究開発にも携わった科学者であった。1982年物理学者のエドワード・テラー氏に誘われ、エリア51の開発スタッフに加わる。彼が配属されたのは「S-4」と呼ばれる秘密区域であった。
ここで彼は、UFOと異星人に関する極秘資料「本物の」飛行円盤を目撃することとなり、推進装置である反物質反応炉の燃料分析をテーマとして与えられる。ラザー氏によれば、その際に重要になるのが、原子番号115といわれる地球上には存在しない物質であった。しかしなかなか成果はあがらなかった。そして政府が異星人と密約を交わし、人体実験を黙認している理不尽さに耐えられなくなる。
結局、ラザー氏は政府を裏切り、すべてを公表する決心をする。以後、ラザー氏はエリア51を舞台とする異星人とアメリカ政府をめぐる陰謀に関する中心人物となっていくのである。

【S-4(セクターフォー)とは?】


遺伝子操作の実験が行われているエリア51の秘密基地

エミグラント渓谷のバブースレイクに面したバブース山脈の山腹を掘削して構築された極秘研究施設であり、グルームレイク乾燥湖の南方約15㎞に位置する。
別名を「ダークサイド・オブ・ザ・ムーン」と呼ばれるように神秘と謎に彩られた地域なのである。ラザー氏によれば、S-4にはUFOや異星人に関する膨大な極秘文書が保管され、9つの格納庫にはそれぞれ1機づつ計9機の円盤型飛行体が存在したという。
しかもそれらは、UFOコンタクティとして有名なビリー・マイヤー氏が発表した写真のUFOと同じであったといわれる。
またラザー氏自身は、S-4内で異星人をみたことはなかったものの、同僚たちによるコメントから施設内に異星人が存在することを暗示している。

またS-4では、細胞が老化してしまった異星人が保護されており、クローン実験や異星人と人間とのハイブリッドが培養されているといわれている。(出典:『完全版 世界のUFO現象FILE』並木伸一郎著 2011329日)

エミグラント渓谷のバブースレイクに面したバブース山脈の山腹を掘削して作られたアメリカ空軍?の極秘研究施設。グルームレイクの南方約15㎞に位置する。別名「ダークサイド・オブ・ザ・ムーン」。エリア51から山裾を5㎞ほどまわったところに存在する。
「9つの奇妙な格納庫のドアがある。それらは、山腹をくりぬいて作られた格納庫と施設を覆い隠すように、斜め35°に傾斜して作られ、山肌と同じ色合いに偽装されていました。」

〈極秘計画プロジェクト・ガリレオとは?〉

 墜落したUFOを地球産の材料だけで技術復元させる実験。エリア51の本体からやや離れた別区画パブース・マウンテンの中にあるS4(セクター4)」で研究が行われている。

〈ガリレオ計画以外の極秘計画〉

  「サイドキック計画」
「重力レンズ」で粒子ビームを放射する新兵器の開発計画。

  「ルッキンググラス計画」
技術復元応用プロジェクト。「時間を振り返る新物理学」研究。
※ガリレオ計画と同時進行で進められていた。

 ラザー博士は、S4で見てきたUFOや宇宙人の保存死体をスケッチに残している。
宇宙人の「新物理学」は、地球の科学レベルに比べて数百年分は進んでいるとみていた。




 【S-4内部で目撃、搭乗したUFO】
 円盤直径は目測でおよそ16m、高さは5mくらいであった。UFOの形状は、なんとも形容しがたいほど美しく優雅にできたいた。鈍い銀色に輝いていて、表面は実になめらかでした。金属ともプラスティックともつかない温かみを感じる未知の材質で、継ぎ目やリベットの跡は一切ありませんでした。かくばったところがなくすべてが丸みをカーブでできていた。
 円盤の縁の方に入り口があった。端の方は腰をかがめてかろうじて歩ける程度の天井の低さで、中央にいくとようやく立てることができた。中央には1本の柱が床から天井までのびていて、その最下端にUFOの動力源といわれる「反物質リアクター(反応炉)」と名付けた装置がついていた。柱の上部は上層のフロアに通じていた。柱の周囲には、床から3040㎝くらいの高さの椅子が床と一体的におかれていた。床の一角に小さなドアがあり、そこから下のフロアをみると3つの重力増幅器が吊り下がっているのがみえた。

 「反重力リアクター」は、バスケットボールほどの大きさで、銀色に輝く半球形の物体だった。それよりわずかに大きな皿のような台にのっていて、中には「元素115」という地球上には存在しない元素が動力源として入っていた。

 ラザー博士が「スポーツタイプ」と呼んでいた軽量型UFOの推進装置用核燃料には、超ウラン元素の一つである「元素115」が使われることが判明していた。
 ラザー博士の説明によると、「元素115」が放射性崩壊する過程で、反陽子(反物質の陽子)が生まれ、ターゲットガスと対消滅(物質と反物質の衝突で全質量がエネルギー化する)して放出されるエネルギーが、全搭載機器を動かす電力源となる。
 その際に115の原子核を縛っている「強い核力(相互作用)」(重力、電磁力、弱い相互作用と並ぶ宇宙の4力の一つ)が波動化して、核外にまで広がる。ラザー博士が「重力A波」と呼ぶこの新種の重力波が、補助装置で増幅・制御され、惑星間、恒星間空間で推進力として使われるという。
 「元素115」は放射性元素で、ラザー博士が内部告発した当時は、未発見の「超重元素」であったが、2004年になって、ロシアのドブナ合同原子核研究所とアメリカのローレンスリバモア国立研究所の共同チームが、人工的創成に成功した、と発表され、暫定的に「ウンウンペンチウム」と命名されている。



※国際学術機関IUPAC(国際純正・応用化学連合)では、元素周期律表上、原子番号92より重い超ウラン元素は、人工元素であり元素112までは発見が認定されている。それ以降の超ウラン元素は正式認定されていない。
 そのため未定・未発見元素には、「ウンウン」または「ウン」の接頭語をつけることが決まりである。

 ラザー博士が、「ガリレオ計画」で果たした最大の貢献は、UFOの核燃料を「元素115」と特定したことである。


しかしこうしたエリア51の関する恐るべき秘密が、アメリカ国民や世界の人々の目から不正に隠蔽されている事実にラザー博士は疑問を持ちはじめる。
そして1989年エリア51から「外出許可」を得た機会を利用して、砂漠の下の違法な研究施設に二度と戻ることをやめて、勇気を奮って真相の公開に踏み切った。

〈機密情報を暴露された米機関がラザー博士に行ったこと〉

「わたしの信用をなくす目的で、データが故意に抹消されたのだ。」(本人の主張)

ロスアラモス研究所時代の1982年、年度職員電話帳と地元紙に掲載された新聞辞令以外の個人情報については、生まれた病院をはじめマサチューセッツ工科大学の学歴、海軍省情報部時代の職歴、これら裏付けとなる証拠は一切でてこなかった。
※国家機密の保持のために、個人の信用失墜を狙って職歴情報を抹消する行為は、本当にありうるのだろうか?人権倫理の観点からこうした行為は許されるのでしょうか?

「ラザーの正体は、情報機関員で、UFO研究界の信用を失墜させる情報攪乱工作の一環としてシンパを装って偽情報を流している。」(否定論者)
ラザー博士の情報の価値を貶めようとする「無価値化」する情報工作ではないか?
それほどエリア51の情報については、一般大衆に公開されることに対して神経質になっているのであろう。
 後年、NSAの契約社員エドワード・スノーデン氏が機密情報を公開した時にNSAは「情報の5%は偽物」と発表し、スノーデンファイルの価値をなくさせようとしている。

いずれにしろこれによりラザー博士は、「エリア51の話は二度としたくない。」として沈黙してしまった。ただ2016年日本のNHKの取材班が、エリア51の番組取材でラザー氏本人のインタビューに成功している。
 エリア51の件について口を閉ざした後のラザー博士は、「ICBMサイロを火星地下住居に再設計する政府支援の宇宙関連プロジェクト」に就いている、といわれる。


213UFO科学 NGO未来大学院


あのエリア51元職員ボブ・ラザーが「UFO技術の真実」を30年ぶりに暴露へ!推進装置やゼータ星人の謎も公開か!?

エリア51でリバースエンジニアリング(逆行分析)に従事していたボブ・ラザー氏がすべてを語った。
 男の名はボブ・ラザー氏。彼が最初に公の場に姿を現したのは、1989年、著名ジャーナリストのジョージ・ナップ氏のインタビューに出演した時だ。その時はデニスという偽名を使い、顔も公開しなかった。というのも、彼の語る内容があまりにも危険だったからだ。
 ラザー氏はエリア51内にある“S-4”と呼ばれる施設で研究に従事していたという。その内容は、空飛ぶ円盤、いわゆるUFOのリバースエンジニアリング。その中でも特に彼が専門的に研究していたのは、UFOの推進装置だったそうだ。
 ラザー氏が語る内容は当時の科学技術からすれば信じ難いものだった。たとえば、UFOの動力源となっているのは115番目の原子であると彼は語ったが、そんな原子は当時見つかっていなかった。モスコビウムと名付けられた115番目の原子が発見されたのは2003年のことである。
さらに、UFOはそのモスコビウムを燃料に重力波を発生させると語った。ご存知のように重力波が実際に検出されたのは2016年ことであり、1989年当時は科学的想定にすぎなかった。
 こうした専門的な話に加え、ラザー氏は政府から宇宙人についてのブリーフィングも受けていたという。それによると、なんと1万年も前からレチクル座ゼータ星の宇宙人が地球に訪れており、人類史に関与しているというのだ。

 当時、こうしたラザー氏の暴露話はメディアから大きな注目を受け、支援者も出てくるようになった。しかし、ラザー氏の話に一貫しない点が見つかったことで、彼の人気は急速に衰えていく。ラザー氏は米・マサチューセッツ工科大学とカリフォルニア工科大学の学位を所有していると語っていたが、原子物理学でUFO研究者のスタントン・フリードマン教授の調査により、どちらの大学の学位も取得していない可能性が濃厚だと判明したからだ。その後、ラザー氏は口を閉じ、メディアからも姿を消した。
しかし、経歴については疑惑が残るものの、リバースエンジニアリングに関するラザー氏の発言は真実だとする見方は今も根強い。
そうした中、英紙「Daily Star」(1015日付)によると、この度、UFO研究家で映像作家のジェレミー・コーベル氏が、ラザー氏の単独インタビューに成功。30年間の沈黙を経て、ついに全ての真相が語られたというのだ。
「彼は公衆の面前に出るのを嫌がる性格ですが、今回のインタビューでは完全にオープンに、正直に話してくれました。彼の経験の全貌を明らかにしたインタビューはこれが初です」(コーベル氏)
 コーベル氏によると、ラザー氏の口からは世界中の人が腰を抜かす衝撃の真実が語られたという。そう言われてしまっては、内容が気になるところだが、インタビュー映像の公開は今年123日とのことだ。
 同インタビューはiTunesVimeoで公開予定だという。全UFOファンは心してその時を待とう。(編集部)

リンク関連サイト

Area 51 EXPOSED: 'Base insider' breaks silence on 'biggest UFO story of all time'

Bob Lazar:Area51&Flying Saucers(2018) 


超魔界帝国の逆襲

UFO事件簿 エリア51



【アメリカが絶対に他国に知られたくない不都合な真実】
エリア51は最高級の軍事機密

エリア51
アメリカが世界に誇る?秘密兵器開発施設
 
ネバダ州ラスベガスの北西約150㎞の地にある。周囲をグルーム山脈が囲み、グルームレイクやバブースレイクなどの乾燥湖が横たわる砂漠地帯である。
基地の名称は、正確には「グルームレイク基地」といわれる。「エリア51」という呼称はあくまで通称であり、ネバダ砂漠のテストサイトマップで当該区画が「エリア51」と表記されているためである。なお地図には、基地そのものを示す表示はなく、公式には「存在しない」秘密基地なのである。
エリア51は、次世代新型航空機、秘密兵器の開発実験施設であることは周知の事実である。アメリカ空軍のステルス戦闘機、爆撃機などがここで開発、実用化されている。

エリア51の裏の顔は、19893月に物理学者ロバート・ラザー氏の証言により多くの知るところとなる。エリア51の極秘施設には、異星人から提供されたUFOが隠匿されており、地球製のUFOの研究、開発が行われているとする。

ラザー氏の証言は、アメリカのテレビドキュメンタリーで放映され、エリア51の存在はすぐに全米に拡散することになった。
またラザー氏は、基地内でみた極秘文書にUFOの各部分のスケッチ、異星人の解剖写真と報告書が存在したとし、基地内に異星人がいることは間違いない、と断言している。
ラザー氏以外にもエリア51で働いていたと称し、そこで行われている陰謀を証言する人物が続出し、現地は多くの人々が訪れる観光名所にさえなっている。
ただロバート・ラザー氏の証言は秘密兵器開発を隠匿するための情報操作であるとみる向きのあることも事実である。

確かにエリア51の周辺では、しばしば奇妙な発光体が目撃されることがあるが、それが軍の秘密兵器の開発につながるものなのであろうか。

エリア51上空、またも複数のUFOが出現!増えるUFO目撃数の裏には何が?

2018/5/1 http://mnsatlas.com/?p=34681


 以前、本アトラスでは「アメリカ軍の戦闘機がエリア51上空でUFOとドッグファイトをしていた!?」という報告を行った。
UFO関連の陰謀論では必ずと言っていいほど登場するエリア51近辺でキャンプを行っていた民間のUFO研究チームが、エリア51の敷地上空にて複数の戦闘機が飛行訓練を行っていた様子に遭遇。この時は何らかの演習なのだろうと思い、何気なく写真に収めていたのだが、後で写真を確認してみたところ戦闘機とは全く違う黒い三角形の飛行物体が一緒に飛行していたことが判明したのである。
この飛行物体についてはアメリカ軍が開発した最新の戦闘機や無人機だった可能性もあったが、既存の飛行機などとは全く違う形状に加え、肉眼で確認できなかった点などから「本当に新型機を含めた演習だったのだろうか?」と疑問も出てきていた。

 そんなエリア51上空で、再び複数のUFOらしき謎の物体が目撃されて話題になっている。問題の動画は今月初めにネバダ州の砂漠地帯上空を飛行中だった飛行機の中で撮影されたもの。動画には小さいが、白く光る飛行機とはまた違う謎の物体が複数飛行している様子が捉えられている。
 最近ではエリア51付近で様々なUFOの目撃例が増えているという。
一説には米軍の新型機を開発中であり、そのテスト飛行が行われているのだともされているが、真相は果たして?
(飯山俊樹 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)
画像&動画 ©Disclose Screen The Grimreefar Filthy South YouTube


エリア51・S4の謎 数々の動画があります。


プラズマ発生装置の実験ともいわれますが・・・エリア51のUFO
UFO’S FILMED OVER NEVADA DESERT AREA 51 APRIL 2018 (Disclose Screen)
https://youtu.be/p_PYYAhLry4


ナゼ 宇宙文明は 隠されるのか!!! 
https://www.youtube.com/watch?v=svax_usXtU0
【エリア51を広めた男の新しいドキュメンタリーとは? The Dave Fromm Show 陰謀コーナー ベスト・セレクション】
https://www.youtube.com/watch?v=077mWJ4xoso

アメリカ政府のUFOの認識はどうなっているのでしょう!?

米上空にUFO?謎の高速飛行物体、専門家も正体わからず
2012.11.16 Fri posted at 14:19 JSThttp://www.cnn.co.jp/fringe/35024533-2.html
コロラド州をはじめ全米の空を監視しているFAAも、そのような物体について管制塔からの報告はなく、FAA職員が目撃したことも、レーダーに映ったこともないとしている。
北米航空宇宙防衛司令部も、この時間にデンバー地域の上空で何らかの動きがあったことは確認されていないとした。
発見者の男性は、デンバー市内にUFOの離発着場所があるとの考えだ。しかし地図上で見ると、その場所には住宅が1軒あるのみ。謎の物体がUFOなのか、軍の極秘実験機なのか、それとも風に飛ばされた破片なのか、正体は今も分かっていない。
最近ではまた、ケンタッキー州の上空に謎の巨大物体が出現したのも報告されている。撮影者は飛行機やヘリコプターなどではなかったと述べている。

ケンタッキー州の上空に謎の巨大物体?
2012.10.27 Sat posted at 15:09 

ケンタッキー州の上空に謎の巨大物体が出現した。撮影者は飛行機やヘリコプターなどではなかったと述べている。

デンバーUFO動画

ケンタッキーUFO動画


CIAのUFO機密文書公開 動画編



エイリアンやUFOに関する報告書、米CIAが機密解除


2016.01.30 Sat posted at 18:00 JSThttp://www.cnn.co.jp/fringe/35077105.html?tag=rcol;editorSelect



(CNN)米中央情報局(CIA)は20161月30日までに、地球外生命体が存在する可能性に関する調査文書の機密指定を解除した。公表された文書の数は数百に上り、1940~50年代にかけて複数の未確認飛行物体(UFO)が報告された件について調査したもの。

地球外生命体の存在を信じる人は、ドイツで1952年、空飛ぶ円盤が見つかったとする件を調べてみるのがいいかもしれない。CIAの報告書によると、目撃者の男性は、「空飛ぶ巨大な皿に似た」物体がドイツの森林内の空き地に着陸したのを見たと調査官に証言。

この男性は着陸現場に近づき、メタリックな光る服に身を包んだ男2人を目撃。2人はかがみ込んで何か大きな物体を見ていたが、目撃者に恐れをなして巨大な空飛ぶ円盤に飛び乗ると、円盤は回転しながら空に上っていった。男性がCIAに証言したところによると、飛行物体は全体がコマのように回転し、緩やかに上昇していったという。

男性は夢かとも思ったが、飛行物体が着陸した地点には地面に円環状の跡が残っていたという。
一方、こうした現象に懐疑的な人は、1953年に発見されたとするUFOについて、科学者から成る諮問委員会が作成した書類を見れば、自身の主張の裏付けとなるだろう。

この文書によると、諮問委員会のメンバーは、1952年から寄せられていた複数の目撃情報について、信頼できるデータや合理的な説明がないことをめぐり議論。UFOの目撃情報が国家安全保障上の直接の脅威につながることを示す証拠は存在しないとの結論を、全会一致で下した。「空飛ぶ円盤」や「光る球体」については、軍用機や氷の結晶に反射した光などにより説明できるとしている。

※結局少なくともCIAは、UFOの不可解な目撃や得体のしれない方がたとの接触がみられたとしても積極的にUFOの存在はもとより地球に住む人類以外の知的生命体の存在さえも認めない、ということのようですね。

UFOをエリア51で操縦し、タイムトラベルを体験。元海兵隊員の告白


各国でもUFOの情報が公開続々・・・。



元NASA長官の火星発言


研究されていたもう一つの UFOシナリオ【陰謀コーナーベストセレクション】 https://www.youtube.com/watch?v=o6T_TnW-FtU  
脱出を始めた宇宙人-政府の珍オカルト政策- TOCANA編集長 角由紀子 【Sumi's Thursday - TOCANA × Dave Fromm -】
https://www.youtube.com/watch?v=3Y5J2brDIo0
 2020年国防総省がUFOを公認した背景について。アメリカ海軍の情報機密の脆弱性を隠蔽するための行為である。我が国もUFO遭遇のガイドラインを策定することを防衛省が発表しました。元空将佐藤守さんが訴えた問題が解決しつつあるか? 北朝鮮の金正恩氏は影武者が3人いる!?トカーナの角由紀子さんの情報は傾聴に値します。
 コロナウイルスの影響で地球にいる異星人は、母星へと帰っていっているかもしれません。