【UFO地球内部起源説】UFOは宇宙人ではなく「地底人」の乗り物!?

  「地球空洞説」の起源
地球空洞説や地底人の存在については、中世以前から問題視されていたが、学術的に地球空洞説を提唱したのは、ハレー彗星の発見者で有名なエドモンド・ハレーといわれる。また19世紀にはジュール・ベルヌ著作の小説『地底旅行』が人々の話題となった。

  ブラジル・リオデジャネイロのUFO研究家エンリケ・デ・スーザ氏の主張
UFOは地球外から飛来してくるのではなく、地球の内部から飛来してくる。」
UFOを開発するほど高度な文明をもつ惑星が存在するとしても、それは太陽系内ではなくて、銀河系のどこかだろう。だとすれば、UFOが地球へと飛来するには、時間的な問題も含め、多くの困難が予想されるはずである。にも関わらずUFOの目撃は毎年数多く報告されている。
その理由は、地球内部に巨大な空洞があり、そこには高度な文明をもつ「地底人」が暮らしていて、彼らは「極地方にあいた秘密の出入り口」からこっそりとUFOに乗って地表に現れている。」

③ 中央アジアの伝承・地底王国アガルタとその首都シャンバラ 
https://youtu.be/3Hk05KS16Wo

極秘映像アガルタ地球内部の入り口

 旧ソ連の宇宙船ミール1986219日に打ち上げられ、2001323日まで使われた宇宙ステーション)から撮影されたとされる「地球内部の入り口」と言われている映像。


 古代よりチベットには、「シャンバラ」という理想郷の伝説が存在する。仏教で徳を積んだ者しかたどりつけない場所であり、チベットのはるか北にあるとされている。ヒトラーやスターリンが探検隊を派遣しても発見できなかった。地下にあるともいわれており、96の小王国と96千万の町が並んで寛容な法律の下で人々がくらす理想郷であるとされる。
 シャンバラ以外にも地下にあるとされる理想郷が「アガルタ」である。19世紀の欧州では、広く存在が知られ、アジアのどこかに地下に隠れている国だとされてきた。そこでは、高度な科学技術が発達し、超人的な能力をもつ人々が理想的な共同統治の下で暮らしているといわれる。
 これらの伝説は、地下に迷い込んだか、地底人に呼ばれた人々たちの見聞が広められて伝説となったのかもしれない。


 地底王国アガルタは、内部は複雑なトンネル状で、地球上の各地につながっているといわれる。首都シャンバラは、中央に金銀や宝石で飾られた宮殿があり、夢のような楽園だとか、宮殿の放つ水晶パワーに満ちたシャンバラは、慈愛と平和に包まれている。
 アガルタはすべての面で地上世界を凌駕している。人々の知性は高く、寿命も長い。彼らは優れた精神文化を築き、超能力を身に着けた。
 それは時に生物の運命を左右したり、未来の出来事を見通す力であったりする。科学技術も地上の人間の想像もつかぬ技術を有していた。地底世界には人工太陽があり、アガルタのエネルギーととなっていた。
 トンネルから地上に出るとき、人々は円盤形の飛行艇を駆使した。これらが地下の空洞から離発着する時地上の人間に目撃され、UFOと騒がれたりもした。こうした空洞は、中国・チベット自治区や南アメリカのアンデス地方に多いという。
 なおアガルタへの入り口は、チベット自治区の区都ラサにあるポタラ宮殿に存在するという。その入り口は、ラマ僧らによって厳重に管理されている。13階建てで部屋数1000を超し、ほとんど内部が公開されることのないこの超巨大宮殿には、アガルタにつながるといわれても不思議ではない雰囲気が漂う。(『ムー的世界の新七不思議』並木伸一郎著 Gakken 20176月より抜粋)

※地底世界は、科学的、精神的にも地上の人類よりはるかに進んでおり、重力を自在に操る乗り物(UFO)が日常的に使用されている。

※アガルタは、20世紀初めに神秘主義者たちによって探索されている。ロシアの画家ニコライ・レーリッヒもその一人である。彼は1925年~5年半にわたり、中央アジアを放浪、入り口は発見できなかったが、レーリッヒの旅日記や手記は多くの探検家の情熱をかきたてた。


④スノーデン・ファイルの公開

2014CIA職員のエドワード・スノーデン氏によるアメリカの「個人情報監視体制及情
報収集活動」のリークがなされた。(いわゆるスノーデン・ファイル)
「インターネットクロニクルサイトで「地底人」に関する機密文書の存在とその文書の
記述によると「人類よりも知能が高い種族(地底人)が、地球のマントルの中に存
在している。」と記されている。またアメリカ国防高等研究計画局(DARPA)のスタッ
フは地球のマントルに、現生人類よりも更に知的な人類が存在していることを確信して
いる。
「政府の最高首脳陣たちは、UFOとは具体的に何であるかは知らないが、人類より知能
が高い種族によって操られている。」かのように書かれている。 目撃例としては、熱
水噴出孔(海底で地熱によって熱せられた水が噴出される亀裂)から海底へと飛び出し
て、直接太陽の軌道に入っていくUFOの存在がみられる。

「マントルは数十億年もの間、ほとんど変化がないままの状態で存在し続けてきた
唯一の場所だということを考えてほしい。」
生命が長く安定した場所に住むというのは理に適っている。その人類種は、特殊な
環境生物として、われわれとは全く異なる温度帯で生きていると思われるが、彼ら
は加速度的に知性を発達させ、進化を遂げたのである。進化の速度が同じでも地表
では生物の進化を遅らせるような大きな変化が立て続けにおきていた。
地底世界の環境は、こうした要素とは無関係である。

 米大統領は、地底人の活動に関するブリーフィングを日々受けている。アナリス
トの意見では、地底人のテクノロジーは、人類をはるかに上回るため、戦闘状態が
生まれれば、人類が生き残る可能性はほとんどない。地底人からすれば人類は所詮
「蟻」にすぎないので、彼らがコミュニケーションをとりあうことも、仲間意識を
もつことなども一切ない。」としている。

スノーデン氏によれば、地底に住んでいる種族は、爬虫類型の人類であるレプティ
リアンである、という。
地球内部の構造については、実は科学的に証明されたものではなく、地震波の伝わ
り方やマグマの組成から推測されたものにすぎない。地下のボーリング調査も現時
点では12㎞の深さであり、地殻のごく浅いところまでしか達していない。

スノーデン氏超高度文明地底人の存在を暴露【都市伝説】 2016/12/27 に公開 【都市伝説】

元CIAスノーデン氏も語る地底王国アガルタとUFOとの関係 チャンネル登録お願いします♪ . 今回は、ロシアに亡命した元CIA職員、スノーデン氏の暴露内容についてご紹介。果たして地底人は存在するのか? これからも更新していきます。 https://youtu.be/TtUDjZ-oS6k  



  ⑤ 1926年初めて飛行機で北極上空を飛んだことで有
名なリチャード・バード海軍少将の証言  


バード少将は、1947年2月19日にも飛行機による北極探検を行っている。その時
コンパスが突然効かなくなり、前方に山々みえる景色が広がった。やがて森がみ
え、牧草地?をマンモスの親子が歩くのが確認できたという。無線が通じず、外
気温が23℃を示す状況は、もはや極地ではなかった。やがてみなれない都市が現れ、円盤型、葉巻型の飛行物体が周囲を飛んでいるのを視認する。操縦桿がきか
なくなり、円盤型飛行物体の誘導で「陸地」に着陸、バード少将はそこで千年以上
存続してきた地下世界の代表者(美しいブロンドヘアで高い身長)とコンタクトし
たという。  地下世界には、戦争はなく、未知のエネルギー源によって光や食糧に
困ることもない。バード少将の日誌は死後に公開され物議をおこすことになる。


【バード少将撮影の地底世界の画像】
 かなり広めの川が蛇行する様子がわかりますね。
http://stat.ameba.jp/user_images/20120713/20/sukattostaff/20/80/j/o0472033012077142364.jpg
 整地された区画?都市がみえます。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/22/0405ryu-i-s3017/a4/01/j/o0400029212545126954.jpg
 気球?ではなく葉巻型UFO
 何だこりゃ!?
http://stat.ameba.jp/user_images/20120701/19/sukattostaff/72/ea/j/o0410030812057056569.jpg 
葉巻型UFOさしづめ「地底防衛軍」の母艦とでもいえようか?
http://pandora.cs.land.to/image/cigar_ufo_502.jpg


https://youtu.be/JIsk6GYDgak https://youtu.be/ubKFmIDBMjU
地球空洞説を解説する。

【地底世界関連リンク】

米国海軍少将バード提督のすばらしき北極旅行日誌
地球空洞説を証明する驚愕映像!これが地底国アガルタの入り口か?スノーデンは地底人の存在を暴露!
【地球空洞説】第2章~リチャード・バードの体験

⑥ メキシコ・ポポカテペトル山の火口付近でのUFO目撃例
2012年10月に定点観測カメラによって、巨大な円筒型UFO、葉巻型UFOが火口に
突入していく様子が鮮明に撮影されている。(ポポカテペトル山は活火山)民間の
UFO研究家が設置したカメラにも光る飛行物体が撮影されている。 


https://youtu.be/TYunigX6Eqs










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